| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
XT250Xのタイヤ交換の序でに施工しました。
出先でのパンク修理対応のことを考えてと、バネ下の軽量化のためです。
XTは10年以上乗っていましたが、ホイールにブラックアルマイト塗装が施されているため、さほど錆びもなく下処理に時間はかかりませんでした。リム幅も広めなため、特殊テープを貼る作業もさほど困難ではありませんでした。
ただ冬場だったため、電気ストーブで加温しながら施工しました。
施工後の走りの変化は顕著。
スロットルを捻った時の路面を蹴る感が上がりました。
サスペンションの路面への追従性も良くなりグリップ感が向上しました。
パンク修理用にチューブレスタイヤ用のコンパクトなキットを常備するだけで良いため、どこに出掛けるにも安心です。(このメリットが最も大きいです。)
この施工にメリットはあってもデメリットは思いつきません。お勧めです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
タイヤ交換ついでに実施。ボンネビルT100に自分で施工しました。作業はシンプルだけど、洗浄、脱脂、磨きがあるので1日潰れます。
ボンネビルにら前後同じ組合せのチューブレスタイヤが殆どありませんがかなり満足しています。バネ下軽くなってブレーキが効くようになり、コーナリングが楽しくなりました。バルブをアルミ製にすればバランサー分のウェイトも軽量化出来ると思いますね。
元々が重い車輪のバイクには効果抜群だと思います。
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5.0/5
取り付け時間は丸一日を要します。下地処理、洗浄、脱脂、貼り付け、エアー入れ。テープの粘着力に影響しますので脱脂・洗浄は特に念入りに。
最後のエアー入れが大変です。ビードが上がりませんので、エアーが全然入りません。タイヤ屋さんに任せるのも手です。エアーの勢いも必要なのでエアーコンプレッサーが必要です。自分はベルト(ラチケット付き)でタイヤを締め上げて入れました。タイヤがペタンこになるぐらい強力に締め上げます。エアーが入りますので、膨らみます。ベルトを外すタイミングが難しく、ベルトが外れて圧で飛びますので気をつけてください。
軽量になります。軽快な乗り心地になります。タイヤ溝ギリまで使い切る事が出来なくなりますが、安全の為、早めのタイヤの交換をしていきたいと思います。200gの軽量ですが効果あります。
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