まえから興味があったパーツでやっと踏ん切り
つけて交換しました。取り付け前とは別のバイク
になったように思えます。まだほとんど走っていませんが山道が楽しくなることを予感させてくれます。
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5.0/5
このM7RS Genesiは、アルミ鍛造ながら純正ホイールより軽い。
そして、見た目のルックスもまさにホンダRC212V、213Vと同じデザイン!
REPSOLカラー(オレンジ色)の設定もある。
トリコロールカラーにも似合うゴールドも非常にカッコいい。
CBR1000RR乗りなら間違いなくこのホイールでしょう!
走り出しがとにかく軽い。
低速時もヒラリヒラリ感が増し、
ブレーキング時における負担もなく止まりやすい。
掃除もしやすいのがいい。
08~15年(SP含む)モデルなら、オーリンズ装着車でも問題なく取り付け可能。
リムのMARCHESINIレーシングのステッカーが、
タオルなどに引っ掛かるため、強く磨くと剥がれそう。
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4.0/5
見た目重視で購入したのですがバネ下軽量化の恩恵はかなりの物です。ホイール単体で持つとその軽さに驚きます。造りも見た目も性能も満足で良いのですがもう少し安ければ最高ですね
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DUOMOのマグホイールから交換しました、マグホイールは確かに軽量ですが、塗装が剥がれてしまうと腐食が進んでしまいます。
バイクのホイールはむき出しのため、メンテナンスや使用にともなってホイールの塗装が剥がれる可能性があり、そのため再塗装を行う必要が出てきます。
この再塗装が厄介で、マグネシウム専用の塗装は特殊なため、一本数万円します。
この料金を払うのならば、安心して使用できるアルミ製のホイールが、バイクには一番適していると私は考えます。
最近のアルミ鍛造は、マグホイールに迫る軽量化が期待できるうえ、、製品の精度も格段に向上しているので、ホイール交換を考えている方は、是非アルミ鍛造ホイールを選んでください。
前置きが長くなりましたが、今回私が購入したのは、アルミ鍛造のPIEGAです。
第一印象は、スポークに思い切った切削加工が施されており、「見た目かっこいい」でした。
ホイールの交換作業時に思ったことは、交換前に付けていたマグホイールの軽さを再確認したことです。
明らかにOZより軽量です、しかし、ホイールは軽ければ良いというものではなく、ジャイロ効果もある程度必要です。
大型車で高速道路を走行する際には、直進安定性に影響を及ぼしますから。
また、OZでは、シリアルナンバーにより製品を管理しており、アフターケアもしっかりしている様です。
私は、○イ○スピードも悪くはないと思いますが、データが少ないようで、マイナーな車種のラインナップが無かったり、ホイールメーカーとして勉強不足だと思っています。
従って、値段もあまり差が無いのであれば、OZはホイール交換時の最右翼候補だと思います!
ホイール交換を考えている方は、是非純正ホイールとの違いを体験してみてください!明らかにコーナーが楽しく走れるようになるので、乗るのが楽しくなります、そしてなにより、バイクの見た目がガラッと変わるので、自分のバイクが格好良くなりますよ!
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SENKOさん あけましておめでとうございます。KSTFZRです。
整備日記も読ませていただきましたが、こちらはXJR1200用のホイールが
3GMにポン付け出来るということですね!(違ってたら済みません。)
貴重な情報有り難うございます。○イ○はデザイン的にどうかなと思っていたので
選択肢がひろがりました。m(_ _)m
KSTFZRさん、明けましておめでとうございます。
その通りです、初期のXJR1200は、FZRとホイールが全くの共通なんですよ!
なので、私はホイールを新調したのです!
それと、リアホイールのリム幅をノーマルと同じ5.5に戻したかったんですよ。
ゲイルは、6.0しか有りませんからね。
是非、ホイールを交換してみてください!
4.0/5
よる年波に勝てずにもう少し曲がりたいと99モデルのVTRに装着しました。デザインとマグ最軽量と考えてアドバンテージにしました。他に付けてる方がいないのか結構見られます。もともと軽量機体で曲がりイイバイクではありましたがバタッと倒れるように曲がり始める感じになり慣れるまで時間がかかり(年も年なので)ましたが面白いように曲がります。
「零戦みたいかな、」と思ってます。タイトなコーナーが続く峠を走りに行く機会が増えそうです。バイクは直線よりかは旋回してるほうが面白いです、いい歳なのに!フロントの取り付けにチタンカラーが右のみなので(左は純正を使用)左右セットにして欲しかったです。
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4.0/5
14年モデルに使用予定で納期も含め、オーダーした所
不適合の可能性がありと ウェビックさんより連絡あり
以前 価格間違いの 非常に遺憾の取引が
ありましたが 今回の対応は非常に良く
メーカーさんと直接連絡もして あれこれ確認後
購入となりました。 とても良い購入でした。
最後ですが 取付に辺りリアのABSパルサーリング
取付穴が精度が出過ぎで? タップを一度掛けなおして
ボルトを入れました。
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4.0/5
ノーマルの鉄製合わせホイールに比べ非常に軽量です。
成形も非常に綺麗です。
塗装は焼付塗装をしているらしく、ブレーキフルード交換時にフルードをこぼしてしまっても塗装が剥がれませんでした。
ただ気になった点はハブベアリングが斜めに打ち込まれていた事です。
返品するのが面倒なので自分はプーラーでもともとのベアリングを引き抜き、新しいベアリングを打ち込みました。
慣れてない方は最初にベアリングをチェックして、異常が見つかったらすぐに返品した方がいいですね。
バネした重量が軽くなった為かハンドリングも非常に軽快です。
セルフステアも強めに効いてくれます。
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3.0/5
取り付けてから半年ほど経過しましたがデメリットが多いので結局取り外しました。
12インチ化によるメリットと言ったら
・直進性だけは安定する
・ビジュアル的カスタムになる
の2点くらいでしょうか。
少なくとも私にはそれくらいしかメリットを見いだせませんでした。
以下、特に気になったデメリットです。
・センタースタンドの延長が必要。
ノーマルのセンタースタンドでは長さが短くリアタイヤが接地してしまいます。
溶接で延長が必要です。
またセンタースタンドを延長することでスタンドを立てる際に力が要るようになります。
またスタンドを立てる際にかなり後ろに後退しますので、後ろのスペースに余裕が無い場合、スタンドを立てた後にズリズリと前に引きずる必要があります。
・乗り心地の低下
リアタイヤは12インチ化することによってエンジンとのクリアランスが小さくなります。
通常の12インチタイヤではクランクケースと接触します。
その為扁平タイヤを組み込む必要があります。
このキットにも扁平タイヤが付属します。
扁平タイヤとはご存知のように薄く平べったくなっているタイヤです。
走行中の振動をタイヤが吸収しきれずにライダーに伝わるので乗り心地が悪くなります。
コーナリングの素直さもなくなります。
・車高UP
足の長い方は問題ないかと思いますが、私は短足なので12インチ化による車高UPは厳しいものがありました。
つま先立ちになってしまうので非常に不安定でした。
アドレスはやはり10インチで小柄なスクーターであるべきです。
12インチ化するなら素直にシグナスやリードに乗り換えたほうがいいと思います。
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北海道までツーリングで行く為に、オフロードタイヤをロード用にセッティングし直しするのに このZ-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413を選びました。
他のメーカーさんのリムもありましたが、このZ-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413のアルマイト仕上げは他社さんのそれに比べてしっかりと定着していますので経年の紫外線による劣化や退色に対する心配が少ないですので安心です。
このZ-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413は、純正のニップルが付きませんので 別途 Z-WHEELのアルミニップルを購入してスポークを入れ直してリム組みしなくてはなりません。
このZ-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413は、フロントですのでフロントディスクローターもせっかくですので新品を入れておきました。
リムを購入しますと その組み立てには各部を構成する為の各種部品や専用の工具道具が必要となりますので、初めてリム組みされる方は この際、要るモノ全部(Web!keさんで)買っちゃいましょう。(笑)
この Z-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413に対する私の総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
他社さんに比べて退色の少ない Z-WHEEL製のアルマイト仕上げは発色も良くて、私の大のお気に入りのリムホイールです。
リムを変えるのでしたら、せっかくなのでカラーリムにしましょうよ。
足元が引き締まってレーシーな感じでカッコ良くなりますから。
(退色しにくいメーカーさんの製品をオススメします。)
1度リム組みしてしまえば、次から楽勝にタイヤ周りの整備もリム組みもへっちゃらに出来るようになりますので、整備技術向上の為に 是非ともご自分で1度リム組みされることをオススメ致します。
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5.0/5
フロントはリアに比べ、何kgも軽量になっていないのに、切り返しがとても楽になりました。また驚いたのはホイールの回転モーメントが減少した為と思われる、ブレーキの効きが若干UPしました。ホイール軽量化が著しいリア側が特に顕著に体感できました。
ホイールの回転モーメントが減少して直進安定性が低下するとの情報もありましたが、全く問題ありませんでした。フロントタイヤの減り進行度合いでは不明です。
また、バネ下軽量化の恩恵としてサスペンションの動きも良くなったのが体感できました。悩んだ挙句チョイスしたアルマイト仕様は、一般的な塗装と異なり静電気を帯びる事無く、汚れ難いとの謳い文句通りでした。
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