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写真下がGoldenTyreゴールデンタイヤ GT216AA 【90/90-21 54R】です。
こちらのゴールデンフロントは選択肢(MX・ED)無しのチョイスになります。
タイヤ幅サイズのチョイスのみになります。
見た目は90なのに意外と太い 80で良かったかな?という印象です。
写真上はMX用ですが、価格はフロント用の方が高いですが、FIM公認です。
今後装着走行してからインプレを報告したいと思います。
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工具箱に常備していたのですが紛失したため購入しました。このタイプのムシ回しはバルブに直接付けることが出来るので紛失の心配も無いし非常に便利でオススメです。
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今まではジェルタイプを使っていたのですが、今回は固形タイプにしてみました。やはりジェルタイプの方が伸びは良いのですが、乾燥しやすい欠点がありました。
それなりに使いやすいです。
安価なのもお気に入りです。
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二本組でこの価格は格安だと思います。
しっかりした造りで安心して使えます。
長さも長すぎず丁度いいです。
グリップ部にはゴム状にしているのも良いと思います。
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レトロなパターンですが、スノータイヤです。
スノーモデルとしては比較的安価でおすすめです。
スノー路面ではそれなりにグリップします。チェーンと同等かな。
完全なアイスバーンだと厳しいですが、それでもゆっくり走れば
転倒することはない感じ。ノーマルタイヤとは比較になりません。
扁平なのでドライ路面では少し倒しにくく、転がりも悪い。
トレッドも深くロードノイズは多めです。
年中履けますが雪が融けたら交換したほうがいいです。
その際にはサイドを水洗いして拭ってあげると長持ちします。
タイヤワックスなどをつけるとゴムが早期に割れるので、水で流して
そのままにするのが良いです。
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ヘビーチューブはオフロード走行には必須です。パンクしにくいよう分厚いゴムを使用しています。反面、重量増、パンクしてしまったときの扱いずらさもあります。また空気が通常のチューブよりも抜けやすいので、エア管理はまめにやってくださいね。
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新車に付いていたタイヤが無くなってから、ミシュランのパイロットパワーやパワーピュアを履いてみましたが、どうもしっくり来なかった。
知り合いに勧められてα12を履いてみたら、「今までのタイヤはなんだったんだ?」っていうくらい楽しく走れるようになった。
それもあって、後継のα13もずっと使ってました。
「峠をもっと楽しく走りたいッ」っていう人にお勧めします。
ダメな点は、特にフロントが摩耗が進むとプロファイルが崩れてしまい、乗りにくくなってしまいます。
バンク中の接地感が薄くなってきたら交換しなければなりません。
なのでライフはフロントが短めです。
峠しか走らない人だと、フロントがもっても2、000km、リアは3、000~3、500kmくらいもちます。
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今までは紐の付いたリムプロテクターを使用していました。
タイヤを外す時は紐付きでも問題ないんですがタイヤを入れる時に力を入れ過ぎると変形しタイヤが入るのを邪魔したりするんですが、このリムシールドは薄い割には強度もあり、幅もあるのでクイ、クイまではそのまま行ける。穴に指を突っ込めば安定感も抜群です。
今回はテープでリムを保護して使用しましたが、保護なしでも多分傷が付く事は無いと思います。
値段は高いですがもっと早くほしかった商品です。
安ければ間違いなく★★★★★
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iRCのツーリストを愛用しているので、カブにも!と買ってみました。
ブロックは小さく、低いので、トライアルタイヤのような効果は望めませんが、コンパウンドが柔らかめなので空気圧を下げれば「それなり」です。
カブ純正サイズと同じなので、装着に色々と悩む必要がないのもありがたいです。
コンパウンドの柔らかさから、交換も簡単です。
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ドゥカティのベベルで年代に見合ったパターンで、というとどうしてもD社を装着しているケースが多いですね。私もそうでしたが、今回初めてGS19をチョイスし、130幅をリア、100幅をフロントに装着。すでに200KMくらい走りましたが、素直なハンドリング、現実的な世界では十分なブリップ、乗り心地、そして値段、すべてに満足です。
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