5.0/5
サーキット走行後、今まではラップを巻いていました。
ラップ巻きは意外と手間がかかるのと、すぐに破れてしまい、砂や小石がタイヤにめり込んでしまうので、悩んでおりました。
このタイヤカバーなら、装着も簡単にできますし、簡単に破れてしまうこともなく、いつもタイヤはきれいな状態を保ってくれます。
ただし、前輪に関しては少々サイズが合っていないのか、やや大きすぎてマジックテープが機能していないところもあります。
値段も考えると、大変満足で、今のものが破れてしまっても、再度購入するつもりです。
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5.0/5
中古購入時からついていた純正タイヤがひび割れしていたのでAF61Todayの前後タイヤの交換用に購入しました
ドライウェットともに走りましたが通常の走行では特に問題なく十分にグリップしてくれるので安心して走れます
また交換の際も組み込みはレバーを使わずに手と膝で組むことが出来ました
ビード上げもコンプレッサーは必要なく足踏式の空気入れで難なく上がってくれたので価格とともに非常にユーザーに優しいタイヤで満足しています
後は耐久性に期待です
次は比較のために同社のMB-520にしてみたいと思っています
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5.0/5
ミシュランPR3からの履き替えです。
主に日帰りツーリングで山道などを走ります。
ツーリングタイヤでもまったく不足の無い走り方ですが、グリップの良いタイヤはどんなものかと思って数ある中からM5を選びました。
あまり飛ばす方ではないので、中速以上のグリップの違いは良くわからなかったのですが、ヘアピンの立ち上がりが段違いでした。
バンク中でもアクセル開度に合わせて前に進むのはツータイヤと全然違います。
写真は8500km走行後の交換直前の状態です。
私の場合1年で交換になります。
山道までが遠く、サイドが使えてませんがライフがもっと長ければ同じのを履きたかった。
今はミシュランのPR2ですが、M5でタイヤの限界はもっと高いことを教えた貰ったのでコーナーのアベレージスピードが上がりました。
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5.0/5
基本的に車やオートバイなどのタイヤのエアーを入れるバルブを米式バルブと言います。
また、自転車やリヤカーのタイヤのエアーをバルブを英式バルブと言います。
このROUGH&ROADパワーポンプ変換アダプターは、上記しました車やオートバイなど用の米式バルブにエアーを入れる口に取り付けて、タイヤ側が英式バルブのモノにエアーを注入出来るようにする為のものです。
昔は米式英式バルブ共に金物で出来ておりましたが、近年は樹脂製品の目を見張る発達で 両バルブ共に樹脂製になり安価で昔よりとても丈夫な商品になっております。
その米式のバルブ(車、オートバイ用)に、このROUGH&ROADパワーポンプ変換アダプターを取り付けると英式(自転車、リアカー)のタイヤにエアーを入れることが出来るようになるのでとても便利です。
しかも、このROUGH&ROADパワーポンプ変換アダプターは、私の知る限りの同類変換アダプター製品の中で最安値です。
そして、このROUGH&ROADパワーポンプ変換アダプターは樹脂製でカーボンブラックですので紫外線に強く長持ちに期待出来そうです。
樹脂製と言えども、強度もしっかりとある造りとなっておりますので安心してお求め及びご使用出来る製品です。
ポンプから出るエアーホースの米式用のエアーノズル(♀)に取り付けるのが、このROUGH&ROADパワーポンプ変換アダプターの米式側のノズル口(♂)で、英式側のノズル口(♀)は自転車やリアカーなどのタイヤのエアーノズルに被せて挟み込んで使用します。
このROUGH&ROADパワーポンプ変換アダプターの形状は、洗濯ハサミのような形状の挟み口の外側に米式ノズル(オス)が付き その延長上の反対側で英式ノズル(メス)に形状変換されていますので、洗濯バサミの口を広げての洗濯バサミの口の切り欠きをタイヤ側の英式バルブ(オス)の根元のバルブ止め金具に通して引っ掛けて手を離すと簡単に固定出来るようになっています。
いわゆるトンボ口と言われるアイテムです。
トンボ口が必要な方全員に、是非ともこのROUGH&ROADパワーポンプ変換アダプターをオススメしたいです。
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5.0/5
リアに履いてます。いいですね。以外にガッチリ食い付きます。溝も深くて、見た目の安心感があります。
リアタイヤに迷ったら、これでイイと思いますよ。
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5.0/5
よくオフロードを走るときに空気圧を下げて走るためリム打ちパンクのリスクが高くなります。そのリスクを下げれるヘビーチューブ。また、タイヤ交換の際に穴が開きにくくなる利点もあります。
悪い点はノーマルと比べ、重たいことと、タイヤに組み付けるときに入りにくい点です。組み付ける際は少し空気を入れて形を整えると収まりやすいです。
IRCのブランドに少し不安を抱く方がおられるかもしれませんが、一年ほど使っておりますが全く不満点はありません。
必需品でありますので、性能も問題なく安いこの商品をおすすめします。
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5.0/5
以前は、いざと言う時の為に携帯に便利な棒状のストレート型の小さな空気入れポンプをいつも携行しておりましたが、いざと言う時にはいつも両腕の筋肉がパンパンになる空気入れ作業の苦痛には寄る年波により耐えれなくなりました。
この空気入れポンプでタイヤの空気圧を10kPaを増やすのは一瞬の筋肉疲労で済みますが、100kPaとなると苦痛を伴う筋肉痛が両腕はもちろん両胸筋まで広がり しかも一週間は身体が軋みます。
しかし、このキタコの空気入れポンプはお馴染みのT型両手押しタイプですので腕の筋肉だけを酷使するのではなく体重の上下を主に胸筋腹筋背筋も利用しポンピングすることが出来ます。
各所の筋肉の力を少しずつ利用して空気を入れますので、ポンプが小さいので時間こそ掛かりますが100kPaくらいなら疲れ知らずで入れる事が出来ます。
200kPaですと、さすがにしんどくなりますが それでも筋肉痛にはほど遠いくらいです。
このキタコの空気入れポンプは、今まで携行していた棒状のストレート型の小さな空気入れポンプの二倍ほどの大きさですが、使用による疲労度は1/10以下で、しかも値段は半分以下。
どうして今までしんどいだけのポンプを使っていたのか?わかりませんが‥
このキタコの空気入れポンプは、大きさはお手頃に小さいですし 能力も申し分なく長時間の使用においても疲れ難い空気入れポンプなのです。
しかし、タンク付きの大きなT型両手押し空気入れポンプや足踏みポンプや電動コンプレッサーに比べると‥このキタコの空気入れポンプは赤ちゃんです。
でも、仕事の出来る赤ちゃんですので大丈夫です。
私はこのキタコの空気入れポンプをとても気に入っておりますので、ツーリング携行用と自宅置き用の二台を所有しております。
ツーリング携行用にはタイヤの空気入れ用の米式口とエアーベット用のノズルを使用します。
自宅置き用には米式口にトンボ口を付けて英式口にしたりバイクだけではなく自転車や、サッカーボール・バレーボール・浮き輪などにも使用出来るように各種ノズルを付け替えて使用しています。
空気入れポンプなんて、そんなにいつも使いませんし使わない時には邪魔は邪魔です。小さいことも能力です。
このキタコの空気入れポンプは一家に一台オススメします。(私は二台ですけどね。)
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CRM80にて使用。
CRM80はF17インなのでタイヤの種類が少なく、林道ツーリングメイン(ガレ場や藪こぎ含む)で
探した結果このタイヤに決めました。
サンド系の道から砂利~粘土質の道まで良くグリップします。
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正確にはスーパーカブではなくてベトナム仕様のスーパードリーム110ですが、同じような車体です。
※サイズ:80/90-17
パイロットストリートは幅広いサイズラインナップで、中型バイクにも使われている銘柄です。
もちろんパターンも一人前で、カブらしからぬスポーティーさを醸し出してくれます。トレッド面にお馴染みの小さなミシュランマンも居ます。
ライフは、以前からフロントタイヤに同じものを使っており、純正タイヤとほぼ同じ位の摩耗度合いですので、
このリアに使っても7000-10000kmいけるといいなと期待しています。
グリップは充分です。攻めるようなテストはしていません。
履き替えはDIYで行ないましたが、
同じミシュランのM45(廃盤)などよりも嵌め換えの作業性は良いです。堅すぎないので慣れている人ならスムーズに交換作業が出来るでしょう。
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