ユーザーによる OUTEX:アウテックス のブランド評価
OUTEX製品は数々の実戦レースで結果を残し、多くのフィードバックから製品化しています。 OUTEXマフラー・ステムスタビライザー・振動吸収レバーガードなど様々な製品は、最前線で戦っているライダーによりテストされています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価359件 (詳細インプレ数:318件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 183 | |
| おおむね期待通り: | 113 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 45 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 12 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
大きな声ではいえないが、仕事でこの透明両面テープを使っていたので最初は自前でやろうと思っていた。ところが某有名物太郎で幅の広いのを調べてみたら凄いお高いではないか。保護テープやチューブレス用バルブ、手順書が付いてならこのお値段もやむなし。入手後ホイール開けてみたら溶接のヤマを削った跡が削り過ぎてる。手順に従ってヤスリで均すが、削り跡を完全にキレイにすると、どう考えてもそこだけ平らになって円周にならない。手順にはこういう場合にどこまで追い込んだらいいのかの判断材料がない。施工実績からこの程度なら大丈夫よ、みたいな写真が大きく印刷されていたら良かった。施工後はエア漏れもなく、フロント軽くなったのを感じる。もっと早くやっておけば良かった。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
装着して10年程経ったので、インプレしたいと思います。
現在タイヤ交換は4本目となり、リム内側に貼ったテープの劣化も全く無いことから、耐久性に問題はないと思います。
チューブが要らなくなるので不意のパンク時、一々ホイールを取り外さなくても4輪車用パンク修理セットでもあれば、自分で何とか出来るし、気の良い給油所なら対応してくれるかも。
ただ、テープでニップル部の空気を密封するので、このテープをリム中央に添うように真っ直ぐに貼り付ける時が結構大変です。
念のため、リム内側のニップル部へは、機密性向上のため木工用ボンドで固めてから施工しました。
テープの粘着力が強いので、基本やり直しが効かないことから緊張した作業でした。
リムは特に加工しなくても、タイヤサイド部から空気漏れは今までありませんでした。
中古のリムで一度失敗したことがある経験上、錆びたリムはできれば使用せず、新品状態で装着した方が良いと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
2回目の施工となります。
最初は、WRでした。
本当に、空気漏れしないのか不安でしたが大丈夫でした。
ただし、施工後1年でアルミホイールに換装しましたが・・・・。
今回は、2回目ゆえに施工のポイントもおさえての作業でした。
あとは、これからの耐久性ですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
1速や2速で全開にしたときのリアホイールのたわみ?低剛性感が気持ち悪いので導入しました。本当はキャストホイールがほしかったのですが前後揃えて買うと何十万円の世界です…。軽量なスポークホイールのまま比較的安価に剛性を確保したと思えば大満足ですね。
前後ホイール同時に装着しましたが加速・ブレーキング時の剛性感の向上、更に設置感を感じ取りやすくなりました。小指の先程の石ころを弾き飛ばしただけでもはっきりと感じ取れます。
しかし本来スポークホイールの持つクッション性能とのトレードオフであることは否めませんね。小さなギャップでも突き上げを受けるし、乗り味がゴツゴツして疲れやすいです。完全にオンロード系カスタムであるので舗装路メインのモタードの方におすすめ。オフでは必要ないと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
バイク譲り受けてすぐの施工の為、操縦性の変化などは不明です。
取り敢えずネットで見てきた施工例や取扱説明書にしたがいとにかく丁寧にリムの段差を消し、両面テープ、保護テープを時間を掛けて貼り付け。
スポークラップも同時に施工し、初めてタイヤを手組したため大体一本あたり車体から取り外して取り付けるまで、5時間くらいかけてます。
流石にそこまでやってるんで失敗は無かったですがまあ指の力は持っていかれます。
パンクが怖いのとチューブが煩わしいので施工しました。
とにかく焦らずのんびり構えて妥協せず休みの暇つぶしって感じで取り組めば誰でも失敗はないかと。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
レース用のKSRにNSRホイールを装着する場合のフロントカラーです。
各社でセンター出しが異なりますが、この商品がメーターギアも不要で
一番センターが出ました!
残念なのがメーター側が段付きでないためベアリングゴムブッシュ装着
のままカラーをセットできないことです。
メーター側だけ段付き加工して使用しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
エストレヤRSのホイールは前後ともに細くテープの粘着力の強さも相まって曲がってしまった時の修正は難しいので失敗したと思ったときはニップルとニップルの間で一度切って貼りなおすと良い。この商品には前後セットのものとどちらか一方しか入っていないものがあるので注意!!
(画像は同じ)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
モタード等太いタイヤでのパンクはその場で修理も難しく保険で使えるかわからないパンク修理剤を持ち歩いていましたがこれで簡単にパンク修理ができるようになりました。
軽量化の面では同時にタイヤを重いトレールタイヤに替えたのであまりわかりませんでしたが。
空気圧を極端に落として林道を走りましたがリム落ちする事もなく良かったと思います。
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4.0/5
オフ車をモタードに自分で改造して楽しんでます。
私の場合1日に千キロ以上走る事もあり、足廻りの軽量化より、パンク時の対応やスペアチューブ等の荷物の軽減の為に購入。自分で施工しました。
YouTubeにメーカーが施工方法の動画をアップしてくれており、不安が軽減されます。
が、施工はちょっと大変でした。
KTM690SMCのリムは出来が良く、溶接跡等もキレイに処理されていたのと、太さが充分あったので手間は大変でしたが、やり難さは余りありませんでした。
細いホイールの方が、エアの噛み込み→エア漏れの気を使いそうに感じました。
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4.0/5
タイガー800XCのタイヤ交換を機にDIYで付けました。夏に北海道ツーリングに行くので道中にパンクした際、重量級バイクのチューブタイヤの修理は考えただけでも無理なので、安心を得るため、バネした軽減というおまけも期待して施工。
リアはタイヤ幅150なのでそこそこリム幅もあるので、説明書通りで問題なくOK。最初の2日で0.4kほど空気圧が減った時は失敗か、と思いましたがその後は安定して2週間経過しているので大丈夫でしょう。
フロントは、90幅のリムで施工する幅も狭くなります。施工自体はリヤと同じなのですがタイヤ組み込み後1日0.4kづつ減り続け最終的にはほぼ全部抜けました。重い腰を上げタライに水を入れて確認するととあるスポークから空気が・・・。タイヤを外すとレバーがあたったようでちょうどニップルのところにタイヤレバーと同じアールの傷(破れが)。どうやらタイヤを組むときに当たったようです。細いリムだとタイヤレバーが当たりやすく結局もう1回同じことをしてしまいました。今は安定していますが、不安な方はショップに任せた方が良いでしょう。特に細リムは。
失敗しても補修用に材料が残っているし、補修も簡単なのが救いかな。
後はパンク修理の心配からの解放(修理キットでできるし、いざとなればガソリンスタンドでもできる)が大きいですかね。
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