5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
今まで数回お世話になりました。
予期せぬパンクでも簡単に修復できます。
チューブレスタイヤの方は絶対携帯すべき商品だと思います。
欠点を挙げるとすれば注入される液体に注意です。
ホイール等に付着すると取れないので付着した時は素早くウエス等で拭き取ることです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 0 |
| ウェットグリップ | 0 |
早速交換してみました。
すり減ったタイヤでは怖かった速度域でも安心して走れます。
グリップもOKです。
モンキーらしさを失わないブロックパターンタイヤがこの価格で手に入って
うれしいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 0 |
| ウェットグリップ | 5 |
(130/80-16 64H TL の方にも、同じレビューを載せます)
最近購入した GPX250RII 用に下記の前後用のサイズをセットで購入しました。
100/80-16 50H TL
130/80-16 64H TL
なお、今現在は、同車種に、前後同銘柄で揃える場合は、この GT301 しか選択肢は無いようです。というか、ダンロップのサイトを見ると、GT301はこれら2種類のみの販売のようですので、GPX250R 専用に販売されているのかな?と思います。
元々付いていたタイヤは、ダンロップ K630 で、細かなヒビ割れが結構ありましたが、製造年は極端には古い訳では無く、溝の深さはギリギリ許容内でした。しかし、コーナーを曲がっている最中に、タイヤの接地面の薄さを感じました(以下に詳しく書きます)
タイヤは自分で交換しましたが、新旧並べてみてビックリ。古い方は相当減っていて、その為、直径もかなり小さくなっていました。つまり、タイヤの接地面が、かなりペラペラに薄くなっていたのです。それに伴い、持った感じの重量もかなり軽い印象でした。溝は許容内だったとは言っても、新しい方の溝は、それよりもはるかに深いです。この新しいタイヤに交換後、乗った感じの違いは歴然で、古いタイヤはあまり良い状態では無かった事を認識しました。やはり、バイクのタイヤは早めの交換が大事ですね。
ちなみに、私が ニンジャ250では無く、今更 GPX250RII をあえて購入した理由の一つは、当時の流行りの 16インチタイヤは、実際どういう感じなのか?という点に興味が有ったからです。そして、暫くは買ったままの状態で乗ってみて、やはり 16インチはクイック感が歴然としていて、面白さを感じました。クイックに曲がる反面、コーナーで気を抜くと、クイックに外にはみ出す感じもあり、操作が難しい印象も受けました。
このタイヤに交換後の最初の乗車で、接地面の厚みが大幅に増したのを顕著に感じました(これは当然なのですが)それに伴い、直径が増えましたので、古いタイヤで感じていた16インチ的なクイック感は減り、17インチ位の平凡な性格になった印象を受けました。クイック感が減ったと言っても、前の方が良かったという意味ではありません。今の方が本来の正常な状態ですから、今後また新しい方に慣れて来て、また16インチのクイック感を感じるようになってくると思いますし、気を抜くとクイックにはみ出す感じもなくなりましたので、やはり、古い方はスポーツ的な走りを楽しむには危険な状態だったのだなと、改めて思いました。
以上は、比較対象が使い古したタイヤなので、公平な条件での比較ではありません。他のタイヤとの比較は抜きにして、この GT301 単体での率直な印象をまとめますと、特に不満も感じませんし、良いタイヤだと思います。コーナーでかなり寝かせても、グリップがしっかりして、安心感があり気に入りました。雨天や高速ではまだ使っておらず、一般道での印象です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
(100/80-16 50H TL の方にも、同じレビューを載せます)
最近購入した GPX250RII 用に下記の前後用のサイズをセットで購入しました。
100/80-16 50H TL
130/80-16 64H TL
なお、今現在は、同車種に、前後同銘柄で揃える場合は、この GT301 しか選択肢は無いようです。というか、ダンロップのサイトを見ると、GT301はこれら2種類のみの販売のようですので、GPX250R 専用に販売されているのかな?と思います。
元々付いていたタイヤは、ダンロップ K630 で、細かなヒビ割れが結構ありましたが、製造年は極端には古い訳では無く、溝の深さはギリギリ許容内でした。しかし、コーナーを曲がっている最中に、タイヤの接地面の薄さを感じました(以下に詳しく書きます)
タイヤは自分で交換しましたが、新旧並べてみてビックリ。古い方は相当減っていて、その為、直径もかなり小さくなっていました。つまり、タイヤの接地面が、かなりペラペラに薄くなっていたのです。それに伴い、持った感じの重量もかなり軽い印象でした。溝は許容内だったとは言っても、新しい方の溝は、それよりもはるかに深いです。この新しいタイヤに交換後、乗った感じの違いは歴然で、古いタイヤはあまり良い状態では無かった事を認識しました。やはり、バイクのタイヤは早めの交換が大事ですね。
ちなみに、私が ニンジャ250では無く、今更 GPX250RII をあえて購入した理由の一つは、当時の流行りの 16インチタイヤは、実際どういう感じなのか?という点に興味が有ったからです。そして、暫くは買ったままの状態で乗ってみて、やはり 16インチはクイック感が歴然としていて、面白さを感じました。クイックに曲がる反面、コーナーで気を抜くと、クイックに外にはみ出す感じもあり、操作が難しい印象も受けました。
このタイヤに交換後の最初の乗車で、接地面の厚みが大幅に増したのを顕著に感じました(これは当然なのですが)それに伴い、直径が増えましたので、古いタイヤで感じていた16インチ的なクイック感は減り、17インチ位の平凡な性格になった印象を受けました。クイック感が減ったと言っても、前の方が良かったという意味ではありません。今の方が本来の正常な状態ですから、今後また新しい方に慣れて来て、また16インチのクイック感を感じるようになってくると思いますし、気を抜くとクイックにはみ出す感じもなくなりましたので、やはり、古い方はスポーツ的な走りを楽しむには危険な状態だったのだなと、改めて思いました。
以上は、比較対象が使い古したタイヤなので、公平な条件での比較ではありません。他のタイヤとの比較は抜きにして、この GT301 単体での率直な印象をまとめますと、特に不満も感じませんし、良いタイヤだと思います。コーナーでかなり寝かせても、グリップがしっかりして、安心感があり気に入りました。雨天や高速ではまだ使っておらず、一般道での印象です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 耐久性 | 0 |
tw200のタイヤ交換で使いました。
ふっといタイヤなので、チューブも太め。
このまま生産続けてくれることを祈りたくなるアイテムです。
消耗品は手元にすぐ届くそういうとこが大事です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
テープ貼って誤魔化す人もいるようなものですが、IRCを、買いました。地味にいいタイヤを作るメーカーなのでゴムに関しては信頼できますね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 【120/70ZR18M/C(59W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥22,539 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ミシュランROAD5が好きなのですが、フロント用のサイズ設定が「GT(重量車向け)」しか無かったので、フロントがそこまで重くないTDMに使うとスリップダウンしそうな気ガシテビビリが入ってしまい、フロントだけT31にしました。
ROAD5はリヤが素晴らしいのでフロントも素晴らしいのだと思いますが、このT31も恐らく同じくらい素晴らしいのだと思います。
まず、ハンドリングが素直。
これの前はT30だったのですが、明らかに素直です。
特に直立から少し倒れたところの軽快感はブリヂストンとは思えないほど。
ブリヂストンってベッタリしたグリップ感が特徴だと思うのですが、そういった感触は全く無く、とてもサラリとしたミシュランのようなフィーリング。
かといって接地感が無いなんて事もなく、安心して乗れます。
一般的な4気筒ならば更に安定しているはずで、不安な感じは全くないはず。
ドライグリップもバッチリで、公道でグリップ不足を感じた事は1回もありません。
ニブリング性能も良く、レコード盤路面でもおっとっととなりにくい部類でしょう。
更にウェットグリップも万全で、アスファルト上であれば雨の日も全然滑りません。
マンホールではスパッと滑りますが、これはどのタイヤでもそうでしょうし、文句を言っても仕方ない・・・
温度依存性も低いようで、真冬の走り出しでも「今にもコケそう」といった感触は無いですし、実際にコケた事も滑った事もないです。
乗り心地は固め。
タイヤが重いようなゴツゴツした感触があります。
ただ、それによって路面のザラザラ感まで全部拾ってくれるので、私はグリップ感の目安になって好きですね。
弱点は空気圧に敏感な事。
2.0から3.0まで0.1刻みで試しましたが、どの空気圧でも乗るだけなら乗る事はできました。
ただ、適正空気圧(TDMの場合は2.6が正解っぽい)より下の空気圧で使うとドンドン重くて粘る感触が出てきます。
2.3を下回ると明確に切れ込んでくるので、もっと重量のある車体だと低空気圧には要注意です。
(勝手に抜けるとかではなく、低めにセットするとイマイチという事です)
いろいろケチを付けましたが総合評価としてはとても良いタイヤ。
ライフも長く、なんと通勤で15000kmも持ってしまいました。
山道で頑張っても10000km近く持ちそうな予感です。
エライ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
旧車にハイグリップタイヤは要りません。峠もツーリングも十分こなしてくれます。
タイヤサイドのビバンダムマークが削れる位バンクさせますがグリップ不足を感じた事は無いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
商品として全く問題ないです。量も多く、個人ユースなら10年くらいは持つと思います。しかしながら、600cc以上のそれなりに開ける人はビードクリームは使えないですね。タイヤがリムずれしてバランスが狂うので。究極的にはビードクリームレスで組めるようになるのが最高のコスパです。知り合いのメカはなんと「水」をスポンジで塗って、乾く前にビードまで上げる、ことをストリート車でもやってます。。。まぁ、慣れるまでの最初はビードクリーム使って練習しましょう。そのうち無くても大丈夫になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【200/60 ZR 17 M/C 80W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥53,724 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
アプリリアのRSV4へ使用しました。
他のメーカーのタイヤをこのバイクで試したことはありませんが、他車種で別メーカータイヤを履いていた時と比べて、明らかに接地感があります。
また、パターンもいいですよね!
V2の時からあまり変わっていないように見えますがちょっと変わっています。
サーキットで主に使用していましたが、文句なしのグリップです。突然裏切られることも感じなく、熱も入りやすいので簡単にタイムを出したいならばスーパーコルサお勧めします。
街乗りではライフの問題と、天候状況の問題があるので、余裕がある方はいいと思いますが、街乗りオンリーの方だとあまりお勧めはできません。
リッターバイクの純正タイヤに指定されているタイヤですが、このタイヤはコンパウンドが複数あり、
SC0、SC1、SC2、SPというグレードがあります。
SPは純正タイヤに採用されていることが多い、ハイグリップストリートタイヤになります。
SC0はサーキットでのTimeアタックで使う時のタイヤなので、普段履くことはないかと思います。すぐなくなります。
SC1は一般的にいうソフトタイヤ。
SC2はミディアムといった位置づけになります。
私はサーキットメインでしたのでSC1を前後に選択。
街乗りならば、フロントCS1、リアSC2でもよいかと思います。
ただし、雨天走行時や、気温が低いときは絶望的にグリップ力は期待できませんので注意が必要です。
また、以前タイヤ屋さんにこんなことを言われました。
スーパーコルサはいいタイヤゆえにタイヤ依存症になると。
一度履いたらそのグリップ性能とコスパで他のタイヤに変えられなくなってしまうよと。
なるほどなと思いました。タイムが出るのはタイヤが良いからで、一定のタイム以上からはライダー自身が成長しなければ意味がないのだとその時気づかされました。
もちろんタイムと安心をお金で買える、しかも他のタイヤよりも安く。であれば考えることなくこのタイヤを選ぶでしょうが、他のタイヤで指定されているレースに関しては履けないわけですから、一番いいところに慣れてしまうと戻れなくなってしまいますね。
結果としていいタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )