5.0/5
suzuki・ST250の前後に施工しました。フロントとリアを時間差で組み付けたため、別々のインプレッションを。
まずは、リアのみに施工した場合。
走り出してまず、蹴り出しの軽さを感じました。20kgほどの荷物を下ろしたイメージ。これは高速運転時にも感じられ、同じ100km走行でも、以前よりエンジンにかかる負荷が少なくなり、軽く回っているように感じました。また、倒し込みがかなりクイックになりました。高速時の切り返しも楽になり、慣れるまで低速時にふらつくほどでした。さらに、転がり抵抗も少なくなったように感じました。下り坂でクラッチを切ると、以前は減速してた場所でも、等速を維持できるようになりました。
次に、フロントも施工した感想。
ハンドリングの変化に期待をしていたのですが、期待に反してハンドリングは重くなりました。そのせいで、取り回しも重たく感じます。リアで劇的な変化を感じただけに、フロントにも過度の期待を寄せてしまったせいかもしれません。ただ、パンク修理が劇的に楽になるので、そういう意味では交換してよかったです。
最後に、私は組み付けも自分で行ったので、施工についての感想。
ST250はリム幅が狭く、また、ニップルがテープ幅ぎりぎりまで寄る箇所があったので、両面テープおよび保護シートを密着させるのに神経を使いました。リム形状的に、ST250ではフロントの方が施工しやすかったです。両面テープの粘着力は今まで見たどのテープよりもあり、張り直しは本当に不可能だと感じました。最初の方は不用意に接着してしまった箇所があり、張り直しもできないのでしかたなくそのまま密着させて施工しました。慣れてきたら、ゆっくり順番に密着させていけば、エアを噛んだりニップルがはみ出ることもありませんでした。コツさえつかんで慎重に作業すれば、エア漏れなく施工できると感じました。
最終的な評価は、文句なく★5、というところでしょうか。正直、施工前には「もう少し安ければ……」と思っていましたが、施工後に運動性能の向上を実感すると、この値段でも安い、と感じました。チューブレスタイヤにチューブを入れるのもあほらしい話なので、BT45やGT501などのチューブレスタイヤに交換される際は、一緒に施工してみてはいかがでしょうか。
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5.0/5
Ninja250Rに装着。
『たかがシールでこんなに高いの!?』と初めての人は思うだろうが、他社のリムストライプに比べると相当に安い。
ちゃんと1台分(+予備)入っている。
今回細目のテープを使用したが、もう少し太くても良かったかもしれない。
貼り付けは非常に困難(笑
まずまっすぐにしようとしても離れで見たら絶対歪んでいるし、精神的な不満感も大きい。同社のゲージを使うと簡単に綺麗に晴れるらしいので、ぜひそれを使われることをお勧めしたい。
貼り付け自体は簡単で、きれいに汚れをとったホイールに霧吹きで水を吹きかけながら貼り付ける。
ワンポイントでステッカーが付いているので好みの場所に貼り付けたい。
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5.0/5
RMXの純正リムが傷だらけでスポークもサビサビだったので、ドレスアップで前後組み換えました。
ブルーアルマイトにイエローのエキセルロゴも入って自分のバイクのイメージに近い足回りになりました。
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5.0/5
ニンジャ250RではなくZZR250で使用しています。
純正のカラーと交換するだけで、ZZR250のリヤホイールをバリオスホイールと換装できます。
前後ともバリオスホイールと換装し太いタイヤを入れると、ZZR250のイメージが大きく変わります。オススメです!
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5.0/5
DR-Zにて使用しています。
ずっとレプリカ等に乗っていたのでスポーク車になかなか慣れなかったのでキャストホイールを買うか、こちらを入れるかで迷いました。
キャストの方がかっこいいですし、チューブレスになりますが値段が前後で20万とすごい値段だったのでこちらを選択しました。
取り付けは数が多いので若干面倒だったのですが、自分に合わせて硬さを調整できるというのはかなり利点ではないでしょうか。
最初にとりあえず全部取り付けてから徐々にはずしていくというやり方で私はセッティングを出しました。
キャストも良いですが、固めだけど、スポーク車の良いところを残して自分に合わせてセッティングできる点をかんがえるとこちらの方がいいのではないかと今思います。
お勧めです。
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5.0/5
TTRのホイールが曲がっていたのでこちらを入れてみました。
純正とくらべて軽量ですし、操作性が向上したように思います。
コーナーでの踏ん張りが効くようになったように思います。
とりつけはキャストと比べてスポークを組まなくてはならなかったのでプロに任せました。
素人で何の知識も無い人間では組み込みは困難だと思われます。
ルックス的には純正の方が派手でしたが、引き締まった硬派な印象になったと思います。
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5.0/5
CRのシャフト、カラー、ダストシールを使ってギアボックスを取り外そうとしたらパーツが取れなかったので、こちらを装着。値段的にもこっちの方が安いし、見た目も良い。リブも付いててダストシール内に水が入りにくそうなのも良い。アルミで軽量化にもなるし、いいんでない、コレ。色がシルバー以外もあったらなお良し!ネガは全く無し!!いいよー、コレ♪
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5.0/5
遠方までツーリングに行くことが多いので購入し、自分で施工しました。
半日くらいかけて仕上げるつもりで、のんびりやれば誰でも施工できると思います。
タイヤも替えて、気分一新チューブレス生活です。
既に5000km以上走りましたが、エアが減ることもなく、満足しています。
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5.0/5
Ape50TypeDに純正ホイールからゲイルスピードType-Rに交換する際に使用しました。
純正ホイールのスタッドボルトはどうやってはずせばいいかわかりませんでしたが、これは六角穴があり取り付けるにも容易にできました。もちろんはずすことも簡単にできそうです。また、フランジ付きのナットも付いておりgoodです。
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5.0/5
鉄リムから交換、ついでにサイズも今後のカスタムを考えてF2.15-18 R2.50-18にチェンジ。タイヤはこれまで使っていた銘柄と同じTT100GPでF3.50R4.00を履きました。
見た目に関しては鉄リムの鏡のようなメッキと違い、落ち着いた半艶のスポークなのでノーマルと遠くからでは区別がつかず、ある意味、自己満足の世界です。
スポーク組み以外は全部自分で行い、初めにリアだけ交換して走ってみたらスタートのクラッチをつないで数十メートルで「軽い!」と驚きました。
フロントに関しては19から18インチに変更になりましたがフレームやステムはノーマルだけどタイヤが3.50なら外径もさほど変わらないので特に違和感はありませんでした。そしてやはり交換後また「軽い!」と感じました。いつも苦手な近所の下りカーブもこれまでよりスピードを落とさずに突っ込んでいっても怖くなくなりました。
バネ下荷重の変更は重量比でバネ上の3~10倍の効果があるという説は有名ですが、これほどまでとは思いませんでした。ついでに燃費もよくなりました。このほかに路面に対する追従性が良くなるのでサスの動きが良くなり、おかしな話ですがリアのスイングアームの動きが渋くなっていることに気付きました。ここも交換しないと…。
唯一、残念なことは使ったハブはもちろん当時の物だったため、ブラスト等できれいにしてから組んでもらえばよかったと後悔していることぐらいです。
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