純正で履いていた同銘柄タイヤが交換時期を迎え再度購入しました。ネットの情報の多くは10000km以上持つというのが多かったですが、当方は8500kmと僅かながら平均に満たない結果となりました。
乗り方としては、夏のロングツーリングが多いのと、下道でもフルアクセルを開けることがかなり多いので、他のGS乗りの方々に比べるとどうしても持ちが悪くなるんだと推測されます。
持ち以外は、価格も安く、ドライからウエットグリップまで安定しオフもフラットダートなら十分走れるので良いタイヤだと思います。
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4.0/5
KLX125に履かせています。
ノーマルのトレールタイヤでもそこそこの
走破性はあるのですが、ぬかるんでいたり、
急な斜面などはモトクロスタイヤが一番ですね。
驚くほど食いついてくれます。
ただ、難点は公道走行不可な事。
特に飛ばさず、法定速度程度であれば
走行に支障はありませんが自己責任で。
ライフの方はまだ分かりませんが、KLXの車重やパワーを考えると
2500kmは持ってくれるのでは、と思っています。
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4.0/5
XLRにとりつけました。前のタイヤは古くてヒビが出てきたので交換しました。今回はIRCにしました。値段も安いですし安心できるメーカーですので選びました。新品のタイヤはいいですね。ゴムが柔らかいし食いつきそうです。DUROと悩みましたが納期が確実な国内メーカーにしました。
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私の中では定番のリムバンドです。
「別のメーカーのリムバンドがダメ」という訳ではなく、気付いたらいつもダンロップでした(笑)
タイヤを新品にするときに一緒に交換するようにしています。ですので交換サイクルとしては1年~1年半に1回くらいでしょうか。
今まで一度も切れたことがなく、安心して使っています。
※リムバンドは、スポークホイールとタイヤチューブを組み合わせる際に使用します。
ホイールの内側の凸凹にチューブが擦れてパンクするのを防いだり、凸凹の隙間から空気が外に漏れることを防止する役目があります。
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4.0/5
チューブレス化の為、アルミキャストホイールに併せ数少ない候補の中から選択。ノーマルのトラクタータイヤと比べグリップ力が増し、走行時と駐輪場への駐車等手押し時の振動は格段に減少。耐久性については今後の使用実績をみないと分かりませんがノーマルのトラクタータイプよりは落ちると思いますが、安全性・乗り心地・ルックスの向上、パンクのリスクを考えた場合、コストパフォーマンスもノーマルより確実に上だと思います。
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フロントが7000kmでスリップライン、リアは5部山でした。
ブリヂストンのハンドリングは好みでは無いため、他に選択肢が無くリピートとなります。
良い点はそこそこのグリップ力、剛性がありクリッピングまでブレーキを残しても腰砕けしないところかな!?
悪い点はタイヤ溝が減った時のハンドリング。恐ろしく切れ込むようになり、舵角が付こうとします。当然寝かせられなくなっちゃいます!
また路面の縦溝や白線にかなり敏感で、通勤すり抜け族は止めた方がよろしいかもしれません。これは他所のレビューにもよく有りますので無視できないレベルだと思います。
GOODハンドリングが維持出来るのは5000kmくらいですから、ライフは純正装着タイヤの半分くらいですね。
ちなみに自分の使用用途ですが、通勤5割、峠主体ツーリング5割です。
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FTR250のフロントに使用しました。
リアK180との組み合わせ。他だとちょっとモダンすぎるので、このくらいの
パターンデザインなら違和感はそんなにありません。(個人の感想です)
ただ全体的にFTR250にはちょっと地味かな。
耐久性は結構いい方だと思います。K180だと8000kmしか持たないところ、F17は
12000km使えました。K180やオフロードブロックタイヤのようにノコギリのよう
な摩耗をしないので終始快適。
使用期間は3年間でしたが、サイドが大きく割れてくるようなことも特にありま
せんでした。
難を言えばTLのせいかリムにちょっと嵌めにくいこと。KTCのタイヤレバーで手作
業でタイヤ交換をしましたが結構大変でした。あとチョッピリ高価です。
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4.0/5
DUNLOPダンロップK860 【70/100-17 MC 40P WT】 タイヤ
70/100-17 MC 40P WT 標準リム幅(inch)
前回リアタイヤ取り付けて良かったのでフロントも取り付けました、しっかりしたハンドリングで満足です。
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4.0/5
デュアルパーパスでオフロードよりのタイヤを選ぶとなると、そこそこいい値段になるのでコストパフォーマンスが良いタイヤはないかと探していました。
(これまでにTKC60、Heidenau K60は着けたことがあります)
価格がお手頃で、大丈夫かなと思っていました。
少しぐらいのぬかるみや、やや深め砂利も問題なしです。
林道を通過するぐらいの使い方だとまったく問題ないと思っています。
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AC10は不思議なタイヤだ。
林道を攻めるとタイヤの断面形状が穏やかなRでない為コーナーリングに癖がある。
山に入ると横への張出の少ないブロック形状に逆バンクや轍切りが難しい。
前輪はぬかるみに入ると目詰まりを起こす。しかも細いタイヤしかラインナップに無い。
舗装路では後輪からの振動にうんざりする。
安い意外取り柄の無いタイヤか? と思いきや意外な強さを発揮するステージがあった。
しなやかな剛性と舗装にも適したゴム質はガレ場に最適で石をしっかり掴んだ。
ブロックも大きく飛びにくく、細い前輪はハンドルが取られ難くかつ抵抗が少ない。
乾いたサンド質の走破性も良い。
ミシュランデザートに似たブロック形状の前輪はサンドでの抵抗が少ない。
スリーッピーな路面で横に逃げやすかった後輪はサンドでは強力な推進力を見せた。
こうしてみるとAC10はアメリカのオープンエリアを遊ぶために開発されたタイヤではないだろうか。
日本で言えば昔ならば富士山やF2小湊で楽しく遊べたことと思う。
BAJA1000などのレースでも初級者が小排気量車で参戦するならばガチガチのダンロップデザートを履くよりもAC10の方が難所での走破性は高いかもしれない。
ソフトなゴム質の割には耐久性も高い。
なお後輪を日本の山遊びに使用する場合は取付条件に問題がなければ、リムサイズに対して太めの物を選んだ方がサイドブロックの張り出しにより若干走破性が良い。
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