| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ZRX1200DAEGに装着。現在、街乗り、ツーリングメインに使用中。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
塗装色はソリッドホワイトを注文。スポークには中抜きがあったり形状が複雑なので正直塗装の品質には期待していませんでしたが良い意味で期待を裏切られました。色むら、ブツ、ゆず肌など一切なく完璧な仕上がりで満足しています。
重さは持ってみると思わず”軽っ”てなります。まあタイヤがついていないので当たり前ですが純正と比べてみると軽くなっていることが判ります。
【取付けは難しかったですか?】
タイヤの組み換え交換があったので取付はショップに任せました。
【使ってみていかがでしたか?】
個人的な感想ですが明確な違いを体感できました。押し引きが軽くなった点とステアリングが軽いというかフロントの切れ込みが鋭くなった感じです。交換時当初はコーナーでリーンさせる今までのタイミングと違いすぎてギクシャクしてましたが走りこんでいる内に乗り方が理解できるようになり、今までより楽しくコーナーを旋回できるようになりました。
ホイール質量が軽くなった分、ジャイロ効果が弱まってリーンしやすくなったのかもしれません。
白色を選んだ時点で判っていたことですが清掃する頻度が高くなりました。ブレーキダストの汚れが想像以上に早く目立ちます。連泊のツーリング中でほぼグレー色に見えるほど目立ちます。笑
【付属品はついていましたか?】
説明書と保証書。
【期待外れな点はありましたか?】
特になし。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
標準のエアバルブの向きが垂直方向なのでオプションの横向きを付けた方がエア入り作業が楽です。
アルミホイールは高額商品なので横向きバルブを標準採用してもらえることを期待しています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
スポークの錆び止めと汚れ防止、さらに見た目のドレスアップ効果は抜群のコストパフォーマンスです。
スポークタイヤをカラフルに見せられます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
まず新型への対応スピードが速かった。
現状CBR1000RR-Rの軽量ホイールは限られている。
おそらくゲイルスピードかアドバンテージだろう。
そしてアドバンはマグネシウムホイールなので、アルミならゲイル一択。
マルケジーニは来年以降のようだが、SC82用に開発と言っていたように思うので、期待はできるがいつになるかは不明だ。
幾つかほかにもメーカーはあるが、どれも来年以降であろう。
今回わたしがゲイルスピードを選択した理由はSB-1ホイールの謳い文句である、マグより軽く。
正直なところ、デザインではマルケのM7RSが好きで、もしあったらこちらとかなり悩んだといえる。
ただ、わたしは軽量化フリークであり、軽いのが一番な人間。
現状でも、街乗りRR-Rとしてはトップレベルに軽量化していると自負している。
そしてこのSB-1ホイールも期待に応えてくれた!
素人軽量だが、マルケジーニM7RSのSC77用と比較して前後で700�c軽い。
前後交換したことで、押し引きもかなり軽く感じる。
この辺は個人差・個体差があるとは思うが、回転部品が軽くなっているので、ある意味で当然の結果ではある。
また、国産であることもアフターフォローの安心感がある。
これが他のメーカーとの大きな違いだろう。
しかも大事にすれば、車種変更してもハブを交換(費用は発生するが)してくれる。
価格もゲイルのほうが2割ほどお安いことを考えると、コスパ最高である。
デザインも写真より、実物のほうが遥かに格好いい。
ただ要望としては、エアバルブが挙げられる。
バルブ自体の評判はいいのだが、付属でついてくるのはI型バルブ。
ノーマルホイール自体にL型が採用されているので、同じものを付けてほしい。
I型ではほとんどのスタンドでは充填できないだろう。
買わせるのが目的なら差額なんて知れているので最初からLも入れておいてくれと思う。
ひとつ残念だったのが、SB-1ホイールに関してはカラーの選択が少ない。
他のグレードのように、好みの色を選択させてほしかった。
それ以外は十分満足できるだろう。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ハンドルの座りが良くなり、フロントの動きがなめらかになりました。フォークの作動性も良くなってます。(スラストベアリングを入れてるので、単体効果は不明)
ノーマルの神経質な挙動が落ち着いてくれたので満足です。
キレッキレのカミソリのような動きが好きなひとには合わないかも。
舵の入り方が変わるので、再セッティングが必要。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
以前はダイマグやPVM、ゲイルスピードなど選択肢がありましたが、もはやカスタムホイールは実質これ一択になってしまいました。パーツとしては非常に高価ですが、製造中止になって後悔する前にフロント18インチの方を選択し購入を決意しました。
まず驚いたのが持ったときの軽さ。こんなので重量支えられるのか心配になるくらいですが、各部の加工精度が素晴らしく所有欲を満たしてくれます。また、リアのセンターが出るということで、外観も違和感がありません。
タイヤはメーカー推奨のミシュランにし、装着してすぐ軽さを実感しました。押し引きが別のバイクを扱う様でそれだけでも交換した価値ありです。もちろん走行時も軽快で、ミドルクラスのバイクを扱う様な感覚。バイアスからラジアルに変わったのも大きいかと思いますが、峠道がとても楽しいです。とくに重量車のバネ下軽量化はバイクが別物になるほど変わるということを実感できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
まずは箱から取り出して持った軽さに少し感動しました。作りも表面処理もしっかりしていて購入して良かったです。ノーマルとは質感が違います。取り替えての違いはカスタム度がアップしてさらに愛着がわきました。走行した感想はコーナー入り口からの対応が安定していて軽くなりタイヤの接地感がわかりやすくなったような気がします。フロントがどんな時もしっかりカッチリした感じです。よく曲がるようになったと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
こちらの部品も純正の寸法と照らし合わせて購入。安心の日本製、精度は高いでしょう。消耗品は定期的に交換すれば安いもので十分です。
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画像のみフロントアクスルシャフト比較
以下文章ははスイングアームピボット、リアホイールインプレと同文
ZX-6R(19)に装着。スイングアームピボット、リアホイール、フロントホイールの順に交換して、都度近所を試走してから次を交換。全て交換後、幹線道路の直線を10kmほど走行し、翌日にいつも走る山道を150kmほど走った感想になります。
自分のバイクではシャフトを入れ替えてホイール浮かして回しても、よく回るようにはなりませんでした。
押し歩きも変化なし。これは3本交換後も変わりません。
家がある住宅街を走って右折、左折しても「微かに変化はあるような、でも気のせいじゃないか?」というくらいの感想でした。
しかし幹線道路に出て50km/h以上になった時、明確に感じました。
「まっすぐ走る!!」
「何当たり前のこと言ってんだ?」、と思うでしょう。でもkoodのシャフトを入れた人なら分かると思います。路面の細かい凹凸、舗装の継ぎ目にバイクが振られないんです。
小排気量、年式の古いバイクと違い、6Rはしっかりと剛性がある方ですので、その程度の外乱でまっすぐ走れないことなんてあり得ないのですが、やはり微かでも車体は反応していたんですね。ライダーもそのことに気づいていなかったのだと思います。
この「まっすぐ走る恩恵」が一番あるのが、速度です。バイクを前に押す力のうち、細かな外乱により逃げていた分が減った事で、より速度が出るようになります。
自分の場合だと、ギアが1個上だと錯覚するくらいと申しましょうか。前走車に追走しながら何も考えずにシフトアップをして、ふとインジケーターを確認すると
「あれ、6速だと思ったのに5速じゃん!」という経験を1日に何度もしました。
そしてもう一つの恩恵が、「路面のギャップなどでバイクが暴れても怖くない !」です。
峠道をいいペースで気持ちよく走っていて、ギャップに当たってハンドルが左右に揺さぶられた経験は多数の人があると思います。凄くドキッとするんですが、koodのシャフトに替えて同じことが起こっても、「あ、ハンドル振られたけど別に怖くないしいっか」で済むんです。
同じように、ギャップで一瞬バイクが宙を浮く経験をされた事がある人はいるとおもいます。これも本当は凄く怖いんですが、「一瞬浮いたけど、着地してから普通に安定してるし別に問題ないな」で済んでしまう。
以上、「直進安定性の向上」、「速度の上昇」、「ギャップ通過時の安心感」、がkoodアクスルシャフト交換のメリットです。ただ「滅茶苦茶いい!まるで別物になった!」とまで
は言えないかな?
どれか1本でも効果を体感出来るとは思います。しかし最大限に発揮させるには3本交換
が必要です。
費用対効果は本当に人それぞれでしょう。「思ったほど変化がなかった」と思えば値段の割に大した事ない製品。「今までの走りの悩みがこれで解決出来た!」と思えば値段の価値はある製品、という評価になると思います。
自分個人の評価は「3本で12万円は確かに高い。オーリンズのステダンが余裕で買えるし、もう少し手を伸ばせばオーリンズのリアショック買えるし」
「ただ、この効果を得るにはこの値段を出す必要があったし、一度知った上で元に戻す気もない」です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルシャフトからの交換ですがどれぐらい体感できるのか不安でした。私には高価な買い物なので違いがわからなければ後悔するだろうと一大決心でした。取り替えて乗ってみるとしっかりとした感じの路面の感じがちょっとだけわかりやすくなったような気がしました。また剛性が上がったので安定した走行ができるようになります。高価なパーツなのでそれだけで気分があがります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
Z900RS CafeにフロントリアともTYPE-Eを取り付けました。
リアは純正の5.5J→6.0Jにワイド化
よってタイヤも180→190に変更しました。
ホイールはガラスコート済みなので、表面はつるつるテカテカです。
車体色にマッチしたガンメタのホイールは派手さはないものの、統一感が出てまとまっていると感じました。
純正のリアホイールと持ち比べしましたが、フロントと違い軽く感じました。
フロント同様に純正のホイールに取り付けていたブレーキローター(ワークスエキスパンド)と、純正のABSプレートを移植。
スプロケットは、XAM42丁(純正と同じ丁数)
※ちなみに、Z900RSの場合、スプロケは純正が使用可能です。
交換後、車体の取り回しで感じたのは、「おっ。少し軽くなった?」
少し走り回って感じたのは、「車体が軽い!ひらひら曲がる。サスが良く動ている。乗り心地がイイ!」
メーカーが言う、エアボリューム20%増の効果は乗りだしてすぐに感じられると思います。
また、ホイールの交換の効果なのか、アクセルのドン付きも薄れた感じがします。
コーナーでのアクセルコントロールやUターンが楽になりました。
スイングアームへの取り付け精度もよく、ベアリングもスムーズです。
ホイールにカラーが圧入?されているため、カラーが脱落しないため、脱着が楽ちんになりました。
自分でホイールを脱着した経験のある人はわかるはず(笑)
やはりアルミ鍛造はいいですね。
他メーカーからも販売されていますが、TYPE-Eのコスパ最高だと思います。
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カッコいいですね!タイヤサイズを変えたとの事ですが、トラコンやABSにエラー出ませんでしたか?自分も太いタイヤが履きたくてディーラーに相談したところ、「エラーが出るからやめてくれ」って言われてしまいました。
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