対応機種ではないのですが、このサイズのアルミリムが欲しかったので購入、K90にも取り付け可能でした。
スポークは純正を使用(フロントは廃盤のためK50用の 55320-01012 を使用スポーク番数は#11から#12に落ちてしまいますがニップルの傘等は同サイズなのでいけます)リムが自分で組めるならオススメできます。
タイヤはミシュランのPILOT STREET70/90-17と80/90-17を使用、タイヤサイズを変更したのでアルミリムの恩恵は感じにくいですが、転がり抵抗が減った感じはします(ハブのベアリングも変えたのでそこもよくわからないのですが)
見た目は黒なのであまり存在感がないです、そのうちリムテープでも張ろうかと考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
ブラックリムが引き締まった精悍な外観を演出してくれて最高にかっこいいです。替えて良かった。
交換に合わせてハブをサンドブラストしたのも良かったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
とにかく軽い。それなりの値段はしますが大満足です。ついでにローター&パッドも交換した事で足まわりがとても軽快になりました。暖かくなるのが待ち遠しい限りです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア : TYPE-R Enduro(エンデューロ)用ホイール(前後セット)
¥158,466 (税込)
WR250Xを購入、納車1年後にRのホイールを購入、当時はヤマハ純正オプションのホイールセットもなかったので非常に高額な値段で購入しました。
さらにもう1セット、スペアホイール&タイヤが欲しくなり、ヤマハ純正オプションも考えましたが、せっかく購入するのであれば…と思い、TGRのタイプR/エンデューロを購入しました。
車体がブラックですが、所々に赤色の部品を使っておりましたので、今回注文時にはホンダカラーで注文を入れました。
ニップルもオプションのレッドにしてもらいましたが、ヤマハで黒/赤の注文が入らないのか、納期までに1ヶ月掛かりましたが、届いた時は感動しました!
リムは信頼のDIDで黒色ですが、こちらはアルマイトではなく塗装です。スポークはステンレスで、雪道1回でサビサビになる純正スポークに比べてサビもなく安心です!
何よりハブのレッドとニップルのレッドがかなり目立ちます。
今回、こちらのハブのスペーサー用としてZETAのレッドアルマイトを組付け予定にしておりましたが、スペーサーは専用の物が付属しており、純正同形状のものは使用出来ませんでした。
オフのホイールでは高額になりますが、見た目はガラリと変わり大満足です!
唯一、気になる点は…タイヤ組付け時に非常に気を遣うようになりました!(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全5件 )
waveking1967さん おはようございます。
ご丁寧に返信を頂きまして有難う御座いました!
私の車両もXに戻す事もないので純正ホイールセットも処分しまして完全なR仕様になっております。
この仕様で林道を走っておりますが、もし、waveking1967さんも林道走行などを考えておられるようでありましたら足廻り(サスペンション)なども変更された方が良いと思います!(^^)b
最初はXの足廻りで林道を走っておりましたが、減衰力の調整もいろいろと試してみましたが、やはり硬いです。Rならサスペンションがいなしてくれる所でもXでは弾かれると言った感じでした。
現在はTGRのソフトスプリングを装着しており、かなり改善しましたが、フロントサスの一番下側に装着されている「バルブ」(インナーチューブ内、一番下側にあるバルブ)がRとXで異なりますので、こちらを交換すれば完全なR仕様になるのですが、片側1万数千円しましたので、程度の良い中古のRのフロントサスを購入した方が安く上がるかなぁー?と思い、いろいろと探したのですが現状はXのバルブそのままで使用しております。
それでもかなり改善しておりますのでダートでも非常に走りやすくなりました。
乗り方や体格…いろいろな違いもあり、一概には言えませんが、個人的にはR仕様でダートに行かれるのでありましたらサスペンションも見直しも必要かと思います。
→非常におせっかいですが、個人的感想です…(^^;;
※私の場合、元々オフロードばかりしていたので、そもそもXを買ったのが間違いだったかと思いますが、林道に行けば、車体のカラーリングのせいもあり、皆さんに「これほんまにXちゃうの??」と驚いて頂けますので話題作りにちょうど良かったかもしれませんね!?(笑)
御指導ありがとうございます。
サスのことはおそらく林道に行くには硬いんじゃないかと、
薄々感じておりました。
以外にお金かかりそうですね。
R化にするのはあきらめずコツコツやってみたいと思います。
重ね重ね細かい御指導ありがとうございます。
ラジアルタイヤでパンク!パンク修理剤で応急修理したのですが穴がふさがらずエアー漏れ、GSでエアーを入れ入れ何とか帰ってきました、これではいけないとネット検索でチューブレスキットを発見、ウェビックで購入、説明書通りにリアタイヤを2時間ほどで終了、エアー漏れもなく次にフロントを慣れたのか1時間30分ほどで終了しました、脱脂と両面テープの貼付けに手間取りましたが、今後はチューブレスの修理キットで現場でできるので一安心です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
KN企画 アクスルカラーキット ですが、オレンジマニアとしては満足の行く物でお勧めですが、KNの商品管理のレベルの低さのせいで、誤って赤色が到着したのは驚きましたが、その後のリカバリーは早々の対応で満足の行くものでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CRF150Rに購入しました。対応モデルがハーレー汎用でしたがインチサイズが合ったしもし合わなくても安いのでダメもとで購入しましたがぴったり合いました。
幅も広めでチューブを守ってくれそうです。
作りも純正よりしっかりしてると思います。
今度は、このメーカーのリムバンドを購入しようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
WR250Xはモタードなのでオフロード車のようにわざと空気圧をおとす事も無い為「チューブレス」加工を実施。
・タイヤ選択が増えるのでメリット大。
・軽量化。
・パンク時の走行がチューブタイヤとは安心感がだんち。
施工事態は特に難しいことは無く、焦らずやれば出来ます。事前にネット上の施工動画で確認すれば安心。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
このZETAのホイールスペーサーは、ZETAのアルマイトレッド仕上げですので経年の紫外線による色褪せに対して抜群の耐久性を期待出来ます。
私はこのZETAのホイールスペーサーを装着してかれこれ2年半になり、走行使用により汚れることこそありますが、このZETAのアルマイトレッドの発色は購入時のそれとなんら遜色のない美しさのままです。
たかがホイールスペーサーですが、この一品のアルマイト仕上げの強靭さはZETAのアルマイト加工製品全てに共通する技術ですし、仕上げの完璧さだけでは無くこのZETAのホイールスペーサーは簡単に脱落しないようにリブ(溝)が設けてあったりと 随所にまで良く思考された製品になっております。
しかも、無駄な装飾や形状ではなく必要最小限のシンプルイズベストを主張しているかの形状です。
このZETAのホイールスペーサーの取り付けにつけましては、簡単に出来るものなのですが どうしても自分で出来ない方はタイヤ交換時に整備屋さんに、ついでにこのZETAのホイールスペーサーの取り付けをお願いすれば それくらい“サービス”でしてくれるはずです。
(サービス=ただ かどうかは事前調整して下さい。)
このZETAのホイールスペーサーは小さなパーツなのですが、フロントタイヤの軸の左右に赤い美しい輝きが有るのと無いのでは 随分と単車の高級感が違います。
ワンポイントカスタマイズの定番として、是非ともオススメしたい逸品です。
このZETAのホイールスペーサーの値段以上に高級感が出ますので、直ぐに十分な費用対効果が享受出来ます。
スタイリッシュな足元になりますよ。
このZETAのホイールスペーサーは、お値段的にも高額ではありませんので是非とも皆さんに装着カスタマイズをオススメしたい製品です。
このZETAのホイールスペーサーのHONDA CRF250L用はアルマイトレッドの一色しかありませんが、せっかくのカスタマイズなので目立つ赤(アルマイトレッド)で構わないと思います。
構わないと言うか、赤がイイと思います。(HONDA=赤)
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
失敗が怖く躊躇していましたが、思い切って挑戦してみました!
youtubeの施工動画や説明書通りやれば問題ありませんでした。
ポイントは、確実に脱脂し水分を取ること、比較的張りやすいリアから始めたほうが良いと思います。
フロントはV溝になるので、説明書にもありますが、テープの端と端合わせて溝に入れていく感じなのですが、なかなか難しく結構蛇行しながら張っていきました。
とにかくニップルがちゃんと隠れるように張れば大丈夫みたいです。
エアー漏れもなく成功しました。
乗った感じは多少ハンドリングが軽く切り返しが早くなった気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )