4.0/5
林道もオンロードもとにかく距離を乗るようになり、こちらをチョイスしました。よっぽどのところでなければ問題なく行けますよ。
以前2stを乗っていたときは、グリップが弱い気がしましたが、4stではあまり気になりません。D603より持ちもいいので助かります。
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4.0/5
せっかくタイヤ交換をしたのにバルブを交換しないで
後でエア漏れが起きると大変なので、
タイヤ交換した時はエアバルブの交換も
必要だと思い新品に交換しました。
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作りはしっかりしていて、他社の製品と比べても全く問題ありません。
ただ、ボルトが若干短いのでタイヤ交換の際にはコツが必要になります。熟練した人なら問題ないと思いますが、できればもう少し長い方が作業しやすいと思います。
逆に取り付けが完了してしまえばボルト部分が無駄に突出しないので、見た目スッキリですし、数グラムですが軽量化になると思います。
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4.0/5
タイヤチューブのような消耗品は各メーカーによる当たり外れはほとんど無いように思います。
有名ブランド物でも無名の安物でもおなじようにパンクします。
毎日乗って頻繁にパンクし、近くにバイク屋が無く仕方ないから自分で対処しなければならない人ならば当然安価のほうがいいですよね?
IRCはネームバリューが有るのでこれぐらいの値段は上出来かと思います。
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YBR125のリアに使用。サイズが合ったし値段も手頃だったので購入。
もともとの純正は評判の悪いチェンシンタイヤだったので、それに比べれば台湾製でもずっとずっと良いです。チェンシンもさほど不満はありませんでしたが、限界域はあまり高くないので、攻める走りには向いてない。溝が結構深いので、ライフも長そうです。(チェンシンは1万kmで交換)
ちなみにプラグなどを足せば5000円超えるので送料は無料になりますよ。
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4.0/5
オールマイティに使えます。林道でのグリップもそこそこ。耐久性はフロントで9000km、リアが6、7000kmくらいです。
10年くらい前に比べて国産メーカーのタイヤは2割くらい高くなっているので、メーカーさんにはこれ以上値段を上げない努力をして欲しいですね。
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ミシュランボッパーからの履き替え時に一番感じたのは、タイヤのしなやかさにと剛性感がマッチしていてボッパーの硬いだけの感じがなくなった。
雨天時はまだ未経験なのでまたレポートします。
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4.0/5
街乗り、ツーリングメインなら価格及び耐久性からこのタイヤはおすすめです。
峠も画像のようにちゃんと溶けてペタペタになるので、本気で攻めるのでなければ特に問題ありません。
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4.0/5
同じ銘柄のタイヤをずっと使用しています。
オンロードタイヤなので当たり前なのですが、グリップが素晴らしいと思います。特筆すべき点としては、その耐久性でしょう。写真左は走行距離1万キロを超えていますが、まだまだ溝はありますし、グリップしています。ただ、操安性が若干落ちている様に感じたので交換しました。舗装路ツーリング、通勤にお勧めです。
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4.0/5
このはバイクにはWナットで締め遊び分を作ってましたが、他のバイク同様にこの商品に変更しました。Wナットだと水が入りやすいので、安いしははめ変えるだけなのででこの商品を使用しました。
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