ユーザーによる antlion:アントライオン のブランド評価
アルミ合金の持つ質感を大事にし、独自のデザインと切削技術により軽量化かつ高級感のあるパーツを展開しているアントライオン。レバーやトップブリッジなど数多くのパーツが展開され、その切削痕は美麗の一言。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価942件 (詳細インプレ数:924件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 412 | |
| おおむね期待通り: | 374 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 112 | |
| もう少し/残念: | 25 | |
| お話にならない: | 19 | |
4.0/5
antlion モタード 車高調整キット スズキ250SB(カワサキのOEMです)
※antlion 車高調整キットはCBR1100XXで良さを実感できたので今回の購入を決めました。
(1)使用感は両足べた着きになります。身長171cmで足の長さは平均的日本人より だいぶ短めです。
(2)取説はやはり判りにくいですね。どの位の位置で何センチ車高が下がるかおおよそで、いいですから記入があれば親切ですね。
(3)用意したもの・・・物差し、レーシングスタンド(リヤ)、ジャツキ、めがねレンチ、etc
(4)重要・・・リヤショックにジャッキを当て、車高を調整しながら既存のパーツをはずす、antlion 車高調整キットもジャッキで車高を調整しながら取付します。
(5)サイドスタンドはそのまま使用しています。
(6)リヤサスの調整とフロントサス突き出しで車高は下がります。
以上、色々書きましたが足が着く安心感はやはり一番ですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
この車高調整キットを購入の決め手は インプレを読んで
足つきの向上及び自分で取り付け可能と判断したからです。
実際に取付後は両足べったり 非常に良いです。
インプレの中で センタースタンドが掛けられないとの記載
がありましたが 私は少し重いだけで 問題ありませんでした。
取付は商品紹介の写真を印刷して インプレの取り付け
を参考にさせてもらい 取付しました。
(1)説明書の 左右サイレンサー(集合管)及びセンタースタンドを取り外す。 これは取外不要です。
(2)純正のリンクプレートを固定している3ケ所のナットをゆるめる。まだ はずしません。
(3)車体をジャッキアップしリヤホイルを浮かせる。リンクプレートを固定している3ケ所のナットをはずし、リンクプレートを
はずします。
(4)取り付けは車高ダウンサイズ(取説参照)を決め 取り外しの逆で取り付ける。 但し 車高下がった分 取り付け穴の位置が変わりますので ジャッキで調整します。
取説、商品紹介の取付写真を参考に ぜひ 足つきで悩んでいる 方がいれば 購入してみてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ブルーの感じが良いです。ノーマルより見た目良くなります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
XR250R(ME08)に取り付けるため購入。逆輸入車のため素直につくかチョット心配でしたが、結論から言うと問題ありませんでした。ただし取り付けはギリギリでこの調整キットの一番高い位置までしか調整利かないみたいです。まあ大分下がったのでイイですが(^_^.) 商品自体は精度が高くネジ部や接続部のガタが非常に少なく素晴らしい出来だと思います。評価のほうはあからさまにカスタムしましたって感じの色の組み合わせがいただけないので星4つで。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
身長161m体重75kg股下80cmのメタボリックライダー、XR250motard乗りです。車高調なしでは、片足つま先立ちでした。車高調2を付けつけると、片足、足裏ぴったり、両足でも、かかとがすこし浮くぐらいまで下がりました。サスペンションの減衰力は、購入時のままです。1つだけ問題は、限界まで下げた場合純正のスタンドのままだと長すぎて、車体がほぼ垂直に立ちます。私は、ショートスタンドを買わずに、止める場所を選んだりしてそのまま使ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )