| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
通勤タイヤとしてGSR750に装着しました。
ハンドリングは変に切れ込むこともなくナチュラルです。
シーズン的には冬に装着しましたが、タイヤや路面が冷えているからといって細心な注意を払ってアクセルをあけたりする必要はなく、通常の暖気運転で自分は問題ありませんでした。
何より重きを置いているライフに関しては過去色々なタイヤを履いた中でもかなり優秀で画像の装着後3カ月で3500キロほど走った状態ですが、まだ6部山ほど残っている状態です。気温が高くなる春から夏にかけては同じようには持たないかもしれませんが、自分の中の「お財布に優しいタイヤシリーズ」に加わりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
もはやDトラッカー125専用タイヤと言っても良いと思います。
この手のサイズはこれしかありません。
メーカーが作るのをやめてしまったらどうしようかと考えます。
ドライもウェットも普通に走れます。
良い速度でもしっかり食いつく感じです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
私が感じたこのタイヤの特筆すべき点はハンドリングである。形が尖っているのか、車体がグイグイ曲がっていき小旋回がスムーズにできる感覚になる。
グリップは最初は他社のタイヤと遜色無いが、やはりある程度から急激に失われていくので、転けるユーザーが多いと言うのはここからであると思われる。
ライフはかなり短いので、コスパは悪い。
ウィークポイントも多く好き嫌いも分かれるが、私はハンドリングに惚れ込んでおり何セットか購入。
絶対的な速さよりおもしろさで選ぶなら買い。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
レース落ちタイヤでサーキット走行していた際の一般ライダー中古インプレです。
十分なグリップは勿論だが、空気圧管理などシビアで試行錯誤が必須。
スーパーコルサとの比較としては、こちらの方がしっかり荷重をかけて曲がる必要があるが、好みの問題程度。
高剛性故か、乗り味は硬い印象。
ST600ワンメイクタイヤでは無くなったが、サーキット走行では未だに頼りになるタイヤ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
ドライグリップは公道で使う分には必要充分。
温度依存が度が低く、年中使えるのがメリット。
ライフも長く、ドライグリップこそ劣るが上のクラスのα13spよりこちらの方がオススメできる。
なによりサイズ展開が豊富で、タイヤが選べないと言われる車種でもハイグリップが履けてしまうのでその点が非常にありがたい。
このサイズ展開のままα14spのリリースされれば重宝されること間違いなし。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
同社のS20EVOと全く同じタイヤで、価格が安くなって名前が変わって登場。スポーツタイヤでありながらグリップ重視すぎてライフが短いと言うハイグリップに寄りすぎた性能の為、後継のS21からグリップが落とされハンドリングももっさりしたものになってしまった。
更にその後継のS22で解消されたものの、コスパではやはり20EVOに軍配が上がるため、TS100として続投させたのは英断と言える。
グリップ重視なタイヤでハンドリングとおもしろい。
スポーツ走行が主なユーザーでも不満は感じないのでは無いだろうか。ただやはりツーリングタイヤとして見るとライフは短く、しっかりスポーツタイヤとして見なければ、買って損することもあるだろう。名前がツーリングタイヤっぽいだけにそこだけ注意すべき。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 1 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
トレール車のタイヤでドライグリップを求めるなら恐らくこのタイヤが最強だと思われる。
バイアスなので温度依存も少なく、ハイグリップな割にライフもまあまあ。ある程度のスポーツ走行なら5000?8000キロは保ってくれる。だが当然ながらオフ路面は苦手で、両方走りたい人は選ばない方が無難。
通勤車用など、オンロードのみに特化させたいユーザー向けである。
なお、一部の猛者はこのタイヤを履いたトレール車をミニサーキットへ持ち込み、半端なモタードを寄せ付けない超高速周回をしている模様。
よって、私含め一般人が公道で使う分には必要充分な性能と言える。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
バイアスタイヤの中でも冷感時のドライグリップが最も信頼できるタイヤ。しかも性能の割に安価でコスパ抜群。
冬用ハイグリップとして有用。もちろんシーズン中でも使用できるが、ラジアルより熱ダレが早くサーキット使用なら気をつけたいところ。1世代前の01よりパターンが簡素化しウェットグリップが落ちた為、レインタイヤとしては使えなくなったが、ドライグリップが強化されているためそれほど気にならない。
私は通勤車で使用しているが、冬の朝一からある程度の速度でコーナーを曲がれてしまうので、手放せなくなってしまった。
敢えて弱点を挙げるなら、タイヤ本体がラジアルより重いのでラジアルに慣れていると重鈍なハンドリングに感じることと、サイドウォールの剛性が非常に高いため手組みする場合はかなり苦戦を強いられるだろうということ。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【150/60 ZR 17 M/C 66W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥25,942 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
巷で有名な最強ハイグリップタイヤ。サーキット使用前提の で冷感時のグリップや排水性は全くの0。
なので冬場は絶対にウォーマー無しでは走らないこと。
その代わり、一度温まれば最強のグリップで転ける方が難しいくらいになる。そのグリップは安心感にも繋がり、深いバンク角でも安心してアクセルを開けていけるため、タイムアップに繋がるだろう。しかも他の同クラスのタイヤと違い自ら潰れて行くため、楽してよく曲がると言うまさに反則タイヤである。
しかし、タイヤが自ら潰れると言うことは潰す乗り方が身に付かないということなので、初心者がいきなりこれを履くのは安心を買えるとは言え、正解かは疑問である。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
新型隼の純正タイヤに潰れたネジが刺さったので初めて自分でパンク修理してみました。
やり方はYouTubeでたくさん載っているのでそちらを参考にして作業しました。
コツはセメントをケチらないこと。
セメントをケチって少ししか付けないと接着が甘く、再発する可能性が高くなるみたいです。
あとはラバーセメントが意外とジャバジャバなので気を付けないと大量に出てきます。
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