JA10用と記載されていますが、チェーンカバーにガッツリ干渉します
干渉しないところまで、チェーンカバーを削っては確認を繰り返して取り付けましたが
結局2.5cm×3.5cm程度削る困難な作業を強いられました
また付属ブッシュカラーの打ち替えも必要で、これも簡単な作業ではありませんでした
東○堂さんの物は下取り付け部がオフセットされてポン付けでいけるようです
チェーンカバーさえ加工してしまえばこちらのほうが無理がないので良いと思うのですが
とにかく
適合車種に取り付けるのに相当の加工が必要な商品です
今回はヤフーからの購入になりますが、物が違うのでしょうか?
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デザインが気に入り、かつ価格も適正であると判断してドレスアップのために購入しました。作りは比較的良好で目立つ傷もなく合格点であると思います。スタビの効果については取付後間もないのでよくわかりませんが、本当に必要なパーツであれば最初から取付られているはずなのにそうではない訳ですから取付効果については期待していません。ドレスアップのみの目的で購入する方にはお勧めできる商品です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
5万キロ走行のCB750(RC42)の純正サスがへたっており、オイル漏れを起こし始めたので、オーバーホールを考えていました。
専門店を複数あたったところ、費用が想像以上にかかることがわかりました。なおかつ、スプリングが錆びており、部品交換を考えるとさらに費用が・・・
そこで、新品サスを購入することとなりました。
もう少し、お金を出せばオーリンズも購入できるのですが、ネットを徘徊すると、YSSの評判が良かったので、この商品に決めました。
バネの色や、オイルタンクの色の組み合わせが自由なところも気に入りました。
使用感
(1)純正サスがへたっていたので、当然ですが、しっかりと伸び縮み。
(2)プリロード無段階で調整幅が広い。キャンプツーリングで過積載の時は、固くしています。沈み込みの場所が確認できるOリングがピストンについており、調整の参考になる。
(3)減衰力調整機能(縮み)は、3段階。真ん中のミディアムで使用中。ここの調整用の専用ドライバーが付属してあるとよかった。1円玉で代用
(4)リバウンド減衰力調整機能(伸び)は、60段。オーリンズと比べると、各段のカチッという感覚が今一つはっきりしない。これがマイナスポイント
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
純正リアショックのグロムでは道路のマンホール程度のほんのちょっとした段差でかなりの突き上げがくる。そのため段差のたびに尻を浮かせるかそれを避ける必要がある。それでも1時間くらいで尻が痛くなる。走りを楽しめない。
1千キロ走行後、思い切ってオーリンズリアショックアブソーバーに変更した。段差での突き上げはまったくなくなりスムーズな走りができるようになった。一日中走っても尻はまったく痛くならない。もしそのような不満があるならマフラーを交換する前にまずRショックを換えるべきである。まあ、使い方乗り方にもよりますが。
セッティングについて。
スプリングプリロードは初期設定では体重65?70?の一名乗車を基準にしてある。HO424ではプリロードをスプリングの自由長から何mm縮めるかで表す。グロム用ショックでは7mmが基準値となっている。私は体重50キロ程度なので見当で5mmに弱めて設定して取り付けたが、後で変更することになる。ちなみにプリロード量は固い柔らかいという感覚的なもので調整するのではなく、タイヤを浮かせた状態とライダーが乗車したときでスイングアームがどのくらい沈むかで調整する。最初にプリロードはきっちりと調整しておきたい。調整方法は説明書に詳しく説明してあるが、英語である。ただ図があるので英語が苦手な方でも問題はないと思う。減衰力(damping)調整は圧側(compression damping)、伸側(rebound damping)ともに取り付け後でもできる。初期設定が基準となる。減衰力は、固い柔らかい、安定感不安定感、腰高感、きびしい、ゆるい、グリップ感のあるなし、ゴツゴツする、跳ねるなどの感覚的なものによって調整するらしい。いろいろと変えてみて調整すればいい。それも圧、伸側減衰力調整ができるオーリンズの楽しみでもあろう。
取り付けについて。
必要な工具はジャッキ。取り付けにあたって後輪タイヤを浮かせる必要がある。車のジャッキでもあればサイドスタンドを支点にして右側のエンジン下部かステップ部にジャッキをかければ問題ない。
ショックアブソーバー下部のボルト・ナットは17ミリ、14ミリのメガネレンチでよいが、上部のボルト・ナットは奥まっているので、17ミリ14ミリソケットレンチ2本かまたはTレンチが必要になる。一人でできないことはないがふたりいると作業はやりやすい。自信のない方はバイク店に頼んだ方が無難だろう。
オーナーズマニュアルについて
オーリンズ社のオーナーズマニュアルは大変有用でショックアブソーバーの働きがよく理解できる。ただ残念なのは英語版しかないということ。代理店のカロッツェリアジャパンのオーナーズマニュアルも付いてくるが内容はオーリンズ社のものとは異なる。こちらにはセッティング方法についての記述がない。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
以前キャンプ道具を積んでツーリングに行った際に、大きなギャップでサスの底つきが有ったのとふわふわした感じがあったので、それを解消すべく今回購入してみました。
純正品では調整は不可能ですが、この商品だとプリロードの調整が出来るもの魅力ですね。
と言いつつ、今回は様子見でそのままの状態で取付けてみたんですけどね。
取付けには上の取付けボルトへのアクセスの為に、リア側のカウルをほとんど外す必要がありました。
サービスマニュアルをお持ちの方は、外し方などが分かるかも知れませんが私は持ってないため、どのネジを外せば取り外せるかと探りながらの作業でした。
特にハメ込みの部分は無理して引っ張ると爪が折れるので要注意です。
センタースタンドのみで十分作業は出来ましたが、取付けの時にはちょっと力技が必要でした。
ジャッキなどを組み合わせると、より楽な作業になったんでは?と思います。
交換後は今までよりしっかりした接地感で、大きなギャップでもすぐにおさまるようになったと思います。
以前のフワフワ感が無くなりましたね。
先日タンデム(大人男性)の機会も有りましたが、何ら問題が無かったです。
調整も出来るので、今後は走りながらまた微調整にもチャレンジしてみたいですね。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
Ninja400Rのセッティングの幅を増やすために購入。
期待通りの出来で満足しています。
○パッケージ内容
・本体、専用カラーパイプ、説明書です。
○取り付けに際しての注意
・製品にはOリングが付属していないので、純正キャップに付いている0リングを流用するか、別途購入する必要があります。そのまま装着するとオイルが噴出してくると思います。
・本体をフォークにねじ込んでいく際、アジャスターが一緒にぐるぐる回ります。
なので取り付け終わってからアジャスターの回転数をしっかり確認、リセッティングしないといけません。
他、品質はとてもよさそう。カタログの写真にはないですがおしゃれなポッチの装飾もあり高級感があります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
取り付けは完全ボルトオンで、非常に簡単です。リアサス周りの作業に慣れている方であれば、30分もかからないと思います。
性能に関しては、走行40,000キロの純正リアサスと比べれば、かなり良いと思います。
純正のリアサスは、2名乗車を前提にしているのか、少しスプリングレートが硬すぎ、減衰はもう当初の性能は出ていないと思いますが、抜け気味で、バタバタして落ち着かず、正直乗り心地は良いとは言えません。
デイトナショーワのサスは、しっとりとストロークして、低いギャップを乗り越えてからの減衰の収まりも感じ取りやすく、プリロードと減衰のセッティングさえしっかり合わせてやれば、あきらかに純正よりも乗り心地は良くなります。
コーナリング時にも、純正と比べて路面追従性が良いのか、タイヤの設地感を感じ取りやすく、安心感が増しますし、狙ったラインをトレースしやすいです。
サグの調整をしたところ、体重と積載する荷物の重量を合わせて約95キロ程度ですが、プリロードは2段目ぐらいが良い感じです。意外とスプリングレート自体は高いのかもしれませんが、高い速度で5センチ程度の段差に乗ると、アッサリとフルボトムしてしまい、バンプラバーに当たって、フっ飛びます。
段差の走破性に関しては、最も重要なのはストローク量で、次にスプリングレート、バンプ側の減衰力(高速側)になると思います。
この製品では、プリロードとリバンプ側の減衰のみ調整できますが、段差の走破性を直接上げることはできないため、段差の走破性に関しては、この程度と割り切って、気をつけて走る必要がありそうです。まぁ、オフロード車のサスではないわけで、あくまでオンロード車のサスですので、そこまでの段差走破性は期待してはいけないとは思いますが。
とはいえ、現在新品で購入できるリアサスの中では間違いなく安価な部類になりますので、とりあえず純正のリアサスから脱出したい方には丁度良いかと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
珍しくイナズマ1200専用がありました。
少し柔らかい感じもしますが、セッティングで
なんとかなりそうです。
オーバーホールも出来るらしいので
長く使えそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ショックにカバーを軽く巻きつけてショックの上から作業をします。右フレームとサイドカバーの隙間からノーズプライヤーを入れてつまんで止めていきます。真ん中辺りは後ろ側、マフラーの下から手を入れて止めます。下側は一番下に手を入れて止めます。取り付け時にチェーン油等、カバーに付着しますのでパーツクリーナー等を準備してた方が良いです。見た目も赤がアクセントとなり良くなったと思います。取り付け時間は15分ぐらいかかりました。画像3.4枚目はマフラーとのクリアランスです。1cmぐらい空きます。多分焼けることはないと思います。メーカー推奨は5mmなので。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
SUZUKIボルティーに装着してみました。
手ごろな価格でバイクをドレアできないかなと思っていたところ
目に留まったのがこれです。
か細いFフォークが隠れて印象結構変わるかもデス。
このタイプは一旦Fフォーク抜かないと装着できませんが、
私には技術も時間もなかったので
ブーツをはさみでカットしてカパッと・・・・
あとは切れ目を目立たない内側にして
インシュロックで固定して完了しました。
密閉性(もともとむき出しだったし)とか細かいことを気にしなければ
全然OK
カラーで艶消しの黒があったら良かったのかなと思いますが
コストパフォーマンスに優れたドレアと十分満足しています。
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