5.0/5
CRF450Xのフロントに使用。1年間、7000kmを走りきりました(写真参照)。使い方は主に林道ツーリングでロードでのハードブレーキングは多用しない方です。また、途中でローテーションを逆にしました。
ON/OFFグリップと耐久性を高次元で両立した最高のタイヤです。特に耐久性は期待以上で、おかげでインプレまでに時間がかかりました。やや価格が高いですがトータル性能で十分満足できました。今後もフロントタイヤはMT21に決定です。
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5.0/5
黒いプラスチックの純正品ではパッとしないため、ボディーカラーに合わせた物を購入しました。
余りの小ささ故になかなか目立たない物ではありますが、全体的な統一感(ブルー)が出て本人的には大満足です。
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5.0/5
街乗りスクータのリア用に購入。中国製のタイヤからの乗り換えでしたが、グリップ力・制動力は非常に高いですね。
1万キロくらいまで持って欲しいです
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5.0/5
タイヤ屋さんに「これを履いたら他のタイヤが履けなくなるよ!」と勧められ、履かせてみました。
まず、グリップ力がすごいです。路面に吸いつくとはこのことか!と思わされます。
バンクさせた時の安心感が違いました。イメージしたラインを確実にトレースできます。
また、「突っ込みすぎた」と思った時も、タイヤ任せにして思い切ってバンクさせることができました。
立ち上がりでのトラクションも良い感じです。グイグイ押してきてくれます。
レーシングタイヤですが、街乗りでも快適です。
前のタイヤが街乗りタイヤでしたが、それと遜色ない乗り心地を実現してくれています。
ただ、このタイヤは、あたたまるまでに時間がかかるので冷えているときは危険、ウェットな路面では危険だということが言えそうです。
ですから、通勤・通学に使うにはもったいない(適していない)タイヤかもしれませんが、週末にワインディングに行く、といった人には是非とも履いていただきたいです。お店の人の話だと、6000~7000キロは持つみたいです。
ドラゴンスーパーコルサを履けば、誰でもレーシーな走りができるはずです!
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5.0/5
XJR1200に履かせています。
バンクさせるとすごく切れ込んでくれます。
ワインディングの複合コーナーでバンク角を切り足して行った時も、イメージしたラインを確実にトレースして切れ込んでいきます。
フロントタイヤのグリップ力に引っ張られるような感じでリアがついてきてくれるので、安心して舵角のコントロールをすることができます。
街乗りでも不満を感じることはありません。雨の日は特に気をつけなければなりませんが・・・。
このタイヤを履けば爽快なスポーツ走行ができます。
タイヤに対する信頼感がここまであると、安全・快適にワインディングを駆け抜けることができるので、本当にバイクに乗ることが楽しくなります!
ハイグリップタイヤで悩んでいる方はぜひ一度履かせてみてください。
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5.0/5
ドラッグスター250のリヤタイヤのサイズアップに、この商品(140/90-15M 70S WT)を購入しました。
ノーマルに比べ1サイズ大きいだけですが、後ろからの見た目は随分太くなったように感じます。
年式によってはサブフレームとの干渉があるみたいなので、サイズアップする際は、十分注意された方がいいみたいです。
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5.0/5
前後の純正タイヤのグリップに不満があり新しいツーリングタイヤであるGPR-200を装着しました。装着後300kmほど走行しましたのでインプレします。リア純正のタイヤサイズが130の所、150幅を購入したこともあったせいか乗り出しの印象にゴツゴツ感を感じていましたが、皮むきが終わった頃からその乗り味は一変し非常にリニアになりストレスを感じなくなりました。GPR-100の後継ともあり耐久性とグリップ力がちょうどよく両立されており非常に満足しています。ウエットでのグリップもなかなか良好で純正タイヤ(バイアスタイヤ)のそれとは雲泥の差です。私のお気に入りのタイヤの一つになりそうです。
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5.0/5
190/120を送料込み29500円で購入。
量販店では40000前後ではないでしょうか。
※リアはダンロップスマートがまだいけるため、フロントのみ交換しました。
・Z6からの交換。ハンドリングが劇的変化です。
14000km走行タイヤ(スリップサイン出始め、段減り)だったことも一因だと思いますが、ツーリングタイヤとは確かに違うハンドリングです。
信号での右左折でもすぐに分かるほどで、ズバッと曲がる体勢になります。
初めはその変化に戸惑うほどでした。
コーナーリング中の安定性は高く、コーアー途中でふわふわする感じあまり無いです。タイトに曲がれるイメージです。
・これまでのD208、ディアブロなどのスポーツタイヤに属しますが、最新のコンパウンド構造なので、耐久性にも期待したいです。100kmほど走りましたが、センター近くのイボイボはまだ残っています。
・溝数は少なく、いかにもグリップしそうなアグレッシブなパターンです。
・タイヤノイズや振動吸収性は、これまでと大差無いと思います。
・初ブリジストンです。モトGPでのノウハウが使用されており、ライダーをその気にさせてくれます。
ブリジストンブランドのモトGP技術採用タイヤ。
オススメです^^
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5.0/5
CRM250ARに前後とも履かせました。
純正サイズより細身は筈なのですが
そこまで細身には見えず
見た目のバランスは良いと思います。
ブロックは指で押して
グニグニ曲がるぐらいやわらかいです。
乾燥オンロード路面
ハンドリングは軽く感じます。
急発進、急停車ではグニャリとし、やや滑る感覚はありますが
普通に発進停車ではかなり食いつきは良いと思います。
コーナリングもしっかりと食いつき安定して曲がれます。
ただし柔らかいので倒しすぎると腰が砕けるような感覚を感じました。
雨天オンロード路面
湿っている程度からザーザーと降る程度の雨でも
かなり安定して走れました。
発進停車、コーナリングにおいて滑らず、しっかりと操作できました。
マンホール上からの発進でもほとんど空転せずに発進できた時は感動しました。
コーナリング時もマンホール、白線上などでもあまり滑らず
安心して走れました。
乾燥オフロード路面
硬いダートと多少ガレた路面ではしっかりと食いつきます。
特に硬いダートでの安定感は抜群でした。
深い砂や砂利ではハンドルが大きく取られる感覚を感じました。
雨天オフロード路面
雨天でのオフロードは走っておりませんが
雨天後、湿った路面での感想です。
乾燥オフロード路面と変わらずしっかりと食いつきます。
濡れた石でも食いつくので楽しくツーリングができました。
問題点はとても柔らかいのですぐに溶ける点です。
現在高速道路等でも上限80km/hで走り
1000kmほどの使用で6~7部山です。
大よそオンロード8:オフロード2の比率です。
晴天、雨天かかわらずバイクを使用しているので
路面のコンディションにかかわらず安定している
このタイヤはかなり気に入っております。
雨天のオンロードでもかなり強いので
天候にかかわらず乗られる方にはお勧めだと思います。
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5.0/5
このタイヤの前は同じくミシュランのパイロット・パワー2CTを履いていましたので、主にそれとの比較で1、000km程走ってのインプレです。
3月の終わりに前後履き換えて走り始めた瞬間に、皮むきを忘れて違和感なく走ることができました。
「パッと乗って、パッと走れる」というのが第一印象でした。
真冬に走ったわけではないですが、温度の依存度も高くないようですし、グリップにも安心感があるし、2CTと比較してもいいタイヤだと思います。
また、素早い操作には瞬時にバイクが反応してくれるので、いつもの感覚で操作すると反応しすぎてびっくりすることが2、3度ありました。これもタイヤが軽くなったからかな?
欠点というか、まだわからないのですが、タイヤの溝のせいでしょうか、滑り止めのため道路に細い溝が切ってある時、うねうねと反応する感じがありました。しばらく様子を見てみます。
全体的にいいタイヤだと思うので、今のタイヤが終わってもまたこのタイヤにすると思います。
おススメです。
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