4.0/5
フロントフォークオーバーホールするのに少し硬めのG15をチョイス。1リットルで左右のフォーク分で足りました。完成して今は試乗中ですが、一番柔らかい設定ですが、ふわふわせずちょうど良い硬さです。
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4.0/5
ゴールドアルマイトの色味がきれいで、装着後の満足度は高いです。でも目立つパーツではないので、コストパフォーマンスは正直、低いかも(^^;)
もう少しお値段が安くても、良いような気がするので星4つとしました。
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TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア : TEC-1.1 パフォーマンスリアショック
¥77,616 (税込)
4.0/5
先日取り付けて実際に走行してみました
出荷状態の推奨設定のスプリングプリロードを2種類試してみた感想です
空車状態でもSTDに比べて沈み込みます
出荷時設定には記載してありませんでしたが2名乗車は想定してしていないようです
フェラットダートを走りました
初期がソフトな印象で乗り心地は良好です
速度を上げてコブご飛んでみたり急制動を含めて走ってみました
着地はSTDとは段違いに衝撃を吸収します。路面追従性がダンパーの調整機構で好みに合わせて変更できそうなので今後が楽しみです
プリロード調整は車両から取り外しが必須です
今回はフロントスプリングと同時交換でした
バランスを考えるとフロントには元々プリロード調整機構がありませんから同時交換するかリアのプリロードをSTDに合わせるなどが必要かもしれません
いずれにしても値段以上の製品なのかなとの感想です
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4.0/5
W800は普通に乗っている分には十分な足回りなのですが、高荷重時に底付きを感じます(体重73Kg)。そこでプリロードを調整するためこの商品を購入しました。
調整範囲を確保するため、純正より約1cm短いカラーに付け替えます。画像上が純正カラー、下が新しいカラーです。純正のトップキャップを外す際にばねの力で最後にぴょこんと飛び出します。それほど大きな力ではないので意識して外せば大丈夫です。新しいカラーは短い分取り付け時にあまり力がいりません。
フロントをいじりたい人はバネ交換も検討されているかもしれません。社外パーツはバネレートが高く、全てバネでカラーが存在しない(付属のカラーで長さ調整ができない)ことが考えられます。その場合は取り付け時に大きな力が必要となります。またプリロードが標準より大きい方向にしか設定できないことになりますので、注意が必要です。
※WebikeさんでW800で検索したらヒットせず他で購入してしまったのですが、実はW650用と同一でした。
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4.0/5
自車両指定であり、安心感があるのでこれに決めています。
自車両は1本を少し超える量なので2本必要になります。1本近くが残り、無駄になってしまいます。半分の容量もあるといいです。
ただし私の場合、複数台あるので残りは別の車両に使っています。
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4.0/5
いろいろインターネットにてさがしましたが、今回WEBIKEにてみつけましたので、注文させていただきました、純正の補修部品なので特に問題ないと思います。また、よろしくお願いいたします。
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4.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】価格の安さとただのキャップではなくてアジャスタが付いているところ
【実際に使用してみてどうでしたか?】減衰力まではいきませんがフロントの足回りがかっちりしていて満足しています。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】フロントフォークの上の部分を「サービスマニュアルを参照して」取り外してください。とあって私はサービスマニュアルを保有していないので困りました。まあ、ぐいっと押せば外れたので良かったですが…その際強く抑えておかないと中のばねがビヨンっと出ますので注意です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】上に書いたばねです。気を抜くと危ないです。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】特になし
【期待外れだった点はありますか?】黒色がすこしチャチイかなと…
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】アルマイト仕上げのグリーンがあればそれを買っていましたね。
【比較した商品はありますか?】トリックスターさんのフォークキャップ。こちらは緑もあるし良かったのですが、値段が高くてあきらめました。
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4.0/5
GROMのフロントフォークに全量入れました。
なんか色々ブログとか見るとむちゃくちゃ硬いから、柔らかいのとブレンドしないとシールが破損するとか書いてたけど、300kmくらいサーキットや峠を走った今のところまだ大丈夫…(^_^;)
使用感はGROMを買って軽トラで家に持ち帰ってすぐ交換したためノーマルを知りませんが、ダンピングも程よい感じで気に入ってます。
まあ次はもう少し柔らかめのにするかな。
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4.0/5
KS-2のFフォークオイルシールとして購入。KS-2ですから、既にカワサキ純正は欠品。それどころか、世の中に27φFフォークというものがなくなっている(みんなもっと剛性の高い太い径のFフォークになっちゃった・・・)つまり、同じカワサキでも純正流用できるものがない。
そこで、モンキー関連パーツを見ていくと出てくるのがこれとか、KITACOの27φFフォークオイルシール。ネット検索で、SP武川製を使用してKS-2をメンテされている方のブログがあったので、互換性が確認でき、これを購入。
一方、KITACOのモノは価格が安いけれども、ネット検索で互換性が拾えなかったので、やむなく高いSP武川製を購入せざるをえなかったという事情。もう少し安いといいのですが・・・
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【何が購入の決め手になりましたか?】
88年式NSR50純正のリアサスの寿命が来ていたので、手軽に交換兼グレードアップできるリアサスを探していました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
純正がへたっていたのもありますが、しっかりとダンパーが効いて走りやすくなりました。
プリロードも調整できるので体重や走行シーンに合わせたセッティングが可能です。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
ここだけは苦言を呈したい・・・大変でした。
メーカーwebカタログの適合にNSF100・NSR50/80とありますが、私の所有している前期のNSR50にはそのまま取り付けは不可能でした。
なぜなら、このサスのリンク部分のカラー幅は20mmですが、NSR50前期のリアサスのリンク部分の幅が19mmだったためです。(写真はありませんがノギスで計測しました)
私はサンダーを使って上下共にリンク部分のカラー両端を0.5mmずつ削ることで取り付けました。
そのせいで思った以上に取り付けに時間がかかったので、こういったカスタマイズパーツは何かしらの加工が必要と理解している方でないと購入を失敗だと思ってしまうかもしれません。
NSR50/80後期やNSR-miniのリンクはもしかしたら20mmでそのまま付くのかもしれません。比較をしたことがないので解りませんが・・・
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
サンダーかリューターを用意して加工する準備が必要かも。
トルクレンチを使ってリンク部のトルクをしっかり管理すること。
また、リンク内部の金属カラーにはリチウムグリスを塗っておくこと。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】
サスなのでなし。
【期待外れだった点はありますか?】
コスパを考えると十分満足。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
NSR50/80には前期・後期があるので、それぞれの適合も記載して欲しい。
【比較した商品はありますか?】
シフトアップ N-1 サス
【その他】
加工は必要だったものの、総合的に満足。何よりこの価格で買えるサスはなかなか存在しない。
ちゃんと動くし、十分役割を果たす。
サーキットで速さを追及しないのであれば、十分お勧めできます。
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