| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
4度目になるフロントタイヤ交換。今回も感触がわかっているGT601Fを選択。
コスパ良いので無理をしない普通の走り方ならこのタイヤはお勧めです。
空気圧を点検しながら乗れば耐久性はあります。バイアスですが接地感も馬鹿にできません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
どこにでも売ってて手に入りやすい。
通勤用のアドレスに履かせていますが、
グリップ性能とライフがバランス良く2度目のリピになりした。
私の使い方ですと、純正当時のD301よりも安くIRCのタイヤより
ライフとグリップ力がありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
旧製品になり値段もこなれてきて大変コスパが高い
タイヤになったのでは、ないでしょうか?
走りはじめから接地感がありますし、冬場でもよほど無茶を
しなければ走り出しで滑ることはないのでは?と思います。
実際ヒヤッとした事は有りません。
寝かし込みもパタパタしてて、暖かい時期は接地感もかなり有り
乗り心地も良い。
ロングセラーなだけ有りますね。
まだラインナップから外れていなければ、次もリピートしたいと
思えるタイヤでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
サーキットメインで使うためにパニガーレを車庫に置いていましたが、コロナのせいでほぼ行けません。なのでツーリングに使おうと思いタイヤを交換しました。交換して帰り道に皮剥きついでに自宅近所の峠を200キロ走りましたが、以外にしなやかなダンピングとクイックな割には自由度の高いハンドリングです。気温は10度でしたがサイドはしっかりと溶けてますし、センターはさらっとした感じだったので、センターはコンパウンドが少しロングライフなんでしょうか、とにかくここ最近のDUNLOPは良いタイヤを造ってますね、gpr300も絶品ですし、ピレリは逆にクオリティが低下してきてる感じですし、DUNLOPを当分推します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
このモデルになってからかなり経ちますがNS50F.Rに履かせるチューブタイプはコンパウンドが度々モデルチェンジしてます。ブリヂストンのBT39SSチューブタイプも同様です。
NS50のレースに使用する時はこのチューブタイプをチューブレスで使います。チューブレスバルブも一緒に買いましょう。
乗り味はシャープなTT900GP、グリップのBT39SSです。
コースや乗り方によって使い分けます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
NMAXの純正タイヤからの交換です。
100%街乗りにしか使っていないので、グリップ力的な部分は評価できませんが、このタイヤの特徴は何と言っても雨天時の安心感だと思います。
タイヤから伝わってくるロードインフォメーションが、雨で滑りやすいのに多い、という感じ。結果として、雨でも安心して走ることができます。
雨でもバイクで通勤しなければならない、という人は、もうこのタイヤ一択では。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
昨日通勤スペシャルアクシストリートのフロントタイヤをこれに変えました。リアはirc mb520です、フロントは減りがリアより少ないこととハンドリングがmb520より俊敏なこちらをフロントに選びました。そして早速雨が降ったので朝からテストです、結論ウェットグリップはircより少し良いですね、特にバンク中のウェットグリップは特筆ものです、倒れ混みも素早いのにグリップ力があるので不安もなし、急制動もコントローラブルで非常に良いです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
もうレース活動はしてないので主に通勤と旅行
【使ってみていかがでしたか?】
ずっとMA-R1使ってたのでそこまで変化は無い。
使用感としては前後ソフトより更に若干柔らかいので恐ろしく食い付くが、ケバブのように削れていく。
命短し恋せよ乙女的なタイヤ。
コース走行や夏場の長距離連続走行でもしない限りはそこまで消耗は気にならないかな。
【他商品と比較してどうでしたか?】
石橋も昔は使ってたけど、総合的にMAXXISに勝ってるか?と聞かれればそうでもないかな・・・って感じ。
満足度が高いのでこのメーカー出てきてからはずっと使ってる。
【注意すべきポイントを教えてください】
前後兼用や前輪専用をリアに付ける時はトレッドを逆に組むので間違えないようにしましょう。
【備考】
いつもタイヤ交換をお願いしてる店の店長がMAXXISのタイヤは柔らかくて交換しやすいと嬉しそうでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
純正タイヤより乗り心地、グリップ良くなりました。
取り付けも普通に出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
ストリートツインはフロントタイヤでラジアルという製品がほとんどなく、前から一度装着してみたいと思ってました。バイアスからラジアルになるということでどれだけ乗り味が変わるか期待しながら走らせてみました。まず思ったのがいつもの感覚で曲がると自分が思ってる以上に切れ込んでいく、言い換えれば頑張って曲げなくても自然にバイクが綺麗に曲がってくれる感じです。フロントバイアスの時はRがキツイコーナーや一定以上のスピードでコーナーに突っ込むことに不安感がありましたが、このタイヤは慣らしが終わったばかりなのに安心してコーナーに入れます。コーナーが得意な分、直線でのゆったり安定した感じはスポイルされましたが、左右の切り返しも軽いですし楽しめるタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全2件 )
グリップ感はどんな感じですか?
まだ慣らしの段階ですが、純正のピレリやダンロップのTT100より明らかに良いです。
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )