純正のチェンシンタイヤからの変更です。
まだ皮むき段階ですが、それでもグリップ、ハンドリング性能においてワンランク上のバイクになりました。
倒しこみも非常に楽になり、文字通り全性能が進化した感じさえします。
あえて路面がウェットの状態のところを走りましたが、問題なくグリップしてくれます。
そもそも国内仕様の純正タイヤは長寿命を主眼に置いたタイヤなのでグリップは必要最低限というイメージです。
これでは峠道を多用するツーリングでは恐ろしくて倒し込むことができませんでした。しかし、このパワーピュアSCだと交換直後からものすごいグリップ力を発揮してくれますので、皮むきのために行った峠で以前より速く走れるという極めて楽しいライディングが可能となりました。
ただ、いかに2CTとは言えセンター部分でもチェンシンより柔らかいコンパウンドを使っているので、寿命はおそらく6000キロもてばいい所だとおもいます。
それでも前後で10000円ちょっとなので半年に一回交換する気でいっても全く惜しくありません。それほど楽しくなるタイヤなのです。
気になる干渉に関しては全く問題なし!前後ワンサイズアップでも十分入ります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
さすがミシュラン、珍しいトライアル用のチューブです。
一般的なチューブより厚めでしっかりしています。
ただ、良くあるオフロード向けの強化チューブより柔軟性がありトライアル車特有の低い空気圧での使用を前提に柔らかいトライアルタイヤの追従性を邪魔しないように作られています。
最新トライアル車はチューブレスばかりになりましたが、旧車などのトライアル者にはお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
ゲージも買いましたが、この商品がしっかりしていて厚みがあるので
必要ありませんでした。
水貼りすれば簡単に貼れますし、ドライヤーを最後に使えば
しっかり定着します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ビードにはもちろんタイヤレバーにも塗って使うし
他にもいろいろ使い道があるので一つは買っておくべきだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
IRC GP-22からの履き替えです。
ダートではまさに、目から鱗状態。
フラット、ガレ場、浮き砂利、泥濘等々、
林道走行で現れる、あらゆるシーンで
グリップして、前へ前へと進みます。
特にタイヤサイドの踏ん張りは、
トレールタイヤにはありません。
どんなシーンでも安定して走れるので、
林道ツーリングでは一段も二段も自分が
うまくなった錯覚に。
ただ、舗装道路を走る時、特に路面が濡れている時は、
細心の注意を払わないといけません。
公道走行可能ですが、せっかくの美味しいグリップを
林道までの移動の舗装路で消耗させたくないので、
トランポでの移動か、ダートまで片道30キロ圏内の自走移動
が可能な方がよろしいかと。
値段、性能、ホイールの嵌め易さ、
今の所ベストバイではないでしょうか?
もちろん、次回のタイヤ交換もこいつで決まりです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KDX200SRに装着しました。
はじめてのオフロードバイクのため、あまり参考にならないかもしれませんが。
オンロードバイクでは考えられないようなドロ道などもいとも簡単に走行できました。オフロードではもちろんグリップしてくれますが、オンロードでも思ったよりも滑りません。ただ、路面が濡れていたりすると、オンロードタイヤよりも少し滑りやすかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
FZR250に履いています!
画像は装着直後です!!
自分はカスタム好きで通勤の街乗りとツーリング使用メイン。
ライテクは下手です(笑)
だからハイグリップタイヤを履くと
タイヤの性能に乗せられてしまう部分があるのですが
そんな使用法じゃテクは上達しませんし
いつか事故に合うかもしれない?
いいえ。
法廷速度をオーバーしながら頑張って走ることなんかしませんもの!
装着直後から路面追従を体感。実感。
安定感と安心感が抜群なので
安全にバイクを走らせるために導入しています。
ダンロップのこのシリーズは
ずっと使い続けていますが
私のような使い方ではライフも短くなく
もうほかのタイヤやバイアスに戻れなくなっています。
昔のお菓子のCMで「やめられない止まらない♪」
という歌がありましたが
「やめられない良く止まる♪」
そんな感じです♪
バイクの乗り方は人それぞれ。
走りこむだけが乗り方じゃないです。
私みたいなバイクの関わり方でも
十分魅力を感じることができるタイヤです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
NINJA250にとりつけました
純正のRX-01からの変更です
バイアスツーリングからのラジアルハイグリップなので比べることが間違っているとは思いますが
圧倒的にグリップ力と直進安定性が違います
多少荒れている道でも手を放してもふらつかないですし
交差点でも前のRX-01の不安感がまるでないです
さすがに中型にスポットを当てて設計されているだけあってほかのハイグリップよりも
軽快感があり軽い車体とのマッチングもかなりいいです
ただネックはやはり値段で全く攻めない走りをする場合は少々もったいない感じがどうしてもします
ですが自己満足効果も高いうえに安心感は絶大なので買って損はないと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,484 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に。(F:120/70/17 R:180/55/17)
前のタイヤはメッツラーのZ6インタラクトなので、それと比較しながら。
空気圧は、F2.5、R2.9で調整しました。
今回、次期タイヤ選びで悩んだ種類として、メッツラー:Z8、BS:BT-023、ミシュラン:PR3、DL:ロードスマート2でした。
決め手となったのは、モーターサイクルショーでBSのアドバイザーと話した結果です。
割愛しますが、023ではGTスペックがあるため、使う車種を限定できる分、無印は軽量車種でも使いやすいタイヤに仕上げているとの事。
さて、このタイヤを一言で表すならば、とにかく自然。これはアドバイザーの方も言ってました。
乗り始めてすぐに感じたのは、少し緩やかな円錐状の上に乗っている感覚がありました。交換前のメッツラーが、中央だけ減っていたのもあって、この感覚があったと思います。
路上に出るときや交差点などの極低速では、少しフロントが切り込む感じの印象がありますが、寝たがる訳ではないので、恐怖はないです。多分、空気圧が高いことが原因かと思います。
乗り心地ですがこの圧だと、少しタイヤの反発感を感じますが、路面のギャップを拾いすぎて、首が痛くなるや、車体が安定しない、飛びそうということはないです。ちょっとコツコツ感が強くなる程度です。
後日、空気圧を標準に戻した所、フロントの切れ込みの症状は消え、乗り心地も格段に上がりました。
雨天ですが、メーカーが違うと言ってもZ6から数年経過で、こんなにも違うのかと思える程です。Z6も装着後、早々にゲリラ豪雨に遭遇し、その性能の高さに感動。しかし023は更にその上を行く安定感、安心感があります。Z6の延長線上にあるといわれるZ8と是非とも比べたいと思えるほどに。
Z6では、リアの中央に溝がないため、心理的にツルっと逝きそうと身構えてしまう点がありました。(挙動として無いですが)それに比べて023では、排水感がしっかりと伝わってくるため、ドライと謙遜なく走れます。ウェットだから、少しペースを落とす。事故らないために必要な事ですが、落とす%を少なくしても、問題なく走れる。そんな感触を受けました。
後は、凍結防止で刻まれている縦溝。まったくハンドルがとられないことには驚きが。
まさにどんな状況でも快適そのものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
FZR250に使ってました!
バイアスならではの乗り心地に温まった際の信頼できるグリップ感は
自分のライテクが上手になったのではと勘違いしてしまう程☆
攻めた時は明らかにグリップした分だけ減りますが
特にライフが極端に短いわけではなく
私のような非力な250ccではラジアルより軽装感を実感できる
最高のバイアスタイヤだと考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )