| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
スーパーカブサイズのタイヤチューブで最安値?なシンコーのタイヤチューブです。
特徴と言えばもうこの価格以外ないでしょう笑
2.25-2.50/17のタイヤチューブは実売価格でダンロップなら1,300円オーバー、IRCやビーラバーが1,000円ちょっと、チェンシンでも800円くらい、ティムソンだと700円ちょっとです。
そしてこのシンコータイヤのタイヤチューブはなんと680円笑
日本国内で普通に入手できるタイヤチューブの中でこれが最安値だと思います。
もう怪しさしかありませんが、他の人のインプレッションも無いようなので人柱的に購入してみました。
私のタイヤチューブのイメージはIRCやダンロップのように汚らしい袋に入っている物でした。
このシンコータイヤのタイヤチューブはちゃんとした袋のパッケージに入っていました。
この時点で既にびっくりです笑
他のブランドだと製造国なんて書いてませんが、シンコータイヤは正直に「made in chine」と書いてあります。
触ってみた感触は、もしかしてちょっと薄い?と最初は思いましたが、きっちり畳まれているだけでした。
IRCの新品もストックしていたので、実際に触って比較してみましたが、目を瞑ったら正直分かりません笑
ほんの少しだけバリがあるかなぁと思うくらいで、十分な品質です。
使用歴はまだそんなに経っていないので、耐久性は試験中です。
私は念のため交換が楽なフロントに使用しています。
リアは一応IRCです笑
今のところ問題は発生していませんので、面白みもありません笑
人柱はある意味失敗ですかね?
このままタイヤ交換まで待てば、次もこのシンコータイヤのタイヤチューブを購入すると思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
スーパーカブ50のタイヤ交換のために購入しました。
なんと前後2.25-17と2.50-17を一緒に買っても4,000円でお釣りが来ます笑
ビジネスタイヤばかりだと思っていましたが、
流石にスーパーカブサイズなのでタイヤを選ぼうと思えばいくらでも選べます。
・通勤や通学など、とにかく耐久性重視な方
→普通のビジネスタイヤへ
・ちょっとオシャレorスクランブラーカスタム用に
→IRC TR-1
・カブでオフロードをガチで走りたい方
→ティムソン TS808・TS809
・ツーリング向け、でもしっかり走りたい方
→ミシュラン M35・M45
→ピレリ CITY DEMON (今回購入したタイヤです)
・レース・サーキットなどとにかくハイグリップタイヤを履きたい方
→ブリヂストン BT390
・雪道走行で遊びたい方
→ボンスンのスパイクタイヤ
こんな感じだと思います。
まず性能に関して、
今回購入したピレリ CITY DEMONには前後ともに、実物のシールには「REINF」の表記がありました。
REINFとは耐荷重性能強化タイプとのことです。
恐らくIRCで言うところのNR74 低摩耗タイヤのような意味だと思います。
ただし、IRCの場合は「他のビジネスサイズタイヤと比較して」という意味で、ピレリの場合は「他のピレリタイヤと比較して」な気がします。
IRC NR74のように耐摩耗と引き換えにグリップ性能が低いわけでもありませんが、NR74のように恐ろしく減らない訳でもありません。
ビッグバイクで言うところのスポーツツーリングタイヤ的な印象で、"そんなに減らないけどぼちぼちグリップする“そんな感じのタイヤのように感じます。
サイドウォールが高剛性な印象で、ほんの少しだけ空気圧を下げた方が楽しいです。
また、見た目に関しては、通常のビジネスタイヤは前後のパターンが全く違って、フロントは縦溝だけしかないものも多いですが、シティーデーモンはフロントタイヤのパターンもリア同様カッコイイです。
センターに1本線がありますが、それ以外はリアと同様のトレッドパターンになっています。
スポーティーなカスタムをしている車両にオススメです。
交換に関しては、ミシュランのM35よりは柔らかいですが、普通のビジネスタイヤよりかは硬いのでレバー無しでの力技では流石に無理でした。
寒い時期だったこともありますが、フロントのチューブ入れは指が痛かったです笑
総じて使い方さえ合えばオススメと言えるタイヤです。
ミシュランのM35・M45と双璧をなすタイヤだと思いますので、好みとお財布に相談して選べば良いと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
前後ホイールを17インチ化したFJ1200に履きました。
もうこのタイヤ以外履きたくない。私にとってそれくらい最強のタイヤでした。
特にフロントタイヤは横溝のサイプが激しく切られていて、賛否両論分かれる見た目ですが、このサイプが良い仕事をしてくれています。
このサイプのおかげでウェットグリップも素晴らしく、雨天時もなんら恐怖感はありません。
雨天のツーリング中に後ろを走っていた友人曰く、「水柱が上がっていた」そうです。
それだけ排水性が良いということかも知れません。
また、ドライグリップに関しても、ひと昔の前のスポーツタイヤの決定版であるパイロットパワー2CT並み、いやそれ以上のグリップを発揮してくれます。
フルバンクもなんのその。本当にツーリングタイヤなの?ってくらいの安心感です。
サイドウォールの剛性もしっかりしている。それでいてツーリングタイヤらしくしっとりしている。もう最高です。
コンパウンドはミシュランらしいサラッとした雰囲気で、速そうに見えない感じも良いですね。
耐久性も重量級のFJ1200でも8,000?9,000キロは普通に持ちました。
車重や乗り方にもよりますが10,000キロオーバーも行けるかもしれません。
ただのツーリングタイヤとしては持ちが悪い方かも知れませんが、スポーツできるタイヤとしては素晴らしい耐久性だと思います。
空気圧をしっかり見てあげて長持ちさせてあげれば、お財布にもそこまで響きません。
また、あまり気にされる方は少ないと思いますが、旧車の足回りスワップで気になるのがタイヤ幅です。
ピレリのスーパーコルサなんかは論外ってほどに数字と実測値が乖離してます(実測値が太過ぎる)が、ミシュランは比較的カタログの数字通りの値なので、その手の車両にも安心して使用出来ます。
勿論、このロード4も同様で、実測値もカタログ通り(なんなら少し細いかも笑)でした。
安いタイヤではありませんが、この万能性を考えるとコストパフォーマンスはむしろ良いと思います。
ツーリングメインでも出先で不意にペースを上げたくなってしまう方、結構いるのではないでしょうか?
そんな方に本当にオススメなタイヤです。
もうロード4は退役してロード5になっているようですので、次はロード5を試してみたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
トランザルプ700で使用中。
オンオフ比4:6という事でダートにもオンロードにも幅広く対応できます。
フラットダート程度なら難なく走れると思いますが泥はオススメできません。
このタイヤの良いところは安くかつ耐久性もあるところです。コストパフォーマンスは非常に高いと思います。
後輪はチューブレス仕様ですがスポークホイールなのでチューブを入れて使用しています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
4、5年サイクルくらいで、タイヤ交換時に合わせて交換しています。
純正装着のダンロップですから間違いない。
ちなみに20年近くオフ車に乗っていますが、このチューブでパンクしたことはありません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
VTR250で使用中。
乾燥路であればほぼタイヤが滑ることもなく、グリップ性能は満足です。
タイヤは割と温まりやすいです。
何回かリアタイヤがロックしたことがありますがそこまで減っている様子もないので耐久性も高そうでした。
砂利道や泥が溜まった道を走りましたが、多少リアを振るかな?くらいでバイクをある程度制御できればそこそこ走れました。
雪や凍結した道では流石にグリップしませんでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
スーパーカブのタイヤ交換に伴い、チューブも交換しました。
中古で購入した車両なので、過去に何が行われているか分かりませんので、安いものはとりあえず交換です。
ハードチューブやヘビーチューブでも無いので特筆する点はありませんが、スーパーカブのように酷使された車両はホイール内部のサビが結構みられます。
リムが鉄な事も要因かもしれません。
そのサビがリムバンドやチューブに悪影響を与える事は言うまでもありません。
この車両もグサグサになったサビのカケラが今にもチューブに刺さりそうになっていました。
リムバンドもサビで茶色になっており、チューブにも及んでいました。
この状態でも恐らく何とかなってくれるのでしょうが、見てしまったからには交換です。
チューブタイヤは1度パンクすればチューブレスタイヤと違いパンク修理キットを刺せば終わるわけでもなく、チューブを引っ張り出さないといけないので、保険のためにもやっておきました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 5 |
ほとんどTW200とバンバン200のために存在しているような商品です。
それでも他のサイズと比較しても特段高い訳ではないのが嬉しいです。
普通のチューブなので、性能面で特筆する点はありませんが、タイヤに入れる前にパンパンに膨らませると面白いです笑
当たり前ですが普通のチューブの何倍も幅広いです。
ほぼ浮き輪なので、大災害への備えにも良いかもしれませんね笑
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
シルクロードのホイールを流用した際に使用しました。
シルクロードはフロント19インチ、リアが18インチなので、オシャレ風なタイヤを前後で揃えようとすると意外と種類が選べません。
ユニバーサルという名の通り、純正採用されているようなごく普通のタイヤです。
しかし、最近のクラシカル系カスタムシーンではこの手のキャラメルブロックタイヤがよく使われている印象ですね。
トライアルズと言う文字がいわゆるトライアルバイクのことなのかは分かりませんが、確かにそれっぽいデザインになっています。
しかし、特にオフロードのガレ場に強いとか、空気圧を下げても使えるとかそう言うものでは無いと思います。
オンロードでのグリップもそこそこで、街乗りでもグリップが不足することはありませんでした。
また、レインでも全く恐怖心はありません。
常にそこそこの性能を安定して出してくれる良いタイヤだと思います。
ブロックタイヤですが、耐久性も良いと感じました。
ツーリストほど柔らかくもなく、本気のトライアルタイヤのようにサイプが切られているわけでもありません。
オフロード用として組み付けるには役不足ですが、ファッションとして履くにはとても良いタイヤだと思いました。
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4.2/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
出先等でガソリンスタンドのエアー圧調整の際にオートバイのバルブは上手くはまらずに漏れたり、入れにくかったりするケースが多いので補充する時に使用しています。
GS店員さんもバイクは入れにくいから、このバルブ有ると便利だよねぇ、と度々声を掛けられます。
ちょっと面倒ですが、正確に補充できて一発で決まるので最終的には手早く完了すると思います。
物自体も邪魔にならず携帯に向いています、たまに邪魔にならない代わりに探すこともありますが・・・。
尚付けっぱなしも可能ですが、バルブ本体やチューブバルブ周辺のゴムに負担が掛かるので取り外して使用しています、使用の際には一手間掛かるのですが仕方ないと思います。
有ると便利、無いと困るパーツですので出先で困っている仲間にも重宝がられています。
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