| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルシャフトからの交換ですがどれぐらい体感できるのか不安でした。私には高価な買い物なので違いがわからなければ後悔するだろうと一大決心でした。取り替えて乗ってみるとしっかりとした感じの路面の感じがちょっとだけわかりやすくなったような気がしました。また剛性が上がったので安定した走行ができるようになります。高価なパーツなのでそれだけで気分があがります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
現在のスポークカバーが古くなったので
交換する為に購入しました。
今付けているカバーは、
厚みが薄くストローのような材質でしたが、
購入した物は厚みがあり弾力性もあるので
耐久性はありそうです。
取り付け時間は前後で5時間程かかりました。
厚みがある分、スポークがクロスする箇所を
削らないと隙間ができる等、
調整しながらの加工が必要です。
取り付けは大変でしたが、
足回りが引き締まった感じになり満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
Z900RS CafeにフロントリアともTYPE-Eを取り付けました。
リアは純正の5.5J→6.0Jにワイド化
よってタイヤも180→190に変更しました。
ホイールはガラスコート済みなので、表面はつるつるテカテカです。
車体色にマッチしたガンメタのホイールは派手さはないものの、統一感が出てまとまっていると感じました。
純正のリアホイールと持ち比べしましたが、フロントと違い軽く感じました。
フロント同様に純正のホイールに取り付けていたブレーキローター(ワークスエキスパンド)と、純正のABSプレートを移植。
スプロケットは、XAM42丁(純正と同じ丁数)
※ちなみに、Z900RSの場合、スプロケは純正が使用可能です。
交換後、車体の取り回しで感じたのは、「おっ。少し軽くなった?」
少し走り回って感じたのは、「車体が軽い!ひらひら曲がる。サスが良く動ている。乗り心地がイイ!」
メーカーが言う、エアボリューム20%増の効果は乗りだしてすぐに感じられると思います。
また、ホイールの交換の効果なのか、アクセルのドン付きも薄れた感じがします。
コーナーでのアクセルコントロールやUターンが楽になりました。
スイングアームへの取り付け精度もよく、ベアリングもスムーズです。
ホイールにカラーが圧入?されているため、カラーが脱落しないため、脱着が楽ちんになりました。
自分でホイールを脱着した経験のある人はわかるはず(笑)
やはりアルミ鍛造はいいですね。
他メーカーからも販売されていますが、TYPE-Eのコスパ最高だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全1件 )
カッコいいですね!タイヤサイズを変えたとの事ですが、トラコンやABSにエラー出ませんでしたか?自分も太いタイヤが履きたくてディーラーに相談したところ、「エラーが出るからやめてくれ」って言われてしまいました。
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
Z900RS CafeにフロントリアともTYPE-Eを取り付けました。
ガラスコート済みなので、表面はつるつるテカテカです。
車体色にマッチしたガンメタのホイールは派手さはないものの、統一感が出てまとまっていると感じました。
純正のフロントホイールと持ち比べしましたが、正直重さに変化は感じませんでした。
純正のフロントはかなり軽量だと思います。
純正のホイールに取り付けていたワークスエキスパンドと、純正のABSプレートを移植。
※今回、ディスクローターのスリットは左右、交互になるようにしてみました。
交換後、車体の取り回しで感じたのは、「おっ。少し軽くなった?」
少し走り回って感じたのは、「車体が軽い!ひらひら曲がる。サスが良く動ている。乗り心地がイイ!」
メーカーが言う、エアボリューム20%増の効果は乗りだしてすぐに感じられると思います。
フォークへの取り付け精度もよく、ベアリングもスムーズです。
ホイールにカラーが圧入?されているため、カラーが脱落しないため、脱着が楽ちんになりました。
やはりアルミ鍛造はいいですね。
他メーカーからも販売されていますが、TYPE-Eのコスパ最高だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
2003年モデルの883のタイヤ交換時に使用しました。
スポーツスターの純正キャストホイールにぴったりのサイズで綺麗に収まります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正部品と比べると軽い。形状がカッコいい。レッドメタリックなのでチラ見せ効果があり、お洒落になります。
お洒落は足元からっていいますしね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
モンキーの前後アクスルシャフトを純正新品に交換したので、それに合わせてこちらを購入しました。アクスルシャフトとワッシャ、ナットのセットで安く売っている部品もありますが、安心を優先に前後とも純正アクスルシャフトにしました。純正品だとアクスルシャフトしかなくナットは別売りでしたので、他の方のレビューも見ながらこちらを購入しました。至って普通のナットですが緩み止めも付いているので問題なく使用しています。また値段も安く助かってます。
見た目より安心カバーを求める部品ですのでこちらを買って良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
モタード用としては最高のホイールだと思います。とくにCRFはノーマルハブ流用でモタードホイールを作るとスポークが32本&細いのでパキパキ折れます。素人に乗ってわかる違いはイマイチ感じられませんが、維持信頼性の視点からだけでも導入する意味があります。マルケジーニも良いのですが、着地が固いジャンプを飛ぶと曲がるので。。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
マグは高過ぎるのと、経年劣化の心配やタイヤ交換時の扱いづらさから鑑みてアルミにしました。純正ホイールも軽い方でしたが交換後は操縦性がガラリと変わりまして、足回りのセッティングを一から見直しました。いまだ試行錯誤しながら調整中ですが、メリットとしてはハンドリングの軽さですね。切り返しの際に今まではゴロンと倒れていたのが、スパッと寝る様になり、思っていたラインよりも内側を走るイメージでしょうか。デメリットとしては高速域での安定性がやや下がり、全開にするとフロントが少々暴れることもあります。ちなみにリアは専用のスプロケ(ISA)が最初から付いてきますのでお得感が。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
KOODさんのクロモリシャフト、前回のフロントアクスルシャフトが凄く良かったので、次はリアもとなりました。今回は忘れずに最初から同じKOODさんのクロモリナットも同時購入。
前回はタイヤ交換と一緒にバイク屋さんにやってもらったのですが、今回自分での交換に挑戦です。ナットを緩め、プラハンマーでトントン、シャフトを抜くのは簡単です。当たり前ですが、シャフトを抜くと、リアタイヤ(ホイール)が外れます。戻すのが大変とも知らず・・・
さて、抜き取った純正のアクスルシャフトを見てびっくり!全然グリスが無い!カスカスの状態です。これは、野ざらしにしたりしたら、錆びついちゃいますよ。皆さん、純正のままでも外した時にはグリスアップされることをお勧めします。当方、ガレージ保管だし、大体からしてまだ3カ月経たない車両なので、全然錆びはありませんでした。しかし、当然ながらKOODさんのシャフトはグリスをしっかり付けてから組み付けることにします。
さあ、元に戻して、と思ったら、簡単じゃないんですね!何も支えるものが無いので、どうやって軸を合わせるのか分からず、四苦八苦しました。途中、ただはめ込んであるだけのKITACOさんのアクスルカラーが何度もポロポロ落っこちて、イラッとしました。リアディスクをちゃんとブレーキパッドの間に入れ、タイヤの下に足を入れてタイヤを支え、チェーンアジャスターの位置を出し、まずそこまでクリア、次にアクスルカラーをドーンとシャフトが抜けてホールに入り、クリア!あとは割とすんなり行きました。何事も経験ですね。規定の59Nmでナットを締めて、作業完了。あ、ナットですけど、純正は19ミリなのに対してKOODさんのはフロントと共通の17ミリです。しかし、フランジの径は大きいので、固定はしっかりしていて何も問題ありません。
さあ、お待ちかねの試走です。まず、フロントの時程の激変ではないですけど、動き出しが一層軽くなりました。いつもの峠道に到着です。倒し込みの軽さに一層の軽快感が加わった感じですが、一方でパートスロットルやアクセルオンの時のバイクの安定感が違います。最初は様子見しながら走っていたのですけど、自分の組付けに問題無いことも確認出来たのでいつもの全開走行モードに切り替えです。そもそもパワーの無いグロムなので、トラクションという言葉を使うのもちょっとためらわれますが、それでもトラクション感が増していることは間違いありません。路面が波打っていたり、細かい凹凸があったりした時でもアクセルオンで挙動が乱れず、そのまま前進する力に変えてくれる感じです。リアサスの動きも一層良くなった感じがします。ナイトロンR1が本領発揮という感じで、路面をしっかり捉えてパワーを伝達してくれます。お陰で気づくと明らかにいつもより早いタイミングでアクセルを全開にもって行っていることに気づきました。次のコーナーの手前での速度が1-2キロは上がっていることを確認出来ました。旋回中にフルパワーをかけても軌道が膨らみにくく、インに貼りついたまま加速、立ち上がりできます。なので、直線で速度が伸びます。明らかに、速い!
KOODさんの主張では、フロントよりもリアシャフトの交換の効果が体感しやすいということでした。パワーの無いグロムでさえ、以前はさすがに全開をためらう場所で早々とスロットルを開けられる様になりました。パワーのある車両であれば、その差はより明確になるだろうと思います。重量級、ハイパワーな車両だとKOODさんおクロモリリアシャフトへの交換の効果は絶大だと思います。
というわけで、フロント、リアともクロモリに交換して、我がグロムはさらなる高みに上り詰めようとしています。比較できないですけど、最初の状態と乗り比べたら、きっとすごくショボい乗り物に感じるでしょうね。今は、可愛いグロムが全くもって恥ずかしくないモーターサイクルの一員になったと感じます。ただー、こうなるといよいよパワー不足を感じてしまうのです。人間贅沢!あんまり凄いことをすると、グロムじゃなくなっちゃうので、ほどほどにしますが、実はパワーアップ計画も準備中です。きっともうちょいパワーアップしても、今の足回りならば大丈夫だろうと思えます。お楽しみに―!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
コメント(全0件 )