5.0/5
アドレスv161のリアタイヤ用に、3本目の使用になります。
リアに履くと、毎回5500キロ前後でそろそろスリップサイン出てきたかな?くらいの減り方です。
フロントにも同銘柄を履かせていますが、約6000キロ走っても8~9分山残っています。
余談になりますが今回、予備ホイールと廃タイヤで、何回も脱着の練習をしてから新品タイヤの交換に望みました。
タイヤを組む際、片側のビードをはめる時にタイヤレバーを3~4回使用して入れましたが、もう片方はレバーを使わず足で踏んでいってはめ込める様になり、リムにほとんど傷を付けないで組めました。
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【何が購入の決め手になりましたか?】後姿が貧相だったので、リアをちょっと太めにしたかった。70/100はホンダ ソロが履いていたタイヤ。クラシカルなパターンがよく似合っていました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】もともと履いていたダンロップK698は、劣化が進みひび割れだらけ。アスファルトの上でもブレーキングターンがしやすかった?IRC2Rは、ギュッとグリップして後輪が流れない。新しいせいもあるけど、制動性能は格段。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
普通にDIYで交換しました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】ビートには、クリームや中性洗剤を塗ったほうが、均一にリムに入ると思います。ややセンターを出しずらかった。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】RDへのフィット感は抜群ですね。
【期待外れだった点はありますか?】特になし。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
長く作り続けてほしいですね。このパターンで2.50-18があればなおいいかも。
【比較した商品はありますか?】純正サイズ ダンロップK698 2.50-18
【その他】最初はダンロップK698 2.50-18を買う予定だったけど、憧れのロッソのタイヤにしました。webikeのセール中だったしね。
購入したIRC2Rは、ラジアルの表示で70/100。これをバイアス表示にすると2.756インチになります。幅で6.5ミリメートル、外径で約1センチメートルほど大きくなります。センタースタンドを立てた際、地面とタイヤの距離が短くなりました。リアタイヤが大きくなった分スピードアップするかと思いきや、体感的には変化なし。18インチホイールだと、外径1センチメートルの増加は、タコメーターとスピードメーターの比率に影響しないようです。IRC2Rは41Pですので、耐荷重量145kg、スピードシンボル150km。対するダンロップは40L ですので、耐荷重量140kg、スピードシンボル120kmです。これで150kmまで大丈夫?
webikeにはタイヤについてとても参考になるサイトがあります。出非ご覧ください。
http://www.webike.net/cg/11516/
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5.0/5
ツーリングタイヤですが、峠走ってグリップに不満はないです。剛性を少し弱めてあることで乗り心地はいいですが、高速で追い越しなどのスピードを出した時に少しハンドルがぶれます。高速をあまり使用しない私には満点です。
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5.0/5
リア、2本目の使用です
程よいグリップに程よい耐久性
もう固定してコレを使い続けます
ツーリング主体で12000~14000kmくらいが交換時期です
参考にどうぞ。
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5.0/5
F16、R18は旧車ならではなので、旧車好きの強い味方です。
【購入理由】
GT501を以前使ってみて、好感触だったので新しくなったGT601を選びました。
コストパフォーマンスも満足。
ブリジストンさんもダンロップさんも、未だにこのサイズを出してくれているので旧車乗りとしては感謝ですね。
柔らかくグリップ力を求めるなら、個人的にはかなりオススメですね。
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5.0/5
今回、VT250FC用に購入しました。
【品質】
ダンロップだけあって、ゴムが柔らかくグリップ良いです。
【購入理由】
F16インチのタイヤは、もうあまり種類が選べません。
選ぶとしたら、ブリジストンのBT45かダンロップのGT601かのほぼ2択です。
全モデルのGT501が使用してみて良かったので、新しくなったGT601を購入しました。
パターンも少し変わり、自分好みです♪
柔らかくグリップ力を求めるならGT601が個人的にはオススメですね。
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5.0/5
■1回目ライド
交換後の走りで、率直に感じた事は、約4年前の、DUNLOP SPORTMAX ROADSPORT に交換した時ほどの感動はなかった(ROADSPORTの前のタイヤ銘柄が思い出せないが)。今後様々なシーンで走ってみないと分からないが、M5はROADSPORTと近しいカテゴリーのタイヤだし、お互い近年のモデルでもないので、そう感じたのかもしれない。ただM5に交換後、初回の走りに不満はなかった。最初はフラツキを感じ、コーナーに入るのも怖かった。コーナリング中の安定感しかり、特にフロントの接地間が薄く感じた。セルフステアは弱め。タイヤが路面に吸い付くような感覚はない。道路の凹凸もモロに拾っている。ゴツゴツとタイヤが硬い感覚だ。前回(ROADSPORT)はサスまで変えたのか錯覚するほど、タイヤが吸収してくれていた記憶が残っている。ただM5を否定しているわけではない。慣れてくると、今までのように寝かせられるし、バンク中も安定している。当然新品だから、ブレーキも良く効くようになった。急を伴うブレーキ時にリアが振られる事もない。後数回は乗らないと分からないと思う。前に履いていたタイヤ(ROADSPORT)とは、少し性質が異なる。ライフが良ければ、今後は、このタイヤで充分すぎる。
■2回目ライド
新品タイヤに対して、最初にひと皮剥くという表現は嫌いだ。交換前のタイヤの感覚を一度剥く(取る)なら理解できる。M5に慣れた。いや新品タイヤに慣れたといった方が良い。その上で、M5は素晴らしいタイヤだ。峠道で走ってみたが、コーナーは寝かした方が良く旋回する。一度旋回を始めると、安定して気持ちよく出口まで曲がっていく。曲がる意思さえ見せれば、後は出口を目で追っていくだけで、こなしていく。セルフステアは弱めだが、乗り手が仕事してる感があって楽しい。上り下りも同じ感じでいける。苦手な右下りコーナーも、加重と目線でサラッとこなしてくれる。前回タイヤ(ROADSPORT)より傾けて(寝かして)曲げている感じがする。直進安定性は、真ん中のコンパウンドの違いなのか、硬さを感じる。凹凸も良く拾う。不安定というわけでは全くない。ライフ重視のせいなのか?。全体的に、タイヤが路面に吸い付くといった感覚はないが、その分、軽快感と安心感が良くバランシングされたタイヤだと感じた。
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ヤマハMT-07に最初からついていたタイヤ。
現在1万kmちょっとですが、8mm程溝があり、まだまだ使える感じです。
ステップが擦るくらいは倒せます。
それ以上攻めようとすると、後輪から滑ってくれます。
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BT-016とBT-S20とのひかくになりますが、グリップに関してはドライ・ウエット共にほとんど差を感じません。
しかし、路肩に雪の残る峠道など低温時のグリップに関しては明らかに優れていると感じます。
BT-016やS20は約4、000kmで寿命だったのが、このタイヤは6、000km近くまで持ちました。
同等のグリップ性能と低温時の良さに加えて、長持ちするのは財布にも優しいタイヤと言えます。
次回はM7RRを試したいと思います。
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三年使ったダンロップからの交換です。
ミニサーキットを走っていますが、私レベルでは全然違いがわかりません。しいて言うなら新品の安心感が、やる気を起こさせます。値段も安いですし、買って良かったです。
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