5.0/5
カブのリムを新しく組みましたので、リムテープも新品にしました。
実績のあるIRCなので何の不安もありません。
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5.0/5
接地感がわかりやすく、グリップも申し分ないです。
下手なコーナリングでもラインが乱れることなくキッチリ、
トレースしてくれるので上手くなったような気さえもします。
ただ、雨の日は滑りまくるのでヒヤヒヤします。
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5.0/5
今回で3回目のタイヤです。400KMのツーリングでの感想です。パターンは前回のマカダムのパターンが好みですが走ってみてどんな状況でも良くグリップし癖も無くて思ったラインで旋回をしてくれます。自分のバイクはタイヤの選択しが、バイアスタイヤでサイズも限られています。次回もやっぱりミシュランですね。
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まず、使用状況です。
車両-VTR250
Unbeaten-03(R3)はフロントにのみ使用
120/70-17
リアはUnbeaten-02(RS) 150/60-17
用途-ジムカーナ タイヤウォーマー不使用
気温-18度 路面温度 25度
空気圧 冷間 F-178kpa R-175kpa
Unbeaten-02、02Nとの違いは、まずグリップ感にあると思います。
03になってから、以前よりも温まりの早い段階でグリップを始めます。
体温程度まで温めれば、余程の事がない限り滑る気がしません。
02、02N(R3)に比べ、発熱量が多いのでしょうか?
それとも、低温度域でもグリップするのでしょうか?
あるいはその両方かもしれませんが、例えば8の字をしている時に、あっという間にフルバンクにおいても信用できるグリップに達します。
次にケースです。
01のケースはしっかりしていましたが、02になって少し柔らかくなりました。02Nは更に柔らかくなってしなやかになった反面、潰してハンドルを切った時に
少し腰砕けの感じがあったのですが、03になってからは、しなやかであるにもかかわらず、しっかりとした感じです。
路面のギャップ吸収能力は格段に上がっているのに、ふにゃっとした感覚はなく、路面を掴んだまましっかりと曲がってくれます。
Unbeaten-03は、02Nより、格段に性能が上がっていると思います。路面温度、気温共に上がってくるこれからの時期に丁度良いと思います。
ただ、タイヤ温度が10度を下回るような寒い日のウェット路面では使用しないほうが賢明です。
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5.0/5
【Webikeモニター】
タイヤ交換や林道走行時の予備として、常にフロント、リアのセットでバイクに
積んでいます。
値段も安く、品質も良いので、IRC製品はチューブに限らず、おすすめです。
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5.0/5
タイヤ交換をするにあたって準備しました。
チューブの交換は必要なかったのですが、タイヤ交換が初めてでしたので
念のため予備として準備しました。
問題なくタイヤ交換が終わったので、予備としてストックしてあります。
チューブは各メーカーから出ていますが、ディーラーさんでもこれを使用して
いたので同じものを購入しました。
純正採用されている位なので信頼性は問題ないと思います。
出先でのパンク修理は大変なので、予備を兼ねてチューブごと持ち歩くのも
良いと思います。
次回交換用とパンク用を兼ねて、1つ工具箱に準備してあります。
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YBR125の純正タイヤは古いもので台湾のSAKURA、比較的新しい年式でCST(チェンシン)が採用されていますが、どちらにも共通して言えることは、
走っても走っても一向に減らない魔法のタイヤだってことです。
…ま、スリップサインが出る前にヒビヒビに劣化して使えなくなるんですけどね。
チェンシンはドライな路面ではそれなりに走ってくれますが、サクラはもー全然
ダメな子。もったいないオバケよりも転倒の方が何倍も怖いんですから、
さっさと履き替えましょう。
さて。
とは言え、そのホイールの特殊さから履けるタイヤもかなり限られてる
YBR125ですが、そんな中でもベターな選択のひとつがこの懐かしのTT100GP
ではないでしょうか。
トレッドパターンもノスタルジックな感じで、単気筒のバイクにはよく似合って
くれてます。
リアは純正タイヤより少しだけ太いサイズの90/90-18を履かせてみました。
このサイズであれば、今のところどの年式のものでも問題無く履くことが
できるようです。
一応、まだ太いものも履けるとのことですが、その辺は自己責任でお願いします。
まあ、このバイクの場合、多少太くなろうが見た目の印象はろくに変わりゃ
しません。
詳しくは画像を参照していただければわかると思います。
ちなみに隣りはドカモンの400です。
ライフは割と短いものの、グリップ力は抜群。125ccにはオーバースペックとも
言えますが命を預けるタイヤには、どれだけ安心感を求めたって罰は当たらない
でしょう。
ハイグリップだからって無理に寝かせて曲がる必要もありません。
接地面が台形に擦り減ったら恥ずかしがらずに新しいのに交換すれば
良いんです。
バイクの性能を最も大きく左右するパーツはタイヤだと思いますが、
純正部品でコストダウンの筆頭に挙げられがちなのもタイヤなんですよね。
消耗品だからこそ、安心できるものを使うべきだと思います。
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