私はこのDUNLOP ダンロップ リムバンド 商品番号:151499を、HONDA CRF250Lのフロントホイールに使っています。
切れたことはありませんが、オフロードを果敢に走り回っていると人知れず傷んできますので タイヤ交換2-3回に1回くらいは交換するのがよろしいかと思います。
このリムバンドのお陰でニップルの可動域が安全に滑らかに確保されていますので、その存在を軽んじてはいけません。
取り付けは、リムのエアバルブホールの位置にリムバンドに開いているバルブホールを合わせて 引っ張りながらグルッと回し入れるます。
そして、リムの中心に合わせてセットするだけです。(写真参照)
このDUNLOP ダンロップ リムバンド 商品番号:151499は、特に高価なパーツではありませんし消耗品でもありますので、交換用ストックとして数本手元に置いておくのも悪くないと思います。
私の知る限り、このDUNLOP ダンロップ リムバンドがリムバンドのメーカーさんの中で一番使い易く一番信頼出来て一番安く手に入りますので、昔からいつも私はこのDUNLOP ダンロップ リムバンドを購入使用しています。
もちろん、皆さんにもオススメ出来る商品です。
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5.0/5
スーパーカブ110の純正リアサスは、正直、猛烈に頼りないものです。
一寸した段差や凹凸で底突き。
リアキャリアに幾分大きな荷物を乗せただけで、操縦安定性が破城気味。
タンデムライドをすれば、、、
スーパーカブ110の純正リアサスに期待するものは何も無いのかも知れません。
そこで当方は、東京堂のYSS製のリアサスを換装しました。
ん?!
あらら。
あんまり変わらんじゃないのぉ~。
東京堂のYSS製のリアサス。
ストロークをする度に異音はするは、減衰性能装置としては純正よりほんの僅かに長けているくらいの製品でした。
そもそも、、、
この東京堂のYSS製のリアサス。
仕上げが悪いんですよ。
あっという間に錆びてしまいましたもの。
そこで当方は一念発起!
改めて、リアサスの性能向上。グレードアップを図りました!
信頼のタケガワ製の廉価版のリプレイス・リアサスの換装を実行!
(#06-04-0057)
ふぅ~ん。
タケガワ製なのに、、、
こんなもんなのかよぉ~。
YSSよりもほんの僅かにフラットライドを得られる様な気がする程度でした。
無論、純正リアサスよりは有効な対策にはなる筈なのです!
タケガワ製のそれ(#06-04-0057)は、YSS製のそれよりも仕上げは良く、所有感は堪能できます。
しかしながら、当方は健全なる走行性能をスーパーカブ110に求めているのです!
諦めて純正リアサスに戻すしかないと思いながら、極薄の期待を抱いて、タケガワ製の新型のリアサスを換装してみました。
賭け以外の何物でも無い手段でしたが、、、
結果としてこちらの製品に換装をして大成功でした!
暗中模索。
一喜一憂。
疑心暗鬼。
そんな思いが渦巻きながら、やっと納得のいく製品に出会え安心感は尋常ではありません!
スーパーカブ110の足に、『しっかり感』を得たければこちらの製品への換装一択です!
スーパーカブ110なりの極上の身のこなしが満喫できる逸品であるこちらの製品の評価は、満点以外ありえません!
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5.0/5
身長168センチの私でも、両足がピッタリつきました。運転面では、かなり安心感がでました。すこしサイドスタンドが立ちぎみになるのが不安ですが満足しています。
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5.0/5
車体剛性が高くなり、乗り心地も良い製品です。
ノーマルのショックがへたって来たので、オーバーホールをするか、買い換えるか思案しましたが、オーバーホール2回分の価格で、この商品は手に入る価格なので性能を試したくなり購入しました。
ノーマルからすると、マウントベアリング/ピンドルロッド径Φ16mmへと変わったことでリアの車体剛性が高くなり安定感が増しました。
また、スプリングがノーマルの等長ピッチから不等長ピッチへ変わったことで乗り心地および踏ん張りが利いて、ストリートユースでは、とても良い感じです。
以下にノーマルとの相違部部分で、カタログ記載、未記載の仕様について簡単な感想をコメントをします。
---カタログ記載---
・366ボディー(ピストン径:Φ36mm/ピンドルロッド径:Φ16mm)
→ノーマル仕様のピンドルロッド径Φ12mmからΦ16mmへサイズアップしたことで、車体剛性が上がった感じがあり、ワインディングでの走行安定性が良くなった。
・スプリングプリロード:無段階調整
→ノーマルの4段調整から無段階調整へ、調整は、ピストン外径にネジ山に沿った調整で、調整後の固定は六角ネジを締める方法でとても簡単。
・マウントベアリング:標準装備
→ノーマルのゴムブッシュからベアリングになったことで、これも先に記載した車体剛性の向上に繋がっていると思う。
・伸び側減衰力:60段階調整
→指で持ち易くカチカチと音がするので、調整がし易く良い。
・車高:無段階調整(最大+10mm)
→ボルトを緩めての調整となり、調整としてはとても簡単。
---カタログ未記載の仕様---
・ピンドルロッドにOリング取り付けられている。
→ショックの沈み込みがOリングの移動で簡単に確認できるので、これを目安にスプリングプリロードの調整が簡単に出来る。
---デザインの仕様---
・デザイン的には、ブラックで統一されてとても良いです。
ただ一つ注文を付けると、リザーバタンクがノーマルに比べて一回り小さく、少し迫力に欠けます。一回り小さい分、ピストンとの間隔に開きがあってデザインに締まりが無い印象も受けるのが残念。
これ以外には、文句なしです。
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同社のバックステップと同時に取り付けました。
見た目と造りも良く、シフト操作がスムーズなので効果は有ると思います。
このタイプのバックステップ導入時には必須だと思いました。
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5.0/5
画像はスイングアームはSHIFT UPの6cmロングとの組み合わせです。
ノーマルのサスペンションはバネと軸のみなので揺れが収まらずかなり弾みました。
こちらのサスに交換してようやくサスペンションと言えるようになりました。
段差ではスッと動きが収まり安心感が向上しています。
スプリングプリロード5段階調整になっていますのでレンチがなくても手で回せます。
3000円程度で購入できるので非常にお得だと思います。
あとはどれだけ耐久性があるかですね。
価格が安いので買い替えれば良いでしょう。
ノーマルスイングアームでも取り付けることはできると思いますがサスペンションの取付角度が変わるので突きあげ感があるかもしれませんね。
でもノーマルサスペンションよりは数倍良いと思いますよ。
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DRC アルミ エアバルブキャップ レッド(赤色)です。
アルマイト加工のレベルはとても綺麗な仕上がりで、少々の紫外線では変色しません。
耐光性も安心できます。
(2年経過で色素劣化の目視での確認はわからないくらいです。)
アルミエアバルブキャップの購入はいつも私は、このDRC アルミ エアバルブキャップ にしています。
良く似た形状や色んなデザインのキャップがありますが、私はあえてこのシンプルデザインのDRCさんのこのキャップ。
写真でお解りになると思いますが、エアバルブマッドガード を付けて その上からバルブナットでしっかりと押さえたうえでキャップを取り付けております。
指先でキャップを締め付けると、バルブの根元のエアバルブマッドガードがクッション(テンション)の役割になって、バルブナットと共にキャップはテンションが掛かりしっかりと締まって 抜け落とし難くい状態になります。
力任せに締め付けなくても大丈夫です。
かと言って、緩ませる時は指先に瞬間的にちょっと力を入れれば簡単に外せます。
新しい赤いリム(ZETA)を新調しましたので、新しく赤いバルブキャップを用意したのですが・・・
しかも、バルブマットガードも赤色なのでエアバルブキャップの赤色なんて目立ちません。(汗)
今更ながら、色調を統一せずに他の色に変えた方が良かったのかな?と思ったりしておりますが・・・
性能的&使い勝手は大満足な このDRC アルミ エアバルブキャップの私の総合評価は、★★★★★(星5つ)の大満足の皆さんへのオススメの商品です。
神経質にジャイロ効果の低減や歪み修正を追及するのでしたら、アルミ製ではなく もっと軽い樹脂製のキャップが適切なのだと思いますが、私はこのDRC アルミ エアバルブキャップが大のお気に入りなんです。これでいいです。これがいいんです。
せっかくですので、低予算でカスタマイズ感の味わえるバルブキャップ交換をこの DRC アルミ エアバルブキャップでカラフルにしてみてはどうでしょうか?
きっと、気に入ると思いますよ。
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付属のストレートタイプをキャンセルしました。Z1000 '07の300mmローターから320mmローターへ大型化しているので、これを付けることで、エアチェックがしやすくなっています。目立ちませんが、よく見ると細部の作りこみの細かい、ステキなデザインです。
ゲイルのTYPE-Rに付けましたが、マッチングは最高です。値段も安くお勧めします。
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ニップルの可動域の確保とその動きによるチューブへの直接的ダメージの干渉抑制の為に、このダンロップのリムバンドを使用します。
また、タイヤを入れ込む際にタイヤレンチでリムの裏側やニップルの頭をダイレクトに傷付けないような役割もあります。
私はこのダンロップさんのリムバンド151515を、HONDA CRF250Lのリアリム18インチに使用しました。
リムに対するこれらのリムバンドのサイズにつきましては、ダンロップさんのサイトにリムバンドサイズ一覧表が有りますので簡単にサイズを選択出来るようになっています。
リムバンドは、決して高価なモノでもありませんので、タイヤ交換2回に1度くらいの割合を目安に 出来るだけ頻度高く交換するようにしています。
。
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ホイールをなぜ交換するんですか?では初めにデザインから行きましょう。自分が購入したのはPIEGA NERO TECNO。ココからはメーカーの説明文となりますが、ホイール表面にセラミックによるショットピーニング処理(セラミックショット)を施し、これにより表面硬度を20%-25%向上させています。アルマイトによるマッドブラック仕上げです。艶々ピカピカが好みな方には不向きですが、表面処理やアルマイトも非常に綺麗に仕上がっています。マッドブラックも渋さがピカイチ!次に気になるのが重さだと思います。商品を開梱して即軽量しました。結果はF 3.35Kg(計測時、3.3と3.4を交互に表示)R 4.7Kg。
コレでは純正と比べてどれ位軽くなったか分かりませんよね!ではタイヤ・ディスク等を付けたら何キロになるかと言うと、フロント→ OZ【11.35キロ】に対しノーマルは【13.0キロ】タイヤとブレーキディスクが別物なので【1.65キロ】以上は軽くなると思います。次はリヤ、OZホイールはハブとタイヤを付けた状態で 【11.3キロ】、ノーマルホイールは(タイヤとスプロケは付いた状態です)【14.0キロ】で【-2.7キロ】となりました。F・R合わせると なななんと!【-4.35キロ】の減量です。皆さんこのホイールお勧めですよ!
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