5.0/5
以前はENKEIアルミ鍛造を使用していましたが、純正リア5.50-17インチに対し6.00-17しか選べず操作性に納得いかなかったので、リア5.50-17のマグタンを購入しました。
ENKEIでも十分軽量でしたが、こちらはもっと軽量です。
飛び石などによる塗装のハゲはウレタン系のサフェーサー処理と上塗りで対処しています。
ダンパーの耐久性に少し不安がありますが、リプレイス品にしてはマシだと思います。
良い買い物でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
値段は他のものよりも高いと思いますが、買って良かったです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
2000年モデルのハヤブサに装着しました、期待通りのハンドリングの軽快さに感動しました。カラーがポリッシュなので手入れは大変そうですがこの輝きを維持します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikuモニター】
ホイールが黒一色の為ワンポイントになりかっこいいです。
うまく貼るのに時間がかかり大変でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
モンキーのフロントディスク化に伴いSYNAPSE シナプスフロントディスクブレーキハブキットにて10インチモンキーホイールに装着。取付に関してはなにも問題なし。なによりもリーズナブル。パワープッシュです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
赤のテープを購入しました。
ガイドがあるので簡単に貼り付けられました。
また、赤は反射するのでとても目立ちます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
GSX400Sのホイールにコンバートする為購入しました。製品としては、アルミ製のカラーでチョット高いかなとも思いましたが、寸法を自分で測定したり加工したりする手間や労力を考えるとこれくらいの値段は、仕方ないと思います。取り付けは、全く問題なくできて今は、換装したホイールのおかげでラジアルタイヤになったカタナの走りを楽しんでいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
アルミ鍛造ということで当然軽く、切削痕も綺麗。
大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ずっと躊躇してましたが、DR-Z400SMの純正リムで行いました。
キット以外に必要なものは、シンナー、マジックリン、カッター、ハサミ、12mmレンチ2本ぐらいで、大体は家にあるんじゃないでしょうか。
作業自体は説明書通りに行えば大丈夫ですが、多少の根気は要ります。
みかん箱的な物にカパっとはめてクルクル回せる状態にするとやりやすいです。
あるお店でホイール持込での工賃を訊くと、片方で8、400円とのことでした・・
もしテープを貼る時に少々歪んでも、歪んだ方を外から内に落とし込む感じで修正できます。
真っ直ぐが決まらないと、細かい蛇行の繰り返しになります。
先に行った後輪の方は色々あって、テープを貼ってからタイヤをはめて空気を入れるまで1週間弱経ってしまったので半ば諦めていましたが、大丈夫でした。後の前輪の時は自分にしては上手くいきすぎてつまらない感じがしました。
最初、RSなんとかに電話したところ、「チューブレスキットのホイールはレース用だから、タイヤ交換できないんですよ~。」だそうです。ハァ・・
タイヤはケチってバイアスにしましたが、それでも全然違います。加速や高速度キープに効果大です。
余裕ができれば軽いタイヤ入れたいですね~。
走りに与える影響はマフラー換えるよりも大きいと思うので、お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
目立ちますよ~!
オシャレなデカールですよねーただのラインとは違う個性を活かせるアイテムです。
そして安い!プログリップ!是非オススメ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )