| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
97年式XL1200Cに使用。以前購入したものは高さが足りなかったのですがこれは問題ありませんでした。またリピートしようと思います。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
オーバーホールの際、テクニクスのスプリングに変えたのですが、自分なりのセッティングを出したいため購入しました。油面での調節はまだ煮詰めて行か必要がありますが、フォークオイル交換後あきらかに、動きが滑らかなりました
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
■購入動機
元々はNSR250のサスペンションがヘタっていた際に、どうせサスペンションをオーバーホールするぐらいならもう少しお金を出して社外サスペンションを購入しようと思いました。
購入時の比較対象としては、有名どころのオーリンズやコスパに優れたYSSもありましたが、自分の体に合わせてオーダーできるところや、バイクを乗り換えた際に車種に合わせてモディファイできるところなど、アフターサービスの面が優れているのでナイトロンにしてみました。オーリンズと比べるとレースシーンでも見かける機会が少ないので認知度は低いですが、イギリスの老舗メーカーで実績と性能は折り紙付きです。
今回はどうせなら上位グレードのR3シリーズを選択したいところですが、当初の目的はサスペンションのリフレッシュだったので、予算的にR1シリーズを選択しました。
■商品について
R1シリーズで調節できる部分は、プリロードとコンプレッションとリバウンドの両効き1WAYアジャスター、車高調整となります。コンプレッションとリバウンドを別々に調整できないので、サーキットでのサスセッティングを詰めるのは難しいかもしれませんが、ストリート中心であれば物足りなさを感じる事はありません。ヘタっていたサスペンションから交換したこともあり、しなやかな動きを体感できます。
サーキット走行も行っていましたが、ダンパーは1WAYのみしか調節できなくても250ccぐらいであればプリロードと合わせて大体のところまでは詰めることができました。
NSR250からVTR250へと乗り換えた際に、オーバーホールを兼ねてVTR250に合わせてモディファイも行ってもらえたので、改めてサスペンションを購入する必要がなく、長い目でみればコスパも抜群でした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルのスイングアームに取り付けるにはマフラーステーカットするかリヤサスを短いのに交換しないと駄目です。自分はスズキの320�oのサスに交換して取り付けました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
WR250Rに乗っていますが、主に市街地やツーリングがメインです。
純正は硬く、痩せ型体重65kgではサスもほとんど沈まず、モトクロスコースであればサスの性能を生かせるのでしょうが用途から前後レベル3に交換しました。
柔らかすぎず、しなやかに、一般道ではこちらの方がベストってカンジです。
リアは若干やわらかいかな?と思いますが、沈み込みもあり足つきも向上しました。
交換はそれなりの技量が必要ですが、リアはリンクOH時に一緒に組み込みました。
レースユースでないならオススメのスプリングです。
ただ、せっかくのパフォーマンス部品なので色が黒ってのはおしゃれじゃあないですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
WR250Rに乗っていますが、主に市街地やツーリングがメインです。
純正は硬く、痩せ型体重65kgではサスもほとんど沈まず、モトクロスコースであればサスの性能を生かせるのでしょうが用途から前後レベル3に交換しました。
柔らかすぎず、しなやかに、一般道ではこちらの方がベストってカンジです。
リアは若干やわらかいかな?と思いますが、沈み込みもあり足つきも向上しました。
交換はそれなりの技量が必要ですが、フロントはフォークオイル交換と一緒に行いました。
レースユースでないならオススメのスプリングです。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
以前、ラフアンドロード取扱品をチューブに注入して四年程使用中です。
恐らく一度、小さな木ネジのような物を踏んだようですがエアーも抜ける事は無くノーパンクで帰宅、実はこの事も帰ってからシートカバーを掛ける時に発見しました。
行き先で解体中の家屋が有り、ゆっくりと通過して来ましたがその辺りで踏んだようです、距離にして八十キロ走行して来た計算になります。
その後もエアー正常の為にそのままにしていましたが、特に問題も起こらずにタイヤ交換迄持った実績に驚きました。
尚、タイヤ交換の際、そのチューブはテストを兼ねて(笑)再利用して使用中です。(パンクも無く正常使用中)
たまにパンクに気がつかないと言う方が居るとの話を聞きますが、確かに気がつかないで乗っている場合も有るかと思います。(釘が刺さったままの話を聞いたことが有ります)
使用前に注入後のバラストになり重くなったり、タイヤバランスがおかしな事にならないか?心配でしたが使用しても全く気にならずノープロブレムです。
今では予備持ちしながら使用しています、ツーリング時のパンクの心配がまずありませんし、チューブも傷まず耐用年数も変わらないようです、使ってみた感想は私にとってはチューブタイヤには必須です。
私はリアタイヤのみのパンク経験からリアタイヤに注入しています。(仲間うちもリアタイヤのみで使用者多数)
ちなみにメーカーのコメントでは、タイヤ温度抑制効果も謳っていますが効果の程は分かりません(笑)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
もうだいぶ長いこと使っています。最新型のタイヤを装着するための手段としてもっとも合理的な手段だと思います。チェーンケースは撤去、一部当たるところはグラインダーでほんのちょっとだけ削りました。チェーンローラーも併用。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
モンキーをテナガザル化する為に購入しました。
フロント17インチ、リア14インチのスモールホイールのビンテージモトクロス風な物を作ってみました。
フロントはドリーム50のステムにXR100Rのフォーク、ラクーンのホイールで17インチ化しました。
リアについては、コチラのシフトアップ製の15cmロングを採用し、リトルカブのリアホイールを入れてみました。
もっと安い、いかにも中国製なものもありますが、アルミ製やスタビ付きのものと違って、貧弱そうな純正ルックなので念のためシフトアップ製の物にしてみました。
万が一折れたりしたらシャレにならないので…笑
精度については、こんなに長いパイプを溶接して作っているのに、よく歪まないなぁと感動するくらいバッチリな代物です。
中国メーカーのものは平気で左右の高さが違ったり、軸が中心からずれていたりと変なものもあるので、精度重視の方はシフトアップ製をお勧めします。
純正ルックな雰囲気も良いと思います。
また、ピボット部にも純正にはない補強が入っていました。
通常、ピボット部とアームのパイプが直交する部分はただ溶接されているだけですが、このシフトアップ製のロングスイングアームは三角形の補強板が追加で溶接されていました。
スタビライザーが無い状態でも頑張って強度を出すための苦肉の策と言った感じでしょうか。
ちょっとだけですが安心感があります。
ただし、その補強板と引き換えにノーマルのチェースライダーは装着出来ませんのでご注意下さい。
私のように長いリアサスペンションを装着すると、スイングアームピボット部にガッツリチェーンが当たりますので、シフトアップ 製のチェーンスライダーを付けておいた方が安心だと思います。
純正を加工しようとしましたが、スイングアーム側の補強板とチェーンスライダーの取り付けボルトがちょうど重なってしまうので形状的に難しいです。
私はリトルカブのリアホイールを入れる為に届いた瞬間から加工してしまいましたが、精度・品質共に良好です。
中国製をビクビクしながら使うよりもよっぽど良いと思います。
なお、リトルカブのリアホイールを入れること自体は簡単でした。
スイングアームの内幅はほぼ同じなので、スプロケットハブ側のアクスルシャフト穴を拡張するだけで装着可能です。(カブはリアホイールを外してもスプロケットキャリアが落ちない構造になっているので、その部分の径がアクスルシャフト よりも太くなっています。)
私はリトルカブの14インチにしましたが、スーパーカブの17インチとかでも面白かったかなあと思います。
まだ長さには余裕がありそうでしたので笑
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
タイヤ交換に合わせて新品にしました。
ゴム製品なのでズレや劣化していることもあります。、高いものではないので確実にチューブを保護するために交換しましょう。
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