DUOMOのマグホイールから交換しました、マグホイールは確かに軽量ですが、塗装が剥がれてしまうと腐食が進んでしまいます。
バイクのホイールはむき出しのため、メンテナンスや使用にともなってホイールの塗装が剥がれる可能性があり、そのため再塗装を行う必要が出てきます。
この再塗装が厄介で、マグネシウム専用の塗装は特殊なため、一本数万円します。
この料金を払うのならば、安心して使用できるアルミ製のホイールが、バイクには一番適していると私は考えます。
最近のアルミ鍛造は、マグホイールに迫る軽量化が期待できるうえ、、製品の精度も格段に向上しているので、ホイール交換を考えている方は、是非アルミ鍛造ホイールを選んでください。
前置きが長くなりましたが、今回私が購入したのは、アルミ鍛造のPIEGAです。
第一印象は、スポークに思い切った切削加工が施されており、「見た目かっこいい」でした。
ホイールの交換作業時に思ったことは、交換前に付けていたマグホイールの軽さを再確認したことです。
明らかにOZより軽量です、しかし、ホイールは軽ければ良いというものではなく、ジャイロ効果もある程度必要です。
大型車で高速道路を走行する際には、直進安定性に影響を及ぼしますから。
また、OZでは、シリアルナンバーにより製品を管理しており、アフターケアもしっかりしている様です。
私は、○イ○スピードも悪くはないと思いますが、データが少ないようで、マイナーな車種のラインナップが無かったり、ホイールメーカーとして勉強不足だと思っています。
従って、値段もあまり差が無いのであれば、OZはホイール交換時の最右翼候補だと思います!
ホイール交換を考えている方は、是非純正ホイールとの違いを体験してみてください!明らかにコーナーが楽しく走れるようになるので、乗るのが楽しくなります、そしてなにより、バイクの見た目がガラッと変わるので、自分のバイクが格好良くなりますよ!
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4.0/5
よる年波に勝てずにもう少し曲がりたいと99モデルのVTRに装着しました。デザインとマグ最軽量と考えてアドバンテージにしました。他に付けてる方がいないのか結構見られます。もともと軽量機体で曲がりイイバイクではありましたがバタッと倒れるように曲がり始める感じになり慣れるまで時間がかかり(年も年なので)ましたが面白いように曲がります。
「零戦みたいかな、」と思ってます。タイトなコーナーが続く峠を走りに行く機会が増えそうです。バイクは直線よりかは旋回してるほうが面白いです、いい歳なのに!フロントの取り付けにチタンカラーが右のみなので(左は純正を使用)左右セットにして欲しかったです。
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4.0/5
当方モトジムカーナでの使用です。
ノーマルのスポークホイールに比べ剛性が高いお陰かフロントのチャタリングが出なくなりました。狙ったラインをより正確にトレース出来ているように感じます。
最初はリアに少し違和感(アクセル開け始めのリアタイヤの破綻がはやい)が有りましたが、これも剛性アップによってバイクがより前に進もうとしているからでしょう。すぐに慣れました。
タイムも上がりましたよ(うなぎ上りです)
注意点は、ハスクバーナの場合このホイールよりもノーマルのホイールをチューブレスにした方が軽いです。
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オフロード仕様からモタード化する為に購入しました。
難しい事は言えませんので、素人の視点から伝えようと思います。
まず装着に関しては、前後ホイール全くのボルトオンで装着可能です。タイヤ脱着が出来る方であれば自分で交換できます。
車種専用設計のため、前後ブレーキディスクとリヤスプロケットをそのままで装着できます。正し、スピードメーターギヤは純正に付いているものを取り外し、装着しないと機能しません。その辺は取説に書いてありませんので注意して下さい。
また、カラーが一体となっていて、ホイール装着が楽です。
現在DUNLOPのD253で、フロントは120/70R17 3.50、リヤは150/60R17 4.50を履いていますが、フロントフォーク、スイングアームに干渉する事は無いです。唯一はサスが柔らかいとマッドガードに少し当たる程度です。
スタイリングは最高ですね。正直言ってしまえばマルケジーニを購入した理由は格好良いからであって、自分には走行性能は多少硬く感じる位で、軽くなったとかは分りましぇんから。
ホイールが格好良すぎるので、車体が浮いてしまいますね。
カラーは控えめにとブラックを選択しましたが、高級感が漂っています。
自分は雨でも乗るのでドロドロになりますが、あのスポークホイールで洗車する時の、手にスポークが当たって、「ガンっ……いっ痛って……ガンっっ……んアァぁーッッ!!ヘ(゜ο°;)ノ 」と言う事も無くなり、断然洗車しやすくなりました。ただ単に愛が足りないからなのでしょうけど。
まとめると高杉だけど後悔はしていない。
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ヘリテイジと悩んだ末に、D社と同じデザインの三本スポークモデルに決定。結果的には満足しています。
細かな部分では、説明書がお粗末。いくら、取り付けは素人では行うなとの但し書きを書こうが、せめてパーツリストと説明図くらいは添付するのがメーカーの義務だと思います。リアディスクローター固定ボルトが長すぎる(純正流用するとこうなります。)、シールタイプを使っているとはいえ、オイルシール無しむき出しのブレーキ側ベアリングが気になりますが、まめにメンテすれば
いいだけのことだと思っています。
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ローダウンするのに一役担って、期待どおりの車高になりました!同じ偏平率でもう少し太ければ、3.5Jいけそう!そんなタイヤでないかなぁ?
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ローダウンするのに一役担って、期待どおりの車高になりました!ホイール、タイヤともノーマルスイングアームに無理なく装着オッケーでした!
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14年モデルに使用予定で納期も含め、オーダーした所
不適合の可能性がありと ウェビックさんより連絡あり
以前 価格間違いの 非常に遺憾の取引が
ありましたが 今回の対応は非常に良く
メーカーさんと直接連絡もして あれこれ確認後
購入となりました。 とても良い購入でした。
最後ですが 取付に辺りリアのABSパルサーリング
取付穴が精度が出過ぎで? タップを一度掛けなおして
ボルトを入れました。
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純正のホイールは鉄製の合わせホイールです。
生産されてから8年めの車両なので、塗装に傷が付いた場所から錆や腐食が発生していて汚いのでタイヤ交換と同時にこちらのホイールに交換しました。
ホイールはベアリングとカラーが打ち込まれた状態で届きました。
しかしブレーキローター側のベアリングが斜めに打ち込まれていたため新たに純正ベアリングを購入して打ち込み直しました。
中に入っていたカラーも純正のものを流用しました。
ベアリングを打ち込む際はまずブレーキローター側のベアリングをこれ以上入らなくなる状態まで打ち込みます。
その後カラーを入れメーターギア側のベアリングを打ち込みます。
メーターギア側のベアリングの打ち込み具合は、片方のベアリングを手で回すとカラーを通じてもう片方のベアリングが一緒に回るぐらいが適正です。
ゆるすぎるとカラーが内部で回ってシャフトやベアリングの玉に傷を付けますし、きつすぎるとベアリングのインナーレースを圧迫し回転が渋くなります。
ここは少しずつ打ち込んで様子を見ながら行ったほうが良いです。
タイヤ交換時には塗装が剥がれやすいのでタイヤチェンジャーを使用するか、手組の場合はリムプロテクターの使用を推奨します。
剥がれた塗装がビードに挟まると空気漏れの原因になるからです。
ホイール自体のバランスはなかなか良好で、ホイールが原因と思われるハンドルのブレが無くなりました。
またキャストホイールなので、純正の鉄ホイールに比べたら剛性も断然上ですので路面の舗装が悪い場所でも安心です。
価格もそこそこで足回りのドレスアップにもなるのでおすすめだとおもいます。
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思ったより作りもよくホイール本体は凄く軽いです 掃除等で強く擦ってもほとんど傷つきにくい変色腐食もありません ただボルト・ナットは変色腐食が発生してしまいました 私的には気になる程ではありません
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SENKOさん あけましておめでとうございます。KSTFZRです。
整備日記も読ませていただきましたが、こちらはXJR1200用のホイールが
3GMにポン付け出来るということですね!(違ってたら済みません。)
貴重な情報有り難うございます。○イ○はデザイン的にどうかなと思っていたので
選択肢がひろがりました。m(_ _)m
KSTFZRさん、明けましておめでとうございます。
その通りです、初期のXJR1200は、FZRとホイールが全くの共通なんですよ!
なので、私はホイールを新調したのです!
それと、リアホイールのリム幅をノーマルと同じ5.5に戻したかったんですよ。
ゲイルは、6.0しか有りませんからね。
是非、ホイールを交換してみてください!