| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 0 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
小排気量でバイアスタイヤなら考えなしにIRCが俺のジャスティス。
アドレスの純正リアタイヤが7000キロいかないで扁平摩耗して交換ですが、
新品タイヤはやっぱりいいですね?
ちなみに交換してリッター2キロほど燃費改善し、燃費があまり良くないアドレスには多少だけど助かります。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
文句はありません。最高のタイヤです。足回りのセッティングがしっかり出ていなくてもタイヤだけで走ってしまうような、ライダーをダメにするタイヤです。(笑)
タイヤ自体は柔らかいほうなので、握りこんでがっつりタイヤつぶして乗る方は嫌なフィーリングかもしれません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
安価ですが、非常にいいタイヤです!
純正タイヤと比べるとすぐに違いが体感できます!
音も静かになり、スムーズに運転できるようになりました!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
注文後すぐにタイヤが送られてきました
製造年は2020年製造てした
これから バイクショップにて交換してもらいます
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【120/70 ZR 17 M/C 58W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥33,463 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
タイヤが良くてライダーをダメにしますwというのは冗談ですが、いいタイヤです。
ロードレースに使っているWR250Xにゲイル+スパコルという仕様でした。
通勤車両でもあったので街乗りでもガンガン使っていましたが、神奈川では冬の白線だけ気を付ければ不安はありませんでした。
もちろんレースでも強力なグリップを発揮してくれてます。空気圧はピレリのサービスに記載のある空気圧を守りましょう。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
TT100GPからの履き替えです。TT100GPはグリップやハンドリングはとても良かったのですが、タイヤの減りが早かったので、耐久性のあるタイヤを探していました。
このIRCのタイヤは色々と評判も良くて、前から付けてみたいと思っていました。実際装着してみて1年以上経ちましたが、確かにグリップやハンドリングはTT100GPの方がいいのですが、耐久性はこのタイヤの方がいいです。
実際に履き比べてみない限り、このタイヤで充分という感じです。本当にバランスがとれていて、評判どおりのタイヤで、少なくともSRにはとてもオススメ出来るタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
たしか、ボルティーを買ったときもこんな感じのタイヤでした。
前輪L303、後輪G540だった気がします。
リアが10000kmちょっと超えた辺りでスリップサインが出てなくなったんですよね、フロントは12000か13000kmくらいの走行距離で交換したかな。
前輪F11後輪G540で走ってました、フロントがダンロップ、リアがブリジストンでしたけど、特に違和感なかったですよ。
その後はず??っと前輪後輪TT100GPで走ってました、もう走行距離は5万kmです、TT100GPは峠とんでもなく食いついて攻められます。
ただしライフがフロント7000kmでリアは5000?6000kmで無くなっちゃったかな、4?5回はタイヤ交換したと思います。
そして、今回は純正装着タイヤに原点回帰です。
とてもいいです、ブリジストンはマシーンが垂直になりやすいですよね。
ダンロップは傾けたら入力しない限り傾きっぱなしです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
たしか、ボルティーを買ったときもこんな感じのタイヤでした。
前輪L303、後輪G540だった気がします。
リアが10000kmちょっと超えた辺りでスリップサインが出てなくなったんですよね、フロントは12000か13000kmくらいの走行距離で交換したかな。
前輪F11後輪G540で走ってました、フロントがダンロップ、リアがブリジストンでしたけど、特に違和感なかったですよ。
その後はず??っと前輪後輪TT100GPで走ってました、もう走行距離は5万kmです、TT100GPは峠とんでもなく食いついて攻められます。
ただしライフがフロント7000kmでリアは5000?6000kmで無くなっちゃったかな、4?5回はタイヤ交換したと思います。
そして、今回は純正装着タイヤに原点回帰です。
とてもいいです、ブリジストンはマシーンが垂直になりやすいですよね。
ダンロップは傾けたら入力しない限り傾きっぱなしです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
PCX125に使用しています。
グリップ力、ライフ共に申し分無しです。
マニュアル車と違ってそんなに寝かさないので雨でも滑る心配なく走れますね。
普段使ってるマニュアルバイクにはピレリを使っていますが、スクーターにはミシュランです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
アクシス90の前輪を12インチ化する為に使用しました。ノーマルの10インチは荒れた路面で安定感が乏しかったので、前輪の大径化を考えました。最初は10インチで直径の大きいタイヤを探しましたが見つからず、仕方ないのでお金はかかるけど12インチホイールを導入する事にしました。
出来るだけ直径を大きくしたかったので、最初は100/90-12直径489mmのタイヤを入れましたが、これではフロントフォークがボトムした時にタイヤがアンダーカウルに接触してしまったので、仕方なく扁平率が10%少ない100/80-12直径471mmのタイヤに入れ替えたら、フロントフォークがフルボトムしても大丈夫でした。
この100/80-12のサイズを純正使用しているバイクは、スズキの一部の車種だけというレアなサイズなので、このサイズを販売しているメーカーも少なく、今現在手に入る製品はブリヂストンのHOOP B01、ダンロップ D307、アイアールシー MB68の3種類だけです。このサイズを純正使用していたバイク自体はもう生産終了しているので、今後のタイヤ供給に不安が残ります。
HOOP B01の性能としては、ドライでもウエットでも安定したグリップを発揮して、以前も別のバイクで使用した事がありますが、耐久性も良かったです。更に今回ノーマルの10インチタイヤから直径で約56mm大径化したお陰で、期待通り走行安定性が向上しましたし、コーナリング時も変なクセはありませんでした。
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