| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
購入時に装着していたBSのTS100から交換しました。
TS10 = S20 ということで、当時のハイグリップタイヤ系カテゴリから現代のツーリングタイヤカテゴリに変更という感じです。
装着して最初の印象は、ハンドルが切れ込まなくなった。
前のタイヤも摩耗していたと思いますが、倒し込むとさらにハンドルが切れていこうとするのであまり好みではありませんでした。
ロード6は思った通りの動きをしてくれるという印象です。
見た目はウエット性能が高そうな独特のパターンで、好みは分かれると思いますが、安心が勝ります。
サイドウォールのデザインが結構離れてても目立つ刻印で横からのシルエットが良くなった様に思いました。
グリップ力は通勤、ツーリングでの比較ですが、自分に伝わってくる情報量が増えたイメージで安心してタイヤを信じた走りができます。
雨の日はTS100では白線で若干滑る感覚がありました。特にスタート時に路面の矢印に乗った時。
ロード6にしてから気にせずラフにスロットルを開けても大丈夫になりました。
この辺がグリップ力とウエット性能が上がったと実感できた部分です。
ミシュランは軽点がないので、なんとなくトレッド面が重なってると思う部分をエアバルブの反対にして組付け。
ウエイトは15gでバランスが取れました。
組み込みはタイヤチェンジャーを使いましたが、手組みが苦しくないと思える柔らかさです。
あと、タイヤそのものの重量がTS100より軽く感じました。
15年くらい世代が古いタイヤなので進化してきたということでしょう!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
購入時に装着していたBSのTS100から交換しました。
TS10 = S20 ということで、当時のハイグリップタイヤ系カテゴリから現代のツーリングタイヤカテゴリに変更という感じです。
装着して最初の印象は、ハンドルが切れ込まなくなった。
前のタイヤも摩耗していたと思いますが、倒し込むとさらにハンドルが切れていこうとするのであまり好みではありませんでした。
ロード6は思った通りの動きをしてくれるという印象です。
見た目はウエット性能が高そうな独特のパターンで、好みは分かれると思いますが、安心が勝ります。
サイドウォールのデザインが結構離れてても目立つ刻印で横からのシルエットが良くなった様に思いました。
グリップ力は通勤、ツーリングでの比較ですが、自分に伝わってくる情報量が増えたイメージで安心してタイヤを信じた走りができます。
雨の日はTS100では白線で若干滑る感覚がありました。特にスタート時に路面の矢印に乗った時。
ロード6にしてから気にせずラフにスロットルを開けても大丈夫になりました。
この辺がグリップ力とウエット性能が上がったと実感できた部分です。
ミシュランは軽点がないので、なんとなくトレッド面が重なってると思う部分をエアバルブの反対にして組付け。
ウエイトは20gでバランスが取れました。
組み込みはタイヤチェンジャーを使いましたが、手組みが苦しくないと思える柔らかさです。
あと、タイヤそのものの重量がTS100より軽く感じました。
15年くらい世代が古いタイヤなので進化してきたということでしょう!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
通勤や近距離用のコレダ50のタイヤに使用しました。
本来であればシティーExtraが欲しかったですが欠品のためこちらを選びました。
パターンが独特でオンともオフとも言えない感じですがつけてみた感じはあまり違和感がないと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
ドライグリップは非常に最高で多少寝かし込んでも滑りそうな怖さはなく非常に良い感じです。
ウェット路面では基本的に違和感ないですが滑りやすい場所だと不安感があります。
ただ、メインバイクで以前使っていたα−14のような氷の上のような恐怖感はなく町乗り程度であれば問題なく使用できます。
ライフ性能にかんしては現在試験中ですが言うほど柔い感じもなく、減りやすいといったこともありません。
まだ走行距離が1000kmにも満たない程度ですがあからさまな減りは体感できていないです。
通勤などの短距離であればかなり持つのではないかと感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
今回が原付初めてのタイヤなので比較はできない状況です。
【注意すべきポイントを教えてください】
上にも書きましたが滑りやすい路面ではかなりズルズルいきます。
特にリアタイヤをロックさせるような動きをすると滑りやすいと感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
以前何も使わずタイヤ交換した所、ホイールが傷だらけになってしまい…心底後悔したので(笑)購入!!耐久力も高く折れたりせず、普通に使えます。手組だとどうしても傷は付きやすいですが、この製品を使うと限りなくゼロになりました。使いやすく私の様なDIYライダーは必須です!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
CRF250Lでキャンオフなどの本格的なオフロードイベントに参加するため、車両購入時から装着していた純正タイヤから、IRCのVX30へ交換しました。
これまでは純正タイヤで林道や軽いオフロード走行をしていましたが、キャンオフに参加することになり、さすがにノーマルタイヤのままでは厳しいと感じ、本格的なオフロードタイヤへの変更を決めました。
実際に使用したのは、オフロードの聖地とも呼ばれる長野県の爺ヶ岳スキー場で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」です。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いていたため、フロントにもビードストッパーを1個装着し、空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨が降るコンディション、翌日のキャンオフ爺ヶ岳当日は晴れていたものの、前日の雨の影響が残っており、ウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすく、ツルツルした状態でした。
そんな状況でも、純正タイヤからVX30へ変更したことで、まず感じたのがフロントタイヤの安心感の違いです。
特にこれまで苦手だったガレ場では、純正タイヤのときよりもフロントが路面を捉えてくれる感覚があり、思っていた以上にスムーズに通過できました。石の上や荒れた路面でも、フロントが変に逃げてしまう感覚が少なく、「タイヤを変えるだけでもここまで違うのか」と実感しました。
下り坂でもフロントタイヤに対する安心感が大きく、以前よりも「ここでフロントが滑ったらどうしよう」という不安を感じにくくなりました。もちろん、雨上がりのウッズなどではライダー自身の技量不足もあり、何度も転倒しましたが、それでもタイヤのおかげでなんとかコースを1周することができました。
特に初心者?初中級者で、純正タイヤから初めて本格的なオフロードタイヤへ交換する方には、タイヤ交換による効果をかなり実感しやすいのではないかと思います。
バイク側の性能を上げる前に、まずタイヤをしっかりしたオフロード向けにするだけでも、走れる場所や安心感が大きく変わると感じました。
今回は爺ヶ岳というかなり本格的なコースでの使用でしたが、林道だけでなくオフロードコースやイベントへの参加を考えている方にもおすすめできるタイヤだと思います。
純正タイヤからのステップアップを考えている方や、「オフロードイベントに出るならどのタイヤにすればいいのか」と悩んでいる方には、候補の一つとしておすすめしたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
毎日の通勤、休みの日の長距離ツーリングと使ってますが
ドライ、ウェット共に安心の性能です
ライフはリヤで6,000キロほど走れます
半年で走ってしまう距離なので、在庫は常に1本在るようにしてます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
純正のGP−5の後輪が9,000キロでスリップラインが出そうに成ったので
好評なミシュランシティーエクストラに前後とも交換してみた
ビート部分をビートブレーカーで落としてから手組で交換
交換はビートクリームを塗れば簡単にできた
チューブレスなのでチューブがない分だけ作業は楽だが
黒いホイルに傷を付けないように作業するのが面倒だった(笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ブリーザーバルブの辺りからオイル漏れが発生したため、当初はOリングの交換を検討しました。
しかし、「Oリングを交換してもオイル漏れが直らなかった」「ブリーザーバルブからオイル漏れするなら、アルミ製に交換した方がいい」という話を見かけたため、こちらを購入しました。
交換作業の際、純正ブリーザーバルブの取り外しが少々難しいという事前情報がありましたが、ベルトレンチを使うことで、拍子抜けするほど簡単に取り外すことができました。
なお、本品は14mmのヘックスビットで取付可能です。
また、本品にはOリングがはまる溝がありません。そのため、Oリングを購入する必要はないのですが、私はシールテープを巻いておきました。
「アエラ製 内圧コントロールバルブ」のように、走りを改善するための製品ではないので、交換後に走りが変わった感じは特にありませんでしたが、オイル漏れはしっかり直り、見た目もいいので満足しています。
ちなみに海外フォーラム情報によると、一度分解して、内部のねじに高強度ねじロック剤を使った方がいいというアドバイスがありました。私は分解が面倒なのでやりませんでしたが。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
ゴムがしっかりしてると思います。
取り付けはお店にお願いしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロードバイク(トレール車)のリアタイヤ(18インチ)交換および、チューブやリムロックの組み込み作業に合わせて購入しました。
ホイールの内側で、チューブが直接スポークのニップル(根元の金具)やリムのサビに触れてパンクするのを防ぐための保護帯(リムバンド)です。古いバンドが経年劣化でカチカチに硬化し、ペラペラになってゴムの弾力を失っていたため、新品のチューブを確実に守る目的で同時交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
タイヤメーカーの王道であるダンロップ(DUNLOP)製だけあって、ゴムのしなやかさと厚みが絶妙で、ホイールのリム底にピッタリと美しく収まります。
数百円の地味なパーツですが、足回りの安心感を底上げする非常に重要な役割を果たしてくれます。新品の弾力あるゴムがニップルの角やわずかな段差からチューブを完璧にガードしてくれるため、ハードなダート走行でタイヤが激しく揉まれても「内側からのパンク(擦れパンク)」のリスクを確実に潰すことができました。
【期待外れな点はありましたか?】
タイヤ交換における超定番の消耗品ですので、品質や機能性において期待外れな点は一切ありません。価格も非常に安価で、足回りのリフレッシュには欠かせない優良パーツです。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. リムロック(ビードストッパー)装着時の穴あけ加工
先ほどのDRC製リムロックなどをホイールに組み込む場合、一般的な汎用リムバンドには「空気バルブ用の穴(1箇所)」しか開いていません。そのため、リムロックのボルトを通す位置に合わせて、ハサミやポンチを使って「リムバンドへ新たに穴(切れ込み)を開ける」必要があります。穴を開けずに無理やりバンドを横にずらしてボルトを回避しようとすると、本来守るべきニップルが剥き出しになってパンクの原因になるため、必ず適切な位置に穴を追加して真っ直ぐ装着してください。
2. 古いバンドの再利用はハイリスク
タイヤ交換の際、「まだ切れていないから」と古いリムバンドを再利用するのはおすすめしません。長期間使用されたバンドは、チューブからの圧力でニップルの形にくっきりと凹凸がついており、ゴム自体も薄く伸びきって保護力を失っています。せっかく新品の高いチューブを入れても、劣化した数百円のバンドをケチったせいでパンクしては元も子もありません。タイヤやチューブを外した際は、必ずセットで新品のリムバンドへ交換するのが安全な足回り整備の鉄則です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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