ホイールサイズ:前後セット(フロント3.5インチ×17インチ・リア6.0インチ×17インチセット)
利用車種: MT-10
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
正気だと買えないくらい高価ですが、大変軽量なホイール。最近のSSはノーマルホイールが軽いのでアルミ鍛造やマグネシウムに換えても効果が分かりにくく、劇的変化を望むならカーボンぐらいが必要です。加速減速、倒し込みが1クラス下のバイク並みに軽快になります。見た目は地味なのでカスタム感を出すなら鍛造ホイールの方がオススメ。
10000km以上乗っていますが今の所不具合はハブダンパーが少し?せてきた程度で特になし。塗装のクリア層が良いのか、汚れが簡単に拭き取れます。
デメリットとしてカーボン製はタイヤ交換を断られる事が多々あります。自分で交換するか、交換できるショップを先に確保しておくことをお勧めします。実際のタイヤ交換は正しい手順で作業する限り全く難しい事はありません。が、リムの縁にピンポイントで力を掛けるのは怖いのでシッカリしたプロテクターは有った方が良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
当初G-Craftの前3.5J後4.0Jのセットを使ってましたが、フロントの3.5Jでは物足りなくなり、純正フロントフォークに使用できる最大サイズの4.0Jに変更しました。
ホイールは十分隙間が取れますが、タイヤは少し引っ張り気味になるので、フロントフォークとの隙間は厳しくなります。タイヤはDUROの110/80-8で組みましたが、B77だとサイドウォールが当たるかもしれません。
タイヤ外径は実測で3.5Jが380mm、4.0Jが375mm、多少引っ張りになる分少し外径が小さくなりますが、車高では2.5mm差なので車高差はほとんどありません。
私は隙間を見ながら1mmのスペーサーを使って左右ブーツとの隙間を2mm程度(タイヤのヒゲが少し触れるくらい)で調整しています。
フロントフォークのスプリングはカビィの強化スプリング15mmダウンで強化しているので、その隙間でも干渉はありません。
写真は15mmダウンになります。純正長やさらにローダウンした場合は隙間を取る場所が変わりますので注意して下さい。
とはいえ隙間は極少ですので、タイヤやフォークスプリング、個体差で干渉するかもしれませんので、注意が必要です。
品質はさすがG-Craftです。精度と品質は完璧です。
ただデザイン変更があったのかG-Craftのロゴが白色に変わっており、ブラックホイールでは目立ってしまうので、以前のデザインのからのままが良かったです。
私はリアも4.0Jですが、旧デザインの黒色ロゴなので、前後で少し見た目が変わってしまいました。
これから購入される方は参考にして下さい。
ブラックアルマイト仕様はもうすぐ廃盤になるみたいですので、気になる方は早めの注文をオススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ZRX1200DAEGに装着。現在、街乗り、ツーリングメインに使用中。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
塗装色はソリッドホワイトを注文。スポークには中抜きがあったり形状が複雑なので正直塗装の品質には期待していませんでしたが良い意味で期待を裏切られました。色むら、ブツ、ゆず肌など一切なく完璧な仕上がりで満足しています。
重さは持ってみると思わず”軽っ”てなります。まあタイヤがついていないので当たり前ですが純正と比べてみると軽くなっていることが判ります。
【取付けは難しかったですか?】
タイヤの組み換え交換があったので取付はショップに任せました。
【使ってみていかがでしたか?】
個人的な感想ですが明確な違いを体感できました。押し引きが軽くなった点とステアリングが軽いというかフロントの切れ込みが鋭くなった感じです。交換時当初はコーナーでリーンさせる今までのタイミングと違いすぎてギクシャクしてましたが走りこんでいる内に乗り方が理解できるようになり、今までより楽しくコーナーを旋回できるようになりました。
ホイール質量が軽くなった分、ジャイロ効果が弱まってリーンしやすくなったのかもしれません。
白色を選んだ時点で判っていたことですが清掃する頻度が高くなりました。ブレーキダストの汚れが想像以上に早く目立ちます。連泊のツーリング中でほぼグレー色に見えるほど目立ちます。笑
【付属品はついていましたか?】
説明書と保証書。
【期待外れな点はありましたか?】
特になし。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
標準のエアバルブの向きが垂直方向なのでオプションの横向きを付けた方がエア入り作業が楽です。
アルミホイールは高額商品なので横向きバルブを標準採用してもらえることを期待しています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
まず新型への対応スピードが速かった。
現状CBR1000RR-Rの軽量ホイールは限られている。
おそらくゲイルスピードかアドバンテージだろう。
そしてアドバンはマグネシウムホイールなので、アルミならゲイル一択。
マルケジーニは来年以降のようだが、SC82用に開発と言っていたように思うので、期待はできるがいつになるかは不明だ。
幾つかほかにもメーカーはあるが、どれも来年以降であろう。
今回わたしがゲイルスピードを選択した理由はSB-1ホイールの謳い文句である、マグより軽く。
正直なところ、デザインではマルケのM7RSが好きで、もしあったらこちらとかなり悩んだといえる。
ただ、わたしは軽量化フリークであり、軽いのが一番な人間。
現状でも、街乗りRR-Rとしてはトップレベルに軽量化していると自負している。
そしてこのSB-1ホイールも期待に応えてくれた!
素人軽量だが、マルケジーニM7RSのSC77用と比較して前後で700c軽い。
前後交換したことで、押し引きもかなり軽く感じる。
この辺は個人差・個体差があるとは思うが、回転部品が軽くなっているので、ある意味で当然の結果ではある。
また、国産であることもアフターフォローの安心感がある。
これが他のメーカーとの大きな違いだろう。
しかも大事にすれば、車種変更してもハブを交換(費用は発生するが)してくれる。
価格もゲイルのほうが2割ほどお安いことを考えると、コスパ最高である。
デザインも写真より、実物のほうが遥かに格好いい。
ただ要望としては、エアバルブが挙げられる。
バルブ自体の評判はいいのだが、付属でついてくるのはI型バルブ。
ノーマルホイール自体にL型が採用されているので、同じものを付けてほしい。
I型ではほとんどのスタンドでは充填できないだろう。
買わせるのが目的なら差額なんて知れているので最初からLも入れておいてくれと思う。
ひとつ残念だったのが、SB-1ホイールに関してはカラーの選択が少ない。
他のグレードのように、好みの色を選択させてほしかった。
それ以外は十分満足できるだろう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
以前はダイマグやPVM、ゲイルスピードなど選択肢がありましたが、もはやカスタムホイールは実質これ一択になってしまいました。パーツとしては非常に高価ですが、製造中止になって後悔する前にフロント18インチの方を選択し購入を決意しました。
まず驚いたのが持ったときの軽さ。こんなので重量支えられるのか心配になるくらいですが、各部の加工精度が素晴らしく所有欲を満たしてくれます。また、リアのセンターが出るということで、外観も違和感がありません。
タイヤはメーカー推奨のミシュランにし、装着してすぐ軽さを実感しました。押し引きが別のバイクを扱う様でそれだけでも交換した価値ありです。もちろん走行時も軽快で、ミドルクラスのバイクを扱う様な感覚。バイアスからラジアルに変わったのも大きいかと思いますが、峠道がとても楽しいです。とくに重量車のバネ下軽量化はバイクが別物になるほど変わるということを実感できます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
Z900RS CafeにフロントリアともTYPE-Eを取り付けました。
リアは純正の5.5J→6.0Jにワイド化
よってタイヤも180→190に変更しました。
ホイールはガラスコート済みなので、表面はつるつるテカテカです。
車体色にマッチしたガンメタのホイールは派手さはないものの、統一感が出てまとまっていると感じました。
純正のリアホイールと持ち比べしましたが、フロントと違い軽く感じました。
フロント同様に純正のホイールに取り付けていたブレーキローター(ワークスエキスパンド)と、純正のABSプレートを移植。
スプロケットは、XAM42丁(純正と同じ丁数)
※ちなみに、Z900RSの場合、スプロケは純正が使用可能です。
交換後、車体の取り回しで感じたのは、「おっ。少し軽くなった?」
少し走り回って感じたのは、「車体が軽い!ひらひら曲がる。サスが良く動ている。乗り心地がイイ!」
メーカーが言う、エアボリューム20%増の効果は乗りだしてすぐに感じられると思います。
また、ホイールの交換の効果なのか、アクセルのドン付きも薄れた感じがします。
コーナーでのアクセルコントロールやUターンが楽になりました。
スイングアームへの取り付け精度もよく、ベアリングもスムーズです。
ホイールにカラーが圧入?されているため、カラーが脱落しないため、脱着が楽ちんになりました。
自分でホイールを脱着した経験のある人はわかるはず(笑)
やはりアルミ鍛造はいいですね。
他メーカーからも販売されていますが、TYPE-Eのコスパ最高だと思います。
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カッコいいですね!タイヤサイズを変えたとの事ですが、トラコンやABSにエラー出ませんでしたか?自分も太いタイヤが履きたくてディーラーに相談したところ、「エラーが出るからやめてくれ」って言われてしまいました。
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
Z900RS CafeにフロントリアともTYPE-Eを取り付けました。
ガラスコート済みなので、表面はつるつるテカテカです。
車体色にマッチしたガンメタのホイールは派手さはないものの、統一感が出てまとまっていると感じました。
純正のフロントホイールと持ち比べしましたが、正直重さに変化は感じませんでした。
純正のフロントはかなり軽量だと思います。
純正のホイールに取り付けていたワークスエキスパンドと、純正のABSプレートを移植。
※今回、ディスクローターのスリットは左右、交互になるようにしてみました。
交換後、車体の取り回しで感じたのは、「おっ。少し軽くなった?」
少し走り回って感じたのは、「車体が軽い!ひらひら曲がる。サスが良く動ている。乗り心地がイイ!」
メーカーが言う、エアボリューム20%増の効果は乗りだしてすぐに感じられると思います。
フォークへの取り付け精度もよく、ベアリングもスムーズです。
ホイールにカラーが圧入?されているため、カラーが脱落しないため、脱着が楽ちんになりました。
やはりアルミ鍛造はいいですね。
他メーカーからも販売されていますが、TYPE-Eのコスパ最高だと思います。
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4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
モタード用としては最高のホイールだと思います。とくにCRFはノーマルハブ流用でモタードホイールを作るとスポークが32本&細いのでパキパキ折れます。素人に乗ってわかる違いはイマイチ感じられませんが、維持信頼性の視点からだけでも導入する意味があります。マルケジーニも良いのですが、着地が固いジャンプを飛ぶと曲がるので。。。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
マグは高過ぎるのと、経年劣化の心配やタイヤ交換時の扱いづらさから鑑みてアルミにしました。純正ホイールも軽い方でしたが交換後は操縦性がガラリと変わりまして、足回りのセッティングを一から見直しました。いまだ試行錯誤しながら調整中ですが、メリットとしてはハンドリングの軽さですね。切り返しの際に今まではゴロンと倒れていたのが、スパッと寝る様になり、思っていたラインよりも内側を走るイメージでしょうか。デメリットとしては高速域での安定性がやや下がり、全開にするとフロントが少々暴れることもあります。ちなみにリアは専用のスプロケ(ISA)が最初から付いてきますのでお得感が。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
CBR1000RR(sc77)2018年式に取り付けしました。
ホイールの形状がRBX2とBOOSTでは異なるため、カーボンの主張がより激しい前者にしました。購入後に思ったことが1つだけ、BOOSTの方がシャープでかっこよかったのではないかと。RotoBoxのカーボンホイールも最高ですが、https://www.webike.net/sd/24199045/
もおすすめです。
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