| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
ブリヂストンのハイパースポーツタイヤ、S21と同一タイヤと聞き、購入しました。
S22ではレインコンディションでのグリップ改善に加え、よりオールマイティなタイヤになってしまった感じがあり、本来のコンセプトであったハイグリップタイヤの下位クラスの位置付けであるタイヤが欲しく、購入しました。
パターンもS21と同じで、手組みした感覚も同じです。
ブリヂストン特有のしっかりとコシがあるサイドウォール剛性で、ハンドリングもずっしりとしたタイプのタイヤです。
ツーリングレベルではグリップ力も不満なく、タイヤの端までしっかりと潰して走れます。
また、冷間グリップも悪くないので冬場でもあまり冷えゴケの心配をせずに安心して走ることができます。
価格もS21と比べ、かなり安くなっていると思います。
研究開発費が掛かっていないから?なのかはわかりませんが、前後でこの値段で買えるのはとても助かります。
ハイグリップタイヤまでは行かないけれど、それなりのグリップが欲しい人にはうってつけのタイヤだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
BT601からの買い替えで、tt93gp proを購入しました。
前作の無印tt93gpは、面でグリップする感じのbt601に対し、点でグリップするような感覚があり、いかにもダンロップというようなフィーリングでした。
本商品でも基本的にその傾向は変わらず、点でグリップする感じですが、挙動がよりマイルドに出るようになった気がします。
tt93gpでは滑り始めがわかりにくく、かついきなり大きくスライドするのでコントロールが難しかったですが、tt93gp proからは滑り始めの感覚が掴みやすく、コントロール性が改善してます。
全体的な剛性がbt601より高いので、手組みから走行までしっかりとタイヤの硬さを感じることができますり
また、ライフはbt601より長いと思います。
夏場ではbt601は熱ダレしやすくズルズルになっていくのですが、tt93gp proは夏場でも連続周回可能でした。
レインコンディションでの差はほとんどわかりませんが、周りのミニバイクレーサーからの反応は良いと聞きます。
価格も新モデルとしては抑えられていて、コストパフォーマンスは良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
ピレリのスーパーコルサSC1、ブリヂストンのR11との比較です。
まずタイヤ本体の重量が軽いように感じます。
タイヤは手組みしているのですが、ミシュランタイヤ全般の傾向として軽量化を重視して作られているように感じます。
スーパーコルサは全体的にグニャグニャで、タイヤ自体がサスペンションとして機能するような柔らかさがあり、ブリヂストンは比較的硬めでしっかりと潰して点でグリップするようなイメージがあるのですが、パワーカップ2はその中間のようなキャラクターに感じました。
あとパターンがかなり割り切っており、一見するとスリックタイヤのようでカッコいいです。
反面サイド部分の溝は無いに等しいので、レインコンディションでのグリップは怪しいと思います。
ドライコンディションでのグリップは圧倒的で、かなりラフなアクセル操作をしてもしっかりと食いついてくれます。
また、滑り始めの挙動がわかりやすく、安心して攻め込む走りができます。
なお、他社製の同サイズに比べ、タイヤのハイトが高めなため、タイヤウォーマーやフェンダーとのクリアランスに余裕がなくなる可能性があります。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS11 【120/70ZR17M/C (58W) T/L】 レーシングストリートタイヤ
¥27,847 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
ZX6Rの純正装着タイヤ、S21からの買い替えです。
手組みで交換しましたが、S21よりもサイドウォールの剛性が強く、全体的にかなり硬めの造りをしています。
形状もより三角形に尖っており、ハイグリップタイヤチックな形になっています。
装着後のフィーリングとしては、プロダクションタイヤに近いハンドリングで、寝かし込みが軽いです。
R11、スーパーコルサよりはストリート用となっており、グリップもワンランク劣ると言われていますが、実際に使ってみるとそこまでの差は実感できませんでした。
センター付近のスリップサインまでの溝が浅く、ライフとしてはS22等と比べると短いように思いますが、基本的にはワインディングしか走らずサイド部分が先に無くなるので影響はないように思います。
シリカが入っているのでレインコンディションでもしっかりとグリップします。
ワインディングメインでのツーリングをされる場合には最適なタイヤだと思います。
サーキット走行では、プロダクションタイヤのほうが絶対的なグリップがあると思いますのでお試しとして使う分には良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
シグナスX2型に使用していました。
bt601やtt93gpではクランクケースにリアタイヤが擦る問題に悩まされており、実際に擦り続けてクランクケースからオイル漏れが起きた事例も見てきたので擦らないと評判の本商品を購入しました。
全体的に剛性が高く、手組みの際はやや硬く感じました。
グリップレベルとしてはやはりbt601やtt93gpより劣ります。
寝かし込んで行ったときに、滑り始めるタイミングも早いですし限界も低いところにあるように感じました。
シンコーやIRCのハイグリップタイヤよりもグリップレベルは低いと思います。
一方で、普通のバイアスタイヤよりはグリップレベルが高いので、スポーツタイヤ的なポジションにあるのかなと思います。
レインコンディションでもあまり滑らないので、オールシーズン使うには良いと思います。
ライフについてはbt601と同等くらいに思いました。
サイド部分があまり減らないので、先にセンターが無くなりました。
現在はクランクケースに当たらないCSTのシグナス用タイヤサイズを使用していますが、冬場の冷えゴケ防止のために購入を検討しています。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
峠、サーキット用に取り付けしました。
普段は峠ですが特に問題なくくいつきます。
少し硬い感じがしますが温まりやすいので気になりません。
サーキットも走りましたがピレリータイヤはサーキットのが楽しめそうです。
今はロッソ4が出ていますがお値段が高いと感じる方はこちらでも満足できるのではないでしょうか?
おすすめです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
ZX6R純正装着タイヤでのインプレッションです。
スーパーコルサやR11と比べるとハンドリングは重ためでツーリング寄りのタイヤのように感じられます。
ツーリングタイヤに慣れている方からすると違和感なく乗れると思いますが、ハイグリップタイヤとしてはマイルドなフィーリングです。使用していくとセンターと左右エッジでコンパウンドの境目がくっきりと分かれているのが見えます。実際に乗っていて、切り返し等の際にコンパウンドの境目はわからないのですが、触ってみるとやや硬さが異なるように感じます。
サイド部分はハイグリップなコンパウンドとのことで、荷重をかけてエッジまで使っても不安感はなく、立ち上がりでもガンガンアクセルを開けていけます。
反面、センターのコンパウンドが長持ちかと言われると微妙で、結構早く摩耗してきます。
雨の日でも滑ることなく乗れますし、寒い日でも暖まりが早く、冷えゴケのリスクはかなり低いと思います。
トータルバランスは非常に高い次元で纏まっているタイヤだと思うので、次は後継のs22を試してみようと思います。
なお、現在はts100としてs21は継続生産されているらしく、その高性能ぶりが垣間見えると思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
D307からの買い替えです。FNレースをしている友人から勧められて購入しました。
まずタイヤが非常に組みやすいです。適度にサイドウォールが柔らかいため、タイヤレバー2本でスコスコと組めました。
装着後、ツーリング?サーキット走行までしましたが、とても良いタイヤだと思います。
まず抜群のグリップのため、純粋なスリップダウンで転ける事はほぼなくなりました。どちらかというとマフラーかクランクケースを擦ってコケてしまう可能性のほうが高いです。
ハンドリングも素直で、かなりこじっても破綻することなく曲がってくれます。滑り方もソフトなので、安心して攻め込めます。
暖まりが早いのか冷感グリップが良いのかわかりませんが冬場でも期待通りのグリップをしてくれます。
10インチはレインタイヤがないに等しいので、レインコンディションでも本商品で走っていましたが、思った以上にグリップして驚きました。
サイドを使い切った後は公道で使用していましたが、ハイグリップタイヤをであることを意識せずに普通に乗れる冷間グリップの良さとライフでした。
小径タイヤですが、リアタイヤでも5000キロは持ちました。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT023F 【120/70ZR18 M/C (59W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,180 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
BMW R1200R(2015年式)にて使用しています。
到着した際に持ち上げてみると、ツーリングタイヤとしては軽めの重量でした。クラス最軽量のROAD5に比べると劣りますが、近年の燃費向上を目的とする?軽量タイヤの設計なのかなと思います。
手組みですがサイドウォールはブリヂストンらしく硬めです。
ダンロップは硬すぎ、ピレリは柔らかすぎる印象ですが、丁度中間くらいの質感です。
装着後、スリップサインが出るまで走りましたが12000キロは持ちました。乗り方にもよると思いますが、BMWのボクサーエンジンはフロントタイヤがリアタイヤよりも摩耗が早く、その上で12000キロは中々のロングライフだと思います。
ツーリング程度ではグリップも申し分なく、フロントが滑ったり逃げていく感じは無かったです。
とても素直なハンドリング特性だと思います。
レイングリップも普通に走る分には問題なく感じました。
個人的にはツーリングタイヤはロングライフであることが命だと思っておりますので、とても良いタイヤだと思います。
ロードノイズが少ないと聞きましたが、エンジン音にかき消されてよくわかりませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
FTR223で使用。
走行用途:街乗り、ツーリング、サーキット走行
およそ1年ほど使用。(交換したのは13年前)
純正のK180前後同サイズから交換。
F110/90-18,R130/80-18両方ともHレンジのWTを使用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのパターンで、バイクがシックな感じになると思った。
また、若干ブロックタイヤ気味の純正タイヤからオンロードタイヤに変更するので、コーナーが曲がりやすくなると感じた。
【使ってみていかがでしたか?】
その当時のスキルではタイヤ交換を自分で出来なかったため、ショップに依頼して交換。タイヤ交換のインプレは出来なくすみません。
イメージしていた通りで、純正のK180からの交換でコーナーが曲がりやすくなり、またその当時大変怖かった山道の縦溝を切った路面もかなり走りやすくなったと記憶している。
低温時からしっかりグリップしてくれてまた、そのドライグリップはかなり強力だった。
初めてサーキット走行をした時に履いていたタイヤで、楽しくてアドレナリンが出まくっていたのもあったのだろうが、全く転ける気配はなかった。
ウエットグリップも溝がたくさん切られていることもあり、歴代履いてきたタイヤの中でもトップクラスのグリップだった。
ライフは強力なドライグリップと引き換えにかなり短めだった。
【注意すべきポイントを教えてください】
FTR223(スポークホイールのバイク)に履かす時はWTのタイヤを選択を選択するほうがベター。TLタイヤでも履けないことはないが専用品を使用するほうがよい。
あと、純正タイヤと比較すると、幅が広がる分若干タイヤ本体の重量が重くなり、接地面積も増え抵抗が増えるので燃費も悪くなった。
ショップでの交換だと、純正からだいぶタイヤの種類や幅が変わるため、断られる可能性があるかもしれない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ブリヂストンBT-45と比較すると、
・ドライグリップ
TT100GP>BT-45
・ウエットグリップ
TT100GP=BT-45
・コーナリングの切り返しの早さ
TT100GP<BT-45
・ライフ
TT100GP<BT-45
・燃費
TT100GP<BT-45
・タイヤパターンのクラシカルさ
TT100GP>BT-45
・タイヤパターンの新しさ
TT100GP<BT-45
上記BT-45は現状だとBT-46に置き換え可能かと推測。
軽快さはBT-45(BT-46)のほうが上だと感じた。
【一緒に購入するべきアイテム】
チューブ
リムテープ
自分で交換する場合
ビードブレーカー(工具)
タイヤレバー
タイヤクリーム
エアコンプレッサ
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