| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルのスイングアームでギリギリのサイズ150が履きたくて交換しました。チェーンは530の交換でギリギリです。取り回しも凄く軽くなりました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
VTR1000SP2用に購入しました。
この商品を選んだのはハブダンパーの耐久性が高いということです。
ホイール(L字バルブ付き)の他にカラー(組付け済み)、スプロケ(組付け済み)、前後ブレーキディスク取付けボルトが付属しています。
取り付けは純正と交換するだけです。
ホイール単体重量を測りましたので以下に記載します。
マルケジーニの鍛造マグのカタログ値と比べても、このお値段でここまで肉薄しているのは良いと思います。
長期メンテ中で乗れていませんので乗れたら追記いたします。
純正
F 4.39kg
R 7.60kg(アルミスプロケ 40T 520付き)
イグザクト
F 3.12kg
R 5.40kg(アルミスプロケ 42T 520付き)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正ホイールをゴールドに塗装しようと思ったのですが、何だかんだで交換した方が早いと思い購入しました。
始めはゲイルスピードタイプNのつもりだったのですが、ちょうどタイプEがZ900RSに装着された状態で発表され、8本スポークのデザインはバイクのコンセプトに合った近代的でもあるし普遍的でもあってイメージにピッタリだったのでタイプEにしました。
ホイールの軽さは確かに軽いのですが、純正のホイールも相当軽いので劇的に軽いという程ではないです。
ただ、タイプEのコンセプト自体が公道で使用できる耐久性という事なので納得してます。
思わぬメリットは、ベアリングのカラーがしっかり嵌っているのでフロントフォークへの組付けが簡単な事。さっと滑り込ませてアクスルを入れるだけで済みます。ノーマルのようにカラーが落ちないか四苦八苦しながらアクスルを入れる必要はありません。
また、乗り心地は本当に良くなりました。
唯一残念な点は、ブレーキディスクを取り付けるハブがカッコ悪いことです。他所のメーカーのハブ、特にビトーのような色気はありません。素っ気ないデザインです。予算があればブラックアルマイトのオプションを選択することをお勧めします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルの10インチは、荒れた路面で安定感が乏しかったので、前輪の大径化を考えた。最初は直径の大きいタイヤを探したが見つからず、仕方ないので金はかかるが12インチホイールを導入する事にした。
最初はIRCの100/90-12直径489mmのタイヤを入れたが、これではフロントフォークがボトムした時にタイヤがアンダーカウルに接触してしまったので、ブリヂストンの100/80-12直径471mmのタイヤに入れ替えたら、フロントフォークがフルボトムしても大丈夫だった。
ノーマル10インチタイヤの直径は415mmぐらいなので、約56mm大きくなったお陰で狙い通り走行安定性が向上した。
ホイールが大きくなった副産物として、フロントフォークから前輪の取り外し作業が楽になった。直径200mmのブレーキディスクを使用している為、10インチホイールの時はフロントフォークからブレーキキャリパーを外さないとホイールを取り外す事が出来なかったが、12インチホイールならキャリパーを外さなくてもホイールを取り外す事が出来た。
因みに12インチホイールに元々セットされているマキシス110/60-12の直径は434mmで、これは3.50-10のタイヤと同じ直径。リアタイヤは元々3.50-10を使っており、エンジンの構造上これ以上大きなタイヤを入れる事は難しいので、110/60-12&12インチホイールは導入しなかった。
それとスピードメーターギアが付属しているので使ってみたが、110/60-12よりも大径化している為、正確なのかよく分からないが、体感的には合っている感じがした。(メーターは100km/hスケール)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
オフロードバイクをモタード化するのに購入しました。
買ったスポークがあまり見ない太さのスポークだったのでニップルを探すのに苦労しましたがこの商品にはサイズが沢山あり無事に探していたスポークニップルを購入できました。
精度もいいのでスポークを張る際に強めに締めても工具が滑る事もなく作業しやすかったです
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
Jの純正ホイールはディスクマウントが7穴。ディスク外径も小さいのが多いし、ホイールの形状的に汚れが凄く溜まるのが嫌でした。
そこで、拡張性の高い車種用の純正流用ホイール交換に伴ってアクスルも17mmへ変更。Zのアウターチューブは古いスリ割り式マウント構造になってて弱っちいんですが、クランプの交換一つでササッとアクスル径が変更できていいですね。
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JB POWER(BITO R&D):JBパワー(ビトーR&D)
JB POWER(BITO R&D):JBパワー(ビトーR&D) : 「MAGTAN (マグ鍛)」 マグネシウム鍛造ホイール JB2 ホワイト
¥426,550 (税込)
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
鋳造と鍛造ではマグネシウムでは製造工程が全く異なり、鋳造に比べ鍛造の方が金属としての密度が違うのに重量が差ほど変わりません。
剛性は鍛造の方が高いです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルの足回りのMT-07はリアヘビーでハンドルが軽いので必要なパーツだと思いますが、足回りに手を入れてタイヤをハイグリップ以上のタイヤに換えたところ、中高速コーナーで安定する代わりにクイックさが失われてきました。
アルミ鍛造ホイールでバネ下重量を減らせばハンドリングが良くなる事は知っていましたが、それなりの価格がするのでフロントのみ交換しました。
パーツ単体の重量は純正4.8kgに対してこのGP1Sは3.8kgなので1kg減ですが、鍛造で外周部の重量が低減されているのでジャイロ効果の影響が激減し、固めた足回りにプロダクションタイヤでクイックにフロントが入ってくれるようになりました。
特に違いを感じるのはS字の切り返し時で、スパスパ!っと気持ち良く切り返せるようになりました。
足回りに手を入れていない方には無用の長物だと思いますが、純正状態ではフニャフニャでヘロヘロなサスやフレームを補強した方なら、このホイールの素晴らしさを体感出来るでしょう。
リアも欲しいですがちょっと高いですね。乗り出し70万で買えたMT-07に一体いくら突っ込めば終わりが来るのか私にもわかりません(笑)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ステンレス製で錆びにくい。
ネジ寸法4種、胴体径4種の設定で
ネジ寸法(スポーク線径3.2)に対し5.8と6.6の2種類あり。
XR250は胴体系6.6で、注文したEXCELリムもXR250フロント用36穴なのでぴったり。
あたまがプラスではなくマイナスに切ってあるのはスポークの端が出てきても
回しやすくと考えたためなのか?
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