| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
純正タイヤのD214にスリップサインが出てきたのでロッソコルサに交換しました。
交換直後に感じたのが、まずタイヤのクッション性が良いです。交換直後の街乗り走行がとても気持ち良かったです。
また雨天時の走行も普通に走れます。
スポーツライディングについては、低速走行とサーキット走行の両方で試しましたが、タイヤのグリップが良いので走って曲がって止まる動作が格段に向上しました。
タイヤの形状が尖っているので、バイクを倒しやすいし軽快感があり、コーナーでの接地面積が広く、旋回時の接地感やコーナーの立ち上がりからアクセル開けていく動作に安心感があります。
タイヤの温まりも早いし、熱の保ちが良く、普段街乗りからたまに自走での走行会用途では欠点が見つからない素晴らしいタイヤです。
耐久性も評判良いですが、あまり距離を走っていないので不明とします。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
安かったのでホイールを交換するついでにこのタイヤを購入。
タイヤとしての性能は悪くはないかなと思うのですが
BT-39と同じ感覚で自分で組付けようとしましたが…まったくビート立たず。
結局バイク屋に持ち込んで取り付けてもらいました。
後々調べるとミシュランタイヤは素人にはビート立てるのは難易度が高いようで…。
まぁ自分がへたっぴなだけかもですけど。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| 温まりやすさ | 0 |
装着されたタイヤを見て最初に思ったのが
「でけぇ・・・」
180にサイズダウンしてた事もあるけど190ってこんな大きかったっけ?と思ったほど。
実際大きいみたいで知り合いもそう見え、B社のRS10 200/55よりも個人的には大きく見えます。
次に乗ってみた感想ですが、街乗りからツーリングでは全く問題のない性能。
妙なごつごつもなくタイヤとしてはソフトな印象。特に気になることはないです。
柔らかいので耐久性にはそこまで期待してません。
サーキット走行では寝かしたら起こしてあげないといけないタイプ。
まぁ、前述の通りのサイズ感なのでそこは仕方ないと思いますが。
接地感、挙動に関しては良好でこの辺は安心感があります。
グリップは・・・限界まで引き出せない私にはまだ語る事ができません。
190で迫力のあるタイヤ、サーキット入門で使うには魅力的なタイヤかなと思います。
雨の日は走ってないのでそちらは不明。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
カブのタイヤがすり減ってきたので交換しました。見ための格好よさに惹かれてブロックパターンを選びました。どこでも走破する意思が見た目でわかるところが乗る気にさせます。ハンドリングは良好、あとは長く乗って長短を見つけます。
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 4 |
安定したグリップで非常にライフの長いタイヤと感じました。 ウェット路面での安心感もあります。
前後この銘柄で揃えましたが、2ストローク250等のハイパワーマシンでは状況によってはコーナー脱出で少しスライドする事がありました。
ですがライフとグリップ力のバランスを考えると非常に満足出来るタイヤかと思われます。
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
私は古いバイク
フォルツァmf08zに乗ってます。
だってメンテナンスしまくりなので今でも絶好調だからです。
後ろタイヤにも同じくミシェラン履いてます。
後輪がグリップ良いので前輪もと思い購入して履き替えました。
新品時は馴染むまで慣らし運転しております。
パターンもカッコイイですし大満足です。
晴れのグリップは本当に申し分ありません。
雨の日は無理な運転しませんのですが
それでもグリップ良いですよ。
操作性も申し分ないっす。
レースするように飛ばすなら、どうなのか分からないですが
街乗りでは本当に問題一切無しです。
次も同じのを履く予定です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
通勤で使用してます。ちょっとした連続カーブが有りますが。気持ち良く走れます。ウェットでも中々良いです。やはりmadeinJapan安くは無いですが、安心を買う感じですかね。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
IRC SN12より履き替えです。
SN12はスノータイヤのためコンパウンドが柔らかく、トレッド面がフラットに近いためバンクさせるような走りに向いておらず、エンジンパワーが食われるような重さがありました。
今回、リヤタイヤは見た目重視で1サイズアップを選択。
タイヤ交換は非常にやりやすく、ビートも」するっと上がりました。
体重が重いこともあり空気圧は満載時(2.25?/cm2)に合わせました。
トレッド面が固めでラウンドしていることもあり、バンクも自然です。
また転がりも軽く好燃費が期待できそうです。
ハンドリングが良くなって乗っていて楽しいタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
当タイヤで走行距離約9000キロ、純正で履いていたブリヂストンS21(1万キロで交換)との比較になります。
サーキットに行かない程度の腕しかない自分の感覚ですがワインディングでの寝かし込みはS21と大差ないです。若干ですがS21よりも傾けた際、前輪の切れ込みが緩やかで、カーブの切り返しが少しだけ遅いと感じるくらいで。
が、そこまで攻めた走りはしないのでこれでも自分には必要以上の性能だと感じます。
ミシュラン一番の推しであるウェット性能ですが、3月末、夜間冷雨の降る下道と高速道路を400キロ以上走っても全く不安はありませんでした(その時点で4000キロ走行済み、もちろん安全なスピードで)。現在市場に出回っている中でこれ以上のウェット性能を持つタイヤ探すのは難しいと思います。
ライフについても相当な耐久度があり、フロントヘビーなGSX?S750の前輪もまだ2000キロは持ちそうです。S21は1万キロで前輪がスリップサイン限界でしたので1000キロ以上は伸びるかな?
デザインも特徴的で自分はカッコいいと思います。ロード4前輪の通称「芋虫」もシャープ化してますしw
唯一気になるとすれば硬さかもしれません。終了間際のS21とロード5新品交換時では路面のギャップ通過時のショックに殆ど違いがなかったと記憶しています。つまりそれだけS21の方がソフトなタイヤだったんだなと。
高速をそれなりの速度で走ってもかなりサラッとしています。海外メーカーなので当然と言えば当然でしょうか。
総評するとツーリングタイヤの中では全ての条件で高レベルに纏まっているタイヤだと思います。特にウェット性能は素晴らしいです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
CBR400RR・NC29に前後純正サイズのHレンジを履かせたインプレです。ハイグリップラジアルはツーリングオンリーな私には完全にオーバースペックなのですが、そもそも今まで履かせたことがなかったので単純に興味がありましたし、走行性能の高いバイクにはそれなりのタイヤを履かせてあげたいという動機から今回α14をチョイスしました。現在交換から4000kmほど乗りましたが、結論から言うと減りの早さは気になりつつも大満足です。
私が今までに使ったタイヤの中で最もハイグリップだったのはGPz400Fに履かせたダンロップK300GPとTT100GPで、たまに峠でタイヤの端を気にするような私程度のライダーにはこれらのレベルで十分以上でした。この2つもバイアスとはいえハイグリップタイヤですのでかなりグリップし文句はありませんでしたし、当然α14もこの2つ以上のハイグリップタイヤなのでグリップに不満などある筈もありません。バイクは乗り手の腕の分しか性能を発揮できないということを痛感させられ、スポーツライディングの愉しさに1人唸らさらている次第です。
交換後タイヤ店から出てすぐに感じたのは軽さですね。押し歩き、クラッチを繋いだ瞬間、車線変更、そして交差点での右左折で驚くほどに軽い。フロントの扁平率、タイヤ店では「70の方が乗りやすいよ」と勧めてもらったのですが、純正サイズにこだわりたかったので60にしまして、これがまぁスパスパ切れ込む。レーサーレプリカ本来のハンドリングはこうなのでしょうね。最初は安定感が無くてちょっと怖いくらいでした。これにはα14のとんがったプロファイルも影響していると思いますが、とにかく軽いというのが第一印象でした。
グリップ感は至ってナチュラル。ワインディングでは素直で本当に扱いやすいの一言です。スポーツバイクにハイグリップタイヤ。こんなに気持ちのいいものだとは知りませんでした。いい気になって味わううちにアクセルも開け気味になりましたが、滑ることは一度もなく、ワインディングを堪能できて感激といった感じです。公道で無茶してズッコケて笑い飛ばせるような年齢でも無いのでこの安心感はたまらないですね。
雨天走行もしましたが、常識的な運転をしていれば滑ったりもしませんでした。
雪の残る5月の東北で気温一桁の中も走りました。ハイグリップゆえに冷えている時のスリップダウンを恐れましたが、トロトロ走り出せば割と早く温まるようでした。
ライフに関してですが、重量180kgのCBR400RRに装備で75kgほどの私が4000kmほど乗って、センター部は半分使っちゃったかなといった感じです。持たせようと思えばおそらく8000kmはいけそうですが、その頃にはハンドリングも別物になっているので贅沢に使えば6000kmが良いところかな?ハイグリップタイヤなので5000km走れば頑張ったんじゃ…(泣)
最後にルックスですね。レーサーレプリカには性能のみならず、その佇まいが最高にマッチしてます。ツーリングシーズンにはまた履かせたいと思います。
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