| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
デザインも良くとてもいい商品です。
当時物の復刻の為チューブレスでの走行は避けていますが、メーカー不明や偽物のキャストホイールとは走りの面でも違います。
車検もそのまま取れますので、大変満足しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
CRF100に取り付け。
国内メーカーなので他メーカーの受注生産物と違いすぐ届く、かつ見劣りしない作りで非の打ち所がないです。
あえて言うならもう少しカラーラインナップが欲しいところ。
耐久性に関しては現在確認中。
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今回、タイヤ交換に伴いOUTEXのチューブレスキットを取り付けました。
タイヤの選択肢が増える、ばね下軽量化、等々メリットが多いと思います。
施工に関しては他の方のインプレにもあるよう、はっきり言って面倒くさいです。
根気よく作業できる方以外には自分で施工するのはおすすめできません。たぶん途中で
投げ出したくなりますw
施工ミスのリスクも考えるとお店でやってもらうのがよいと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
CRM80 HD12 94年モデルに取付けしました。
3台目のCRMを購入したのですが、前オーナーが結構本気モードでOFF走行していた形跡がホイルに見られ、ヨレヨレ状態でした。
純正品は新品調達が出来ないので、社外品を探して居た所、安くてカッコ良さげなホイル発見!
タイヤをセットし、取付け段階になって”カッコ良すぎてこいつにはもったいない” 貧乏症発動!
メインでイジッているCRMに急遽取り付けましたww
装着して200?程走行後、増し締め点検しましたが、取付けた状態の張りと変わり無く、硬性的にも優れている物と思われます。
私的にはタイヤ・ホイル共に黒なので、ホイルのロゴはもう少しハッキリ太目で入れてくれると100点かな?。
オフ車なのにカッコ良くて汚したくないので、水たまりを避けているのは内緒にしときますww
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
各メーカーから発売されているが、仕上がりや価格を考えるとシフトアップ製に決めました。160mmディスクも付属しており8インチにも対応。
私はタケガワ製の8cmロングスイングアームに取り付けをしましたが、無加工で付きましたが、やる方は自己責任でお願いします。
見た目、性能ともに満足しています。
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4.0/5
オフ車をモタードに自分で改造して楽しんでます。
私の場合1日に千キロ以上走る事もあり、足廻りの軽量化より、パンク時の対応やスペアチューブ等の荷物の軽減の為に購入。自分で施工しました。
YouTubeにメーカーが施工方法の動画をアップしてくれており、不安が軽減されます。
が、施工はちょっと大変でした。
KTM690SMCのリムは出来が良く、溶接跡等もキレイに処理されていたのと、太さが充分あったので手間は大変でしたが、やり難さは余りありませんでした。
細いホイールの方が、エアの噛み込み→エア漏れの気を使いそうに感じました。
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4.0/5
DR-Zにて装着しました。
軽さ云々ははっきりいって分りません施工後すぐは空気圧高めの指示で軽く思う程度です。
一番の利点はやっぱりタイヤ交換がかなり楽になります。それと出先でのパンクですねガソスタでやってくれるのでかなり安心感が違います。
施工は結構めんどくさいですね気長に慌てずやりましょう。
しかしながら約一年前にエア漏れしました。
原因はテープの硬化でタイヤ交換時擦れて少しパックリしてました。手組の場合は大丈夫でしょうけどチェンジャー交換の方は空回りに気をつけましょう。
専用の補修もありますがめんどくさいので自分はセメダインを流し込んで大丈夫でした。
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4.0/5
タイガー800XCのタイヤ交換を機にDIYで付けました。夏に北海道ツーリングに行くので道中にパンクした際、重量級バイクのチューブタイヤの修理は考えただけでも無理なので、安心を得るため、バネした軽減というおまけも期待して施工。
リアはタイヤ幅150なのでそこそこリム幅もあるので、説明書通りで問題なくOK。最初の2日で0.4kほど空気圧が減った時は失敗か、と思いましたがその後は安定して2週間経過しているので大丈夫でしょう。
フロントは、90幅のリムで施工する幅も狭くなります。施工自体はリヤと同じなのですがタイヤ組み込み後1日0.4kづつ減り続け最終的にはほぼ全部抜けました。重い腰を上げタライに水を入れて確認するととあるスポークから空気が・・・。タイヤを外すとレバーがあたったようでちょうどニップルのところにタイヤレバーと同じアールの傷(破れが)。どうやらタイヤを組むときに当たったようです。細いリムだとタイヤレバーが当たりやすく結局もう1回同じことをしてしまいました。今は安定していますが、不安な方はショップに任せた方が良いでしょう。特に細リムは。
失敗しても補修用に材料が残っているし、補修も簡単なのが救いかな。
後はパンク修理の心配からの解放(修理キットでできるし、いざとなればガソリンスタンドでもできる)が大きいですかね。
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4.0/5
見た目重視で購入したのですがバネ下軽量化の恩恵はかなりの物です。ホイール単体で持つとその軽さに驚きます。造りも見た目も性能も満足で良いのですがもう少し安ければ最高ですね
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DUOMOのマグホイールから交換しました、マグホイールは確かに軽量ですが、塗装が剥がれてしまうと腐食が進んでしまいます。
バイクのホイールはむき出しのため、メンテナンスや使用にともなってホイールの塗装が剥がれる可能性があり、そのため再塗装を行う必要が出てきます。
この再塗装が厄介で、マグネシウム専用の塗装は特殊なため、一本数万円します。
この料金を払うのならば、安心して使用できるアルミ製のホイールが、バイクには一番適していると私は考えます。
最近のアルミ鍛造は、マグホイールに迫る軽量化が期待できるうえ、、製品の精度も格段に向上しているので、ホイール交換を考えている方は、是非アルミ鍛造ホイールを選んでください。
前置きが長くなりましたが、今回私が購入したのは、アルミ鍛造のPIEGAです。
第一印象は、スポークに思い切った切削加工が施されており、「見た目かっこいい」でした。
ホイールの交換作業時に思ったことは、交換前に付けていたマグホイールの軽さを再確認したことです。
明らかにOZより軽量です、しかし、ホイールは軽ければ良いというものではなく、ジャイロ効果もある程度必要です。
大型車で高速道路を走行する際には、直進安定性に影響を及ぼしますから。
また、OZでは、シリアルナンバーにより製品を管理しており、アフターケアもしっかりしている様です。
私は、○イ○スピードも悪くはないと思いますが、データが少ないようで、マイナーな車種のラインナップが無かったり、ホイールメーカーとして勉強不足だと思っています。
従って、値段もあまり差が無いのであれば、OZはホイール交換時の最右翼候補だと思います!
ホイール交換を考えている方は、是非純正ホイールとの違いを体験してみてください!明らかにコーナーが楽しく走れるようになるので、乗るのが楽しくなります、そしてなにより、バイクの見た目がガラッと変わるので、自分のバイクが格好良くなりますよ!
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SENKOさん あけましておめでとうございます。KSTFZRです。
整備日記も読ませていただきましたが、こちらはXJR1200用のホイールが
3GMにポン付け出来るということですね!(違ってたら済みません。)
貴重な情報有り難うございます。○イ○はデザイン的にどうかなと思っていたので
選択肢がひろがりました。m(_ _)m
KSTFZRさん、明けましておめでとうございます。
その通りです、初期のXJR1200は、FZRとホイールが全くの共通なんですよ!
なので、私はホイールを新調したのです!
それと、リアホイールのリム幅をノーマルと同じ5.5に戻したかったんですよ。
ゲイルは、6.0しか有りませんからね。
是非、ホイールを交換してみてください!
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