| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
数十年BSタイヤを使わせてもらってます。グリップも良好です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
雨上がりゲレンデエンデューロにて圧は0.4
他のライダーさんが苦戦されている中グイグイ登って行きました
ガレにも強くて次もコレですね
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 0 |
マディのスキー場レースで使用しました。
根っこや黒土も問題なく走れます。
ハイスピードにも対応しており万能です!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
操作は簡単です
シガーにつないでタイヤにはめて
設定値を決めてスタートすれば
設定値で自動で止まります。
少し音は大きいですが日中なら気になりません。
サイズはとてもコンパクトです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 1 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
毎年、一番寒い時期の真夜中に都内から富山まで下道だけを使って24時間以内に往復するツーリングに参加しています
道中は必ず北アルプス(マイナス15℃前後)を貫通する必要があり、もちろん積雪路、積雪の下はガチガチの氷です
街灯の無い漆黒の山道を単独で走破する必要があり、転倒しても簡単に起こせるカブ系と、2輪2足で進めるセローが人気です
そんなツーリングに無謀とも言えるTDM900で参加しているのですが、今まではミシュランのアナキーワイルドにスパイクを打って使用していました
(リヤ用のチューブタイヤを逆履きしてチューブレスとしてフロントに使用、尖らせるために空気圧は4.0kgf/cm2)
かなりオフロード寄りのロードタイヤですが、これでもブロック大きすぎ&溝浅すぎのために雪道ではスリックタイヤのようになってしまいます
積雪によって埋まっている凍結路面状況が見えないため、何も無い単なる直線でいきなり転倒する事が多発します
何とかならんか・・・という事で選んだのがコレです
リヤ用の18インチチューブタイヤですが、これをフロントにチューブレスとして履きます
プロファイル形状がフロント用としては最悪なので、何とかしてフロントタイヤらしい断面形状にするべく空気圧も可能な限り上げます(最低でも4.0kgf/cm2)
これで積雪区間で溝の間に雪が詰まってスリックタイヤ化しなくなるはずです
なぜ最初からオフロードタイヤにしなかったのかと言うと、積雪&凍結区間は最大でも全体の40%程度であり、残りは単なる極寒のアスファルト路面だからです
参加車両最強のパワーに物を言わせてバコーンと差を付けたい、だからかなりロード寄りのタイヤにしていました
でも、積雪路で転倒すると復帰するのに莫大な体力と時間を消費してしまうので、思い切ってオフロード重視にしてみた次第
このあとスパイクピンを打ち込んで使用しますが、作業の邪魔なのでヒゲは全部取ってから使用します
不足するアスファルト路面のグリップは柔らかいコンパウンドに頼ろうという作戦
ビード幅が縮まらないように段ボールが挟んであって、非常に組みやすいのも良いですね!
まだ試せていませんが、12月に入ったら冷え切ったアスファルト路面でグリップのテストして本番を迎える予定です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
ノーマルルックを目指し、8インチホイールでまあまあの物を探すところから始まりました。
純正のブロックタイヤよりも乗りやすく、そこそこの値段で試すのもいいので、早く減っても気にならないレベルです。
試す価値有りです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
数年前よりこの手の商品についてチェックしており、必要性が有るか無いかと考えた上で普段通り自転車用空気入れを使っておりました。(今でもそれで十分だと思っています。)
ただ今回ポイントがあったので試しにこちらの商品を購入。
使うにあたり空気圧の表示に戸惑ったのですが換算値を調べることで問題は解消。
確かに作動音は大きめであることは否めませんが、空気を入れた後に普段使用しているタイヤゲージにて空気圧を確認した所、正確な値である事を確認でき、手間が省け、楽ちんになった事を実感しました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
真冬の真夜中に積雪と凍結で大変な事になっている日本アルプスを越えるためのタイヤとして購入しました。
普通のオフロード用途ではないので何の参考にもなりませんが・・・
今まではミシュランのアナキーワイルドにスパイクピンを300本ほどブチ込んで使用していました。
路面が凍結開始するまでの一般道を相当なペースで走破できるタイヤとして、最低限のオンロード性能も狙った結果落ち着いたタイヤです。
狙い通り乾燥したアスファルトではオフロードタイヤらしからぬグリップを発揮してくれます。
強力なスパイクのおかげで凍結路でも「前に進まない」なんて事は無いのですが(もちろんホイールスピンしながらの前進になります)、問題は積雪路面。
かなりオフ寄りとは言え所詮はオンロードタイヤ。
ブロック間に雪が詰まって瞬く間にスリックタイヤと化してしまいます。
そうなると積雪路面ではスパイクは効かないので全くグリップしないに等しいです。
何とかならんか・・・という事で選んだのがこのタイヤ。
オンロード性能を捨てて積雪路面に全振りしたので、積雪路でも何とか進む事が出来るようになりました。
感触としてはコンクリートの上にサラサラの砂が2cmほど積っている道を走るような感じなので、そもそもグリップなんか無いに等しいのですが、それでもアナキーワイルドと比較すれば雲泥の差で進んでくれます。
そもそもブロックが高いし、溝の間隔も3倍くらいあるので全然違って当然。
逆にオンロード性能は普通のオフタイヤと同じで、アナキーワイルドのようには行きません。
振動もスゴイ。
いろいろ不満な点もありますが、TDMで凍結した積雪路をスッ飛ばそうとすると選択肢は非常に限られてしまいますので、積雪路を重視するならコレかな。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
ゲイルスピードのホイールを入れ替える際に同時に交換しました。
320のローターがついているホイールにはエアチェックがあまりにもやりづらかったと言う事もありこちらにしました。ホイールと同色にしたので、一段と見た目も良くなりました。
変えてからどうかと言うことはなんとも言えませんが、これからのエアチェックが容易になると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
前回のタイヤから13000キロほどで交換。ダンロップの「SPORTMAX Roadsport 2」が純正指定だったが、なかなかロングライフでリアタイヤは初の交換となる。
まず購入に至った経緯だが、ロングライフでコスパがいいというところに重点を置いた。さらに自分は通勤でもほぼ毎日乗るため、ウェット路面でも効果を発揮するタイヤが望ましかった。
ということで、すべての条件を満たしていたのがこの「ロード6」だったというわけ。
同製品は新開発のシリカ100%配合コンパウンドをセンター部分に採用、新パターンとショルダー部分では排水性を考慮した設計となり、従来比15%のウェット性能を獲得した。
乗ってみると、リアの路面吸着感が多少良くなった印象。SPORTMAX Roadsport 2との大差はあまり感じられていないが、より安定感が増したように思う。
コーナリングでは「ヒラヒラ」という印象はなく、しっかりと地面に食いつきながら曲がっていく印象。
ウェット路面でも同様で、コーナリングがここまで怖くないのは初めての経験かもしれないというほど安心感があった。
乗り心地に関しては劇的に良くなったという印象はないものの、特に悪いと感じることもなく、路面ギャップの振動もしっかり吸収してくれる印象。(空気圧はZ900指定の290)
とにかく良いのは、なんといっても新パターンのデザインだ。
ウェット性能を最適化するためにシンメトリーとなったパターンは、規則性があって非常にクール。このパターンが好きで買う、という選択も全然アリだと個人的に思う。
というのも、性能面では日常用、ツーリング用であれば必要十分だからだ。さらにウェット性能、ロングライフであることも嬉しい点と言える。
クセがないというところは人によってメリット、デメリットになり得るかもしれないが、「普通に、安全に乗れればヨシ」というタイプのライダーには非常におすすめできるタイヤとなっている。
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