| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
CRM80 HD12 94年モデルに取付けしました。
3台目のCRMを購入したのですが、前オーナーが結構本気モードでOFF走行していた形跡がホイルに見られ、ヨレヨレ状態でした。
純正品は新品調達が出来ないので、社外品を探して居た所、安くてカッコ良さげなホイル発見!
タイヤをセットし、取付け段階になって”カッコ良すぎてこいつにはもったいない” 貧乏症発動!
メインでイジッているCRMに急遽取り付けましたww
装着して200?程走行後、増し締め点検しましたが、取付けた状態の張りと変わり無く、硬性的にも優れている物と思われます。
私的にはタイヤ・ホイル共に黒なので、ホイルのロゴはもう少しハッキリ太目で入れてくれると100点かな?。
オフ車なのにカッコ良くて汚したくないので、水たまりを避けているのは内緒にしときますww
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【動機】
本商品を最近知り、見た目も純正と変わらないので、機能重視ながら、半信半疑で購入に踏み切りました。
【取り付け】
FZ1FAZERにセンスタもあり、前輪外しができれば何とかなると思いましたが、規定トルクの締め付けには、トルクレンチを常備しているショップにお願いして取り付け方法を見学してみようと思いショップにお願いしました。
センスタのみでは前輪が上がりきらないので、エキパイ下にジャッキをかまして前輪を上げていました。外した純正は鉄製ですが、本品より軽量でした。本商品取り付けには、洗浄、グリスアップ、規定トルクの締め付けとサクサクと15分くらいで終わりました。
【取り付け後のインプレ】
バイクを店外に出すだけで、バイクの軽さが分かりました。
また、峠走行で感じたことは、セルフステアーが分かりやすくなりました。もともと軽快なハンドリングのFAZERですが、ステアリングに感じる挙動がつかみやすくなったと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
NSF100に使用しています。
フロントと合わせて交換しました。
軽量化の効果は鈍感な私にはイマイチ体感できませんでしたw
しかし、金にモノを言わせて見えないところでちまちま努力するのも悪くないと思います。
自分自身を軽量化(ダイエット)したほうが良いかもしれませんがw
フロントと同じく、シフトアップのアクスルスライダーと同時使用していますが、問題なく使用できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
NSF100に使っています。
軽量化の効果は鈍感な私にはイマイチわかりませんでしたw
自分自身を軽量化(ダイエット)したほうが早いかもしれませんが、小さなことをコツコツと進めていくのも楽しいです。
ちなみにシフトアップのアクスルスライダーと同時装着していますが、問題なく使用できます。
ただ、ラチェットのソケットによっては、ナットにうまくかからず、締込み不足になるかもしれないので注意してください。
ディープソケットを使用すると安心かもしれません。
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4.0/5
Gクラフトで固めていくならこのバブは必須となります。
通常サイズのスイングアームにポン付けで3.5Jを可能にします。
作りも思ったよりしっかりとしており、悪くないともいます。
唯一不満なのは説明書が不親切なこと。
組み付け図面が書いてある程度で特に詳しい説明はありません。
手書きで追記した部分などもありましたし、
内部資料の図面をそのまま説明に使っただろと思いました。
特に難しいことは無いのでそんなに困ることはありませんけど。
せめて締め付けトルクなどその辺は記載願いたいものですね。
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ホイールを交換するにあたり、他社製も検討していましたが、CATTIVAが比較的安価で購入できる機会があったので導入しました。カラーはブラック1色のみです。
ホイール自体は指一本で持ち上げられる程軽く、純正品は勿論のこと、
アルミ鍛造品を優に超える完成度の高さです。6本スポークのデザインも秀逸で気に入っています。
性能の良さは街乗りで体感できるほど劇的なもので、交差点を曲がるときに自然にパタっと倒れ、
予想以上に切れ込むので、初めのうちはビビりながら走っていました。
スポーツ走行は今まで以上に楽しくなり、思わず自分の腕が上がったと錯覚します...(笑)
OZの技術やポテンシャルは最高です!! 高額商品なので購入するのに躊躇しますが、とても良い製品だと思います。
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4.0/5
スポークホイールの錆隠しとして購入しました。
比較的簡単に装着でき、狙い通り錆隠しができました。
目立たないようにブラックにしましたが、ホイールが引き締まって良い感じになりました。
錆隠しだけを目的に購入しましたが、ドレスアップ効果もあり、非常に良い商品だと思います。
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KTMのスモールデュークシリーズは、インド生産故か各部の精度に少し難があります。私のデュークもホイールのセンターが出ず、右側のパッドが常に引きずり気味でした。
そこで、リフレッシュの整備も兼ねてこちらの製品を導入してみることに。
結果はばっちり。ホイールの回転が軽くなり、ブレーキの効きとレバータッチが改善されました。これで、同クラスの中でも良い装備である4ポットのブレーキが堪能できます。
取り付けのためには、カラーの寸法を測りホイールのセンターを調整する必要があるので少し大変ですが、ノギスの心得があれば問題ないと思います。
小さな部品ですが、デュークのフリクションロスの軽減には大きく貢献するものだと思います。パワーの無い小排気量車には、少しのロスも大きなものになります。
ぜひ一度細かいチューンの効果を実感してみては如何でしょうか?
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■品質
美しいですね。純正部品と並べてみるとよくわかるのですが、表面処理がされているので、ざらつきがなく、よく滑ってくれそうです。
■感想
私はどうも違いがわからない人種らしく(?)性能面の違いはあまり感じ取れませんでした。
ただ、装着時に後輪を手で回してみたのですが、純正のときと違い、回転が滑らかになった印象を受けました。
■注意点
取り付け時に注意が必要です。
純正は、32mmのソケットで外せますが、この商品は取り付け時に34mmのソケットが必要です。
ご自身で変えられる方は、ソケットが2種類必要ですので、ご注意ください。
■総評
私は走行時には、あまり感じ取れなかったのですが、きっと攻めた走り方をされる人であれば、ここら辺の違いがよくわかるのかもしれませんね。
ただ、手で回してみたときに滑らかになったのは少し驚きました。足回りの清掃・整備・点検の際にご一緒にいかがでしょうか?
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長年モトクロスバイク(競技車)にしか乗ってこなかった私にとってバイクはアルミの塊という認識でした。しかし当車両に乗るようになり、改めてバイクはアイアンホースであることを再認識しました。要はここも鉄、そこも鉄とがっかりすることばかり…。ということで当商品の購入に至りました。
交換に際してはホイールを外す必要があります。車両付属のサイドスタンドしかないのでタンデムシート下のフレームにベルトを掛けて上に引張りRホイールを浮かせました(写真参照)。前輪はブレーキレバーを握った状態で固定しています。
前輪を外すときは、ギアを1速に入れ、後輪横にコンクリートブロックを置いて動かないようにします。それからトップブリッジにベルトを掛けて上に引張ることでFホイールが浮きます。もちろんアクスルナットの緩め、本締めは両輪接地で行いました。
リスクが大きな方法だと思いますので、素直にプロにお任せしたほうが良いと思います。
交換による一番の変化は重量の軽減(純正:241g→当製品:87g実測)で、前後で154gの軽量化です。
純正の設計が甘いのか、組立が良くないのか、純正に倣ってデザインされていると思われる当製品、組込んでみると、ちょっとがっかりな点がありましたが、軽さにメリットを感じるのであればお勧めです。
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