4.0/5
反射RED 7mmリムテープを購入
付属のテープガイドを使って取付け楽々
但し、リアはセンタースタンド、フロントはホイルローダーなどあるとですが 10分もかかりません
事前にホイル貼付け面の脱脂を行い、焦らず、リズム良く貼り付けると綺麗に行きます
個人的にはテープ幅を太いほうにした方が良かったかな?
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Z-WHEEL ズィーウィール R50リム 商品番号:W01-64313
レッドアルマイト仕上げのZ-WHEEL ズィーウィール R50リムです。
北海道ツーリング用にロードタイヤを履かせる為に、購入し易いお値段でしたので買ってしまいました。
純正のホイールは冬季雪道用のタイヤを履かせて置いてあります。
このZ-WHEELのアルマイト仕上げは、下地をしっかりとキレイに仕上げてないようなので レッドアルマイト処理がムラになっていたり下地にゴミやキズがたくさんあります。
構造的にはしっかりとした製品なのですが、下地処理に手を抜いてしまっているようでとても残念な仕上がりになっています。
遠目やパッと見ですとあまりわからないのかもしれませんが、目が良くてムラやゴミやキズが気になる人にはオススメ出来ません。
リムの幅は純正リムよりも少し狭い寸法になりますが、装着出来るタイヤは純正リムと同じタイプが可能ですので特に問題はありません。
また、純正との大きな違いは、色だけではなく・・・
スポークの取り付け部分であるニップルを同社のアルミ製ニップルに変更することにより 純正時のニップル使用よりも35g程の軽量化が可能になると言うことです。
このリムをお店で組んでもらうと、リム組代金としてだいたい10000円くらいは掛かってきますのでご自分で組むことを是非ともオススメします。
やる気さえあれば簡単です。
浮いたお金で、Web!keさんで次のカスタマイズアイテムを購入しましょう。
アルマイト仕上げさえ気にしなければ、遠目になかなかキレイなレッドアルマイトホイールです。
色的には他社メーカーのリムの色合いよりも、私はこのZ-WHEELズィーウィール R50リムの赤系の発色の方が好みですし、他社メーカーの赤系色よりも色褪せしにくい発色のようですので このZ-WHEELリムの下地悪さを差し引きしても このZ-WHEELズィーウィール R50リムの方が評価が高いです。
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4.0/5
説明書が詳しいし、メーカーのサイトに作業動画もあるので施工の仕方に迷うことはありませんでした。作業そのものも特に難しいことはなく片輪1.5Hほどで終了。
今のところエア漏れもありません。
こんなに手軽にスポークホイールのチューブレス化ができるとは驚きです。お薦めです。
ただ、商品そのものを見る限り値段は高い設定に感じます。
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4.0/5
ジャイロUPにバギータイプのホイールを装着してミニカー登録をする際に使用しました。
ノーマルタイヤに比べて扁平率が高く太めのタイヤなので、そのままではエンジンやタイヤハウスに干渉して取り付けができません。
このキットにはホイールを外側へオフセットするスペーサーが付いているので簡単に取り付けが出来ます。
スペーサーもかなり肉厚でアルミの削りだし加工らしいので強度的にも安心です。
軽くて頑丈です。
取扱説明書もかなり丁寧で、ジャイロのタイヤ交換を出来る人なら簡単に出来るとおもいます。
特殊な工具は必要ありませんしね。
注意点は同じジャイロでも年式によってスペーサーが違うので確認した方がいいです。
ジャイロはタイヤ交換の際にジャッキアップをする必要がありますが、四輪車と比べてジャッキポイントと地面のクリアランスが狭いです。
ですので四輪車のジャッキは車体の下に入らないことがあるので事前に確認が必要です。
ジャッキアップをすると不安定になるので、タイヤを外している側に倒れこまないようにエンジン下にタイヤを置くと良いです。
交換後は車幅が広がったせいか、直進時の安定性が増しました。
ただクイッキーな操縦性は少し失われました。
車幅が20cmほど広くなっているので慣れるまでは細い道やすり抜けには注意が必要です。
ミニカー登録の申請用紙も付属しているので、組込み後は必ず申請しましょう。
リアのホイールが綺麗なアルミ製になったので、次はフロントホイールもアルミ製に変えたいですね。
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アドレスV125は鉄製の「いかにも原付」という見た目のホイールをしています。
外装をいくらカスタムしてもこのホイールのダサさと安っぽさがネックでした。
このキャストホイールセットは前後セットとしてはお手軽な価格です。
色もいぶし銀と言った感じで派手すぎず、落ち着いた大人の雰囲気と言った感じで非常に好みです。
タイヤの組込前にホイールのバランスと振れを調べました。
バランスはバイクショップで計測してもらい。
振れは手持ちのマイクロメーターを使用して計測しました。
計測の結果バランスと振れ共に純正より優れたものでした。
綺麗なキャストホイールですのでタイヤチェンジャーを使うと傷が付いてしまいます。
リムプロテクターを多用しタイヤレバーで手組みしました。
10インチサイズのタイヤなので楽々です。
ホイール交換後はガラッと印象が変わりました。
アルミ色のカスタムホイールと違い落ち着きのある色合いで好みです。
またホイールバランスが純正よりも良いので、走行時のハンドルのブレが少なくなりました。
ドレスアップとは別に走行性能まで向上し嬉しい誤算でした。
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アドレスV125のホイールの12インチ化は、フロント回りはセピアZ2の純正部品を流用、リア回りはアドレスV100の純正部品を流用するカスタムが有名です。
ですが微調整が面倒だったり、部品の加工が必要です。
このキタコの12インチ化キットは全ての部品がポン付けで加工などの面倒さはありません。
純正部品流用での12インチ化より予算が多く必要ですが、この簡単さなら納得です。
取り付けに関してはタイヤ交換が出来る人ならだれでも出来るでしょう。
フロントのブレーキは、大口径のローターが付属します。
純正のキャリパーが使用できるようにキャリパーサポートも付属します。
キットには含まれていませんが、キャリパーの場所が若干変わるためノーマルより少し長めのブレーキホースに交換すると安心です。
リアタイヤの交換は、タイヤに空気が入ってるとクランクケースと少し干渉して入れにくいです。
空気を抜いてから装着し、仮締め後に空気を入れると楽に入ります。
装着後は車高が若干上がります。
気にしていたセンタースタンドですが、完全な平地でスタンドを立てた状態でリアタイヤが5mmほど浮きます。
少し心配なので後日溶接でスタンドの長さを増しました。
走行は12インチ化によりかなり安定します。
ですが10インチの様なクイッキーな印象は無いですね。
駐輪場での取り回しの良さも失われています。
これは12インチ化とトレード・オフなのでしょうがないですね。
フロントブレーキはローターが大口径になったこともあり以前とは比べ物にならないくらい効きます。
タイヤについてですが、付属以外のタイヤに交換するとフロントフェンダーやクランクケースに干渉する恐れがありますので慎重に銘柄を選んだほうが良いですね。
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4.0/5
ホイールにカラーが残ってくれる為、タイヤ交換時のカラー脱落ミスがほとんどなくなり、時間がない時でもタイヤ交換や、スプロケ交換をする気になります。
カラー部分をスイングアームに当てた場合や、シャフトを通して行く時にカラーが浮いてくることがあるので、作業時に少し注意が必要です。
走行性能などへの影響は全くありませんでした。
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タイヤ交換をきっかけにチャレンジしてみました。
マルケにするか悩みましたがダメもとで。。。案の定、失敗しました。フロントの1カ所からエアー漏れが。。。でも大丈夫!失敗した時や、スポークを交換した時用に少し余分にテープが入っています。インプレを入れた皆さんは器用みたいですが、私みたいな不器用な人にも安心のサービスです。説明書にも書いてありましたが、重要だったのは「脱脂」と「両面テープ」です。
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4.0/5
整備の際に簡単に取り外しが出来るので割ピンよりもかなり便利です。見た目もかっこよくなって一石二鳥!
かと思いきや、簡単に取り外せるためいたずらで無くなっていたことこも何回かあって、そのたびに買いなおしてるので割高感があります…泣
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なんといっても見た目のクォリティーは最高です。激しいジャンプの着地でも今のところ変形はありません。でもこのサイズでこの価格はきついですね。
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