5.0/5
同社のスポルテックm3からの乗り換えです。
m3はラインを切り裂いていくような接地感(タイヤケースがタイヤ単体で手で押したぐらいではあまり変形せず、硬い事が影響しているようです)で、空気圧の上下には敏感に反応しない(0.2kg程度では変化なし)タイヤでした。
このレーステックk3は乗り心地についてはB社のBT003STのようなケースの硬いタイヤはもちろんD社のα12よりも乗り心地がよく、ツーリングタイヤといってもいい程度の柔らかさです。
グリップそのものもα12やBT003STと同ランクのタイヤとは思えないようなグリップ力と接地感でこれらのタイヤで滑り出すタイムで8の字をしても滑る気配も見せません。
タイヤのセッティングを見るために空気圧の実験をしてみました。
車体記載の標準空気圧の2.5kgだと直進や緩いRのカーブだと極めて安定しているのですが、ジムカーナ的な8の字走行だとハンドル切れ込みの強めであるZRX1200でもハンドルを積極的に切り足していく必要があります。
で、空気圧を2.2kgまで落とすと今度はハンドルの切れ込み我強すぎて、切れ込みを押さえ込まないとバンク中にバイクがおきだす減少が見られました。
いろいろ変えて実験してみると2.3kg程度が丁度おおきなRのコーナーでも8の字ターンでも満足できるレベルに落ち着きました。
どうやらケース剛性が国産タイヤより低めな為、乗り心地がよいのと、空気圧もそれに合わせて国産よりも高めにしておく必要があるのかもしれません。
まあ、バイクの重量や癖もあるのでこの辺りは千差万別ですが、通常、このジャンルの国産よりも0.2kg以上あげておけば良いと思います。
これで、耐久性がよければリピーターでバーゲン時期に買いだめしておきたいタイヤです。
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5.0/5
専用のムシ回しだといざという時、工具箱が手元に無いとすぐ手に取れず困ってしまいますが、これはいつでもどこでも使用出来て非常に便利です。
小さ過ぎて若干回し難いですが、ウェス等でつまんで使用すれば特に問題無く力も入れられると思います。
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5.0/5
オフ仲間に勧められて、ぴょんきち号に装着。
KSR純正ホイールに装着すると、そのホイール形状によりホイールとの間に隙間ができてしまうので、ゴムが密着する程度に上からナットで軽く押さえておくといいかも。私は黒いホイールに黒いエアバルブマッドガードを使いましたが、あえて赤などの色を装着するのも足周りのワンポイントになっていいかも。
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5.0/5
シェルパで履きつぶしてみた結果、満足です! 5スターですね
標準のBSやD605、IRCのトレールタイプから長距離用に選択しました。
以前、シラックやメッツラーも履きましたが軽量車には合わなかったので
少し不安もありましたが、D604はコンパウンドが柔らかめで絶妙!
軽量車でもベタッとグリップしてくれますね。
かつ大胆なカットが、いいツブレ方をしています。不安がありません。
ポピュラータイヤなのに、ハイパフォーマンスなのでした!
自分流にすれば、605と604の中間があればいいんですがね(笑)
そうなるとシラックみたいに、どっちもダメみたいになるのかな?
ほとんどオフに入らない方にはオススメします。オフは通過する程度です。
浮き砂が多い舗装路ではトレールタイヤの勝ちですが
きれいな舗装路では、これ以上は望めないくらい楽しいです。
ロードタイヤと割り切れる方に感動を約束してくれるでしょう。
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5.0/5
スズキGN125Hでフロントタイヤに使用しています。
新車で付いていたノーマル2.75-18からのワンサイズアップ交換です。
このタイヤは以前ホンダFTR223に兄弟タイヤであるWF920を使用していた事もあり、耐久性、グリップ力は実証済みです!
GN125Hとの相性ですが、このタイヤが若干オーバークオリティーで、GN125Hのフロントサスがフルブレーキ時、沈みが大きくなります。これは、フォークオイル交換で固めにすれば解決できそうです。値段も安いく、乗りやすいので、GN125Hのオーナーの方、おススメですよ!
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5.0/5
GN125Eに装着しています。ビンテージタイヤ風のトレッドパターンが良いです。サイズは110/90なので、ノーマルの3.50-16より幅が広くなり迫力も出ます。チューブ自体は3.50-16のものでOKです。GN125ライダーにはオススメのタイヤです!
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5.0/5
ER-6Nのフロントタイヤに装着しています。
特徴は何と言っても細かい溝です。
ほぼ毎日バイクに乗るので、ここまで濡れた路面に対応したタイヤがあると嬉しいです。
乗り味が劇的に変わるということはありませんが、あくまで乗りやすさを考えたものであると思います。
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5.0/5
3YK JOGZRのレース車両や街乗りジムカーナ車両に使用しています
ソフトコンパウンドですが
特に路面温度が低い時に重宝 ミニバイク10インチタイヤの中では一番のグリップ性能じゃないでしょうか?
夏場でもスプリントレース終盤で 少したれて来た感はありますが
低下具合も比較的安定している用に思います
サイズは、幅細でシャープに動くフロント3.00
バンク角稼げる為リア3.50固定で使用しています
3.50はスポーツタイヤ以下の100サイズより実測で幅広になってますね
人気を二分するIRC MBR740とはスライドの仕方が違います、39SSは、滑り出すと多少食いつきながら
トン トン トン といった感じで跳ねる傾向が強く感じます
しかし慣れれば問題無いです
レインタイヤが設定されていない10インチですが
レインでもBT39SSは普通に使用出来ます
多少減りは速いですが街乗りにも安心して使用できると思います
総合的にかなりレベルの高い位置にある
素晴らしいタイヤだと思います。
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5.0/5
Web!keさんで購入し、使うタイミングがなく1年ほど寝かせていたものを、
RMX250S[SJ14A]に装着しました。
ソフト~マッド路面用と言うことで、元々コンパウンドも硬いと思いますが、
交換した日は寒くて更に硬くなっていたようです。
でも、海外メーカのタイヤに比べると軟らかい方だと思います。
その用途のタイヤなので当たり前ですが、濡れた黒土や赤土でもグリップします。
でも、MXコースと違いエンデューロコースなどは、ずっと同じ路面状況と言う訳でもなく、
埃が立つような乾いた路面でも、十分なグリップ力を感じることができました。
現在、100km(オフロードのみ)ほど走ってブロックの角が少し丸くなってきていますが、
このグリップ力がいつまで維持できるのかが気になるところです。
ミシュランのコンペIII並にグリップ力が保つとは思えないですが、
その分値段が安いので相殺できる範囲です。
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5.0/5
CBR1100XXに装着しました、一皮剥けるまではフラフラ
してましたが、剥けた後はしっかりと食いつきました。
M3よりもハンドリングが軽くなったような気がします、
寿命も長そうなのでおススメです。
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メッツラー待望の新製品スポルテックM5インタラクト早速の装着ですね!
スポルテックM5インタラクトはメッツラーの最新技術を用いて、持続する高性能をコンセプトに開発されたタイヤです。コンパウンドは、メッツラー独自のミキシング技術により、タイヤの素材の最高のポテンシャルを発揮するように作られています。コンセプトの通り、耐久性が高く通勤や通学、ロングツアラーには嬉しい仕様となっています。
さらに、サイド、センター、エッジ部で使用するコンパウンドを変更し、フルバンク時のグリップも確保。スピードレンジの高い走行でも十分に耐え、耐久性とグリップを両立を実現しています。また、シリカを含む製法と新しいグルーブデザインで、ウェットのグリップも確保。ツーリング、通勤や通学、ワインディングすべてを楽しみたいライダーには至極の一本です!!
さらに、表面にはバンク角がわかるようにマーキングがされており、タイヤの限界がわかりやすくなっている遊び心も嬉しいですね!メッツラーが提案するバイクの遊び方なのかもしれませんね!
正直なところ、海外のタイヤは日本ではあまり人気が無いところがありますが、雑誌などで、注目のこのタイヤ。オススメの一本になること間違いなしです!!
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