5.0/5
前回リアに履いていたM62がだいぶ早く減ったので、今回はM45でワンサイズUPの2.75にしました。
未舗装路はM62に軍配が上がりますが、それ以外はM45の圧勝です。コーナーの安定感がすごくよくなりました。またドレッドパターンもスポーティーな感じでサイズUPも合わせてリアビューのスタイルがすごくかっこ良くなったと思います。
フロントはまだM62のままですが、ライフも長いので次回の交換時期がきたら、フロント・リア共にM45にしようと思います。
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5.0/5
人生初のタイヤ交換にチャレンジするために今回購入に至りました。
値段も安く、取付にあたり安かったので折れないか心配でしたが、とても頑丈で使いやすく、初心者の私でも交換できました。
購入にあたっては3本は必要と思われます。
これからも自分でタイヤ交換をして購入金額の数倍の元を取ろうと思っています。
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5.0/5
ジムカーナとサーキットでどちらも新品導入後サイドの溝が無くなるまで使用
参考程度に自分が履いたことのあるタイヤは以下の通りです。
P ディアブロ スーパーコルサ SC1
ME レーステック インタラクト K1
ME スポルテック M3
D アンビートン01 RS
D アンビートン02 R3N
D α12
B R10 type4
B BT003ST
B BT090
よってこれら9種類を比較したインプレッションとなります。
ドライグリップは今まで履いたストリートタイヤの中では最強です。
ライフはクソ短いです。というかライフを気にするような人は
履かない方がいいです!絶対後悔します!
そして流石ストリートモデルだけあってウェット性能が抜群にいいです!
(上記8種類と比べてなので決して公道で無茶な走りはしないでください)
コンパウンドが異常に柔らかいことと、よく考えられたトレッドパターンのおかげで路面温度の上がらない春秋のウェットでも安心してタイムアタックできます。
ジムカーナではレギュレーションでレース用タイヤの使用は禁じられていますので、ウェットでもレインタイヤを履くことはできません。
(ドライではプロダクションタイヤを履きます)
そこで路面温度の上がらないウェットではこいつの出番なわけです!
まぁつまり自分はこのタイヤをレインタイヤとして使ってます!
ってことですね♪
普段ストリートタイヤ履いてる人は
えぇ!?これがレインタイヤ!?って思うかもしれませんねw
普段プロダクション履いてる人は一回ウェットで使えば絶対わかります!
とまぁここまでベタ褒めなんですが、2つだけ難点があります。
1つはこのタイヤの長所でもあり短所でもあるのですが、恐ろしいくらいコンパウンドがやわらかいんです。
路面温度の高い春、夏、秋のドライは一瞬で熱ダレして使い物になりません。
2つ目は国内メーカーのタイヤのほとんどに当てはまるのですが、減ってくるとグリップが激減します。
美味しいのは5分山までです。
4分山以下になったら公道で遊ぶ程度にしか使えません。
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5.0/5
ぴれりスポーツデーモンのスリップサインが出て、いざリアタイヤをどうしようかと考えていると飛び込んできたセールの情報。
店員さんがやたらラジアルの魅力を話してくれるのでそれに影響されていよいよ私もラジアルデビューとなった。
今回選択したのはダンロップαー12Hレンジ。なんでもブリヂストンのBT-003はグリップはいいものの磨耗が早いとか何とか・・・
まず目を引くはその特徴的なトレッドパターン。
今までのバイアスでは考えられないほど少ない溝で、いかにもサーキットユースな雰囲気を漂わせている。
装着はショップの方にお願いしたのだが、どうやらA-techのフェンダーとは相性が悪いらしく、タイヤの端に干渉跡がビッチリ残ってしまった。
実際に峠を走ってみての感想だが、バイアスでは考えられないほどバンクでの安定性があがった。
今までの経験上での「これ以上は・・」と思えるほどの角度に倒した場合でもしっかりグリップし、タイヤが破綻する前に靴を摺ってしまうのではないかと思えるほど。
なにより安心感が違う。
サーキットの体験走行時にも使用したのだが、ぐいぐいとコーナーを攻められ、かつストレートでの加速時はその軽量さにより素早い立ち上がりを体感できた。
ライフも1万キロほどもち、とてもいいタイヤだったと思っている。
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5.0/5
まず信頼できるダンロップさんから出てるってことでプラス点です☆
気になるインプレの方ですが最強です!!!!このタイヤを履かして恐い経験をしたことがありません!!むしろ恐い経験を回避してくれました!
ある雨の日に会社に遅刻しそうになりとばしていまして(雨の日なのに70~80は出てたかと)、そしたら路地からタクシーが!!ヤバイと思い急ブレーキ!!心の中で終わったと思いましたが何とギリギリで止まりました。本当です。色んなことでビックリして路肩で少し休んで出発しました。何にビックリしたかというと、
まぁひとつはタクシーがいきなり横から出てきたこと。
もうひとつは他のタイヤなら救急車に乗っていたことでしょう( ;´Д`)
本当に最高で最強なタイヤだと思いました。
ひとつネックなのは純正に比べてそりゃ減りは早いですな?(゜Д゜)
それを差し引いても買う価値、履かせる価値ありありです!!
私はこのタイヤの虜になってるので他のタイヤを履かせることはないでしょうねwww
この高性能タイヤを味わったら他の履かせなくなるくらい中毒性は強いのでお気をつけて!!?(゜Д゜)笑
後、ハイグリップタイヤは温めを忘れずに!温まってないハイグリップタイヤは純正タイヤ以下ですw
YOUTUBEでもありますね。温まってないハイグリップタイヤでハイサイドなんて(^_^;)
長々とすみません?(゜Д゜) みなさんも1番は履かせてみてはいかがでしょうか(^_^)
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5.0/5
耐久性とグリップ性能は抜群でしたので同様のものを購入しました。
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5.0/5
スリップマークの出たHOOPからの交換です。信頼性があるので、同じ銘柄を購入しました。
40キロほど試走してきての感想です。前後同時に新品に交換したので、最初はあまりの操縦性の違いに戸惑いました。ですが、曲がりやすさ、乗り心地などは明らかに新品タイヤのほうが上です。
グリップ・寿命・乗り心地など、バランスの取れたタイヤだと思います。
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5.0/5
経年劣化して、ひび割れたHOOPからの交換です。リアと同時交換したのですが、信頼のある同じHOOPを選びました。
40キロほど試走してきましたが、やはり新品は乗り心地、曲がりやすさなどが違いますね。
路面コンディションはハーフウェットでしたが、交換直後ということで、おとなしく乗ったせいか、とくにすべるような事も無く安定していました。
グリップ・寿命など、バランスの取れたタイヤだと思います。
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5.0/5
林道を楽しむ大先輩から“超”オススメとの事で購入。
タイヤ交換も少し寒いこの季節でも難なく組み込み出来ました。
すり減ったTW-301、2と比較するのは失礼にさえ感じますが、不整地でのグリップは雲泥の差です。ワダチに持って行かれる事も少なくなりブレーキもカナリ強力に効きます。
アスファルト路面(特に雨天時)では気を遣いますが承知の上での購入なのでマイナス点には入れる必要は無いかと。
ロード、市街地メインの方には不必要なタイヤですが、林道を楽しむのがメインなら間違い無くオススメです!
価格も安いのがイイですね。
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5.0/5
スペックRが思ったより早めに(4000~5000kmくらい)減ってきたので、今回はスタンダードを選んでみました。
主に通勤で使用していたため、ライフが短いとお財布に厳しいですが、コレは非常にモチが良さそうです。
写真は交換後3000~4000kmくらい走っていますが、スペックRより倍くらい(8000km)は持ちそうな印象です。
もちろんスペックRのほうがタイヤが温まるのが早いし、温まるとグリップ力も上ですが、スタンダードが悪いというわけではありません。
より峠で攻めたい週末ライダーならスペックR、普段の通勤などで使うライダーならスタンダードを選ぶっていう感じで十分ではないでしょうか。
次回はRX-02が気になるところです。
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