4.0/5
IRC:2R 【70/100-18 M/C 41L】
IRC:2L 【70/100-18 M/C 41L】
タイヤ取り付け・走行
ベース車は友人のソロです。エンジンは中華COSMOS-107ccに履きました。
以前のタイヤはダンロップでした。ソロの18インチはミニバイクの中でも特殊なサイズで選択肢が非常に少ないです。今回は友人からの依頼でウェビックで捜していたところ IRC:2R 【70/10【70/100-18 M/C 41L】 IRC:2L 【70/100-18 M/C 41L】
を見つけ、IRCのブランドの信頼感で前後タイヤを購入しました。
商品を見た限りはゴム品質も良く造りもしっかりしていて値段の割りには良いです。
交換作業は非常に楽でした!
タイヤのインチサイズも大きく自転車のタイヤ交換並です。サイドウォールは柔軟性がありますが、リムに当たるワイヤーの入っている部分はしっかりしていてエアーを入れた時には全体的に平均して耳が上がり、バランスも良いです。
タイヤ圧力をF/150kpa-R/200kpa入れて乗りましたが、直進安定性・コーナーリングともに問題ありません。
折角古いタイヤを外し交換するのでリムの錆び取り・リムバンド交換・チューブ交換は必要です。
《必要なモノ》◎タイヤ交換レバー◎リムバンド◎タイヤチューブ◎モリブデングリス◎ワイヤーブラシ◎筆差しペイント◎12/14/17mmメガネ・スパナ
約60分の作業時間でした。タイヤの安さ・造り・性能は充分に満足です。減りやひび割れなどの耐久性があれば満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
GPR200から交換しました
ツーリングタイヤはライフが長く、使い切るころにはヒビが入っている状態でした
しかし、ハイグリップタイヤはヒビが入る前にスリップサインが出るので元をとった気になります
グリップはもちろん良くて、以前よりも強気でコーナーリングできます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
アクシストリート純正装着の「CHEN SHIN」からの交換です。
タイヤショップで「在庫があって最も安価なタイヤ」をお願いしたら、コレが出てきました。
価格が安いことに加え、「IRC」といえばブリヂストンのOEM生産をするほどのメーカーですから安心感も抜群で、とってもお買い得です。
もともと走りが云々言うバイクでもありませんので、グリップ力・ハンドリング等に不足はありません。
不足はありませんが、このタイヤは、鳴きます!
ちょっとキツ目のブレーキになると「キーキーキャーキャー」言うので、周りから危険な運転をしているように見られかねません。
限界が解りやすくて良いかもしれませんが・・・。
鳴くことを除けば全く不満はありません。
これで、まだ分からない「耐摩耗性」が高ければ、鳴いても★5つあげられます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
タイヤに預けてコーナーには行っていけます!
不安はありません。
DUNLOPのバイアスではこれしかないでしょう!
私のようなBS嫌いにとってはね!
但し、残念なのがこのよい状態が3、000km程しか持たない点ですか!?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
DUNLOPのバイアスで走りを楽しむのであればもうこれしかないでしょう!
但し、私の乗り方が適していないのか3、500km位しか持ちません。
重ねて言いますが走りを楽しむのであればこれに決まり!
特にBS嫌いな私にとって。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
大型バイクに装着走行しています。
晴天での峠走行。
高速走行でコーナーに突入してもスムーズに走行出来できるタイヤで満足しています。 価格も納得できる価格です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ハンターカブの後輪に付けた。今付けているM45がトレッド面は充分残っているがサイドウォールのひび割れが酷いので交換することに、3514と割と新しい製造のタイヤだったのでゴムの質感が何となく良かった。サイドウォールが固めに感じたがホィールへの装着も最後の少しだけタイヤレバーを使っただけで難なく出来た。
おとなし目のトレッドパターンだがグリップは良さそう。後は耐久性がどのぐらい有るか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
自分でタイヤ交換したのですがとにかくタイヤ全体が硬めです。結局片側はビード硬くて知り合いのプロに機械で嵌めてもらいました。自分で組もうとしている人は頑張って下さい。
ロード2を以前に履いていたのでそちらとの比較になります。
・ケースが硬め
・サイドウォールも硬め
・ビードが凄くしっかりしている。
・250の車両ですがZR規格でも問題はないと感じた
こんな感じです。ケースが硬めと記載しましたが個人の感想です。ケース等硬めなのはどうもロッソ2の性格のようで他のピレリのタイヤはロッソ2に比べると軟らかいと感じました。ですので、自分はタイヤの空気圧はロード2よりも落としています。
しかしグリップ感はしっかりと感じますのでピレリタイヤの構造が優れているのだと思います。
自分はサーキットをたまに走りますがそれ程磨耗が早く感じませんでした。4000~5000km位は持つのではないでしょうか?
参考になれば幸いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
お盆休みに自分で交換に挑戦しました。これの前のタイヤはミシュラン パイロットロード2(2CT)でした。ロード2と比較して感じた事は、
・ロッソ2はケースが硬め
・サイドウォールも硬め
・ビードが凄くしっかりしている。
・ケースが硬めのわりにグリップ感が掴みやすい。
・ロード2よりはタイヤの減りは早いかな。
・ロード2より空気圧は低めが良く感じた。
・ロード2よりバイクが前に出やすい。(当然かな。)
こんなところです。自分はロード2でサーキットも走ったりしていましたが、スリップする事無く良かったのですが、ロッソ2はタイヤ形状も違うので比べるのもどうかと思いますが、今までの感じでバンクさせるとタイヤ半分位内側に入りますね。色々な車両もあり、セッティングで変化しますが参考になれば幸いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
走行距離9600kmとなり、リヤタイヤが限界を超えたので前後共に交換。交換直前の様子は写真の通り。フロントはスリップサインが出始め、リヤは一部溝が消えかなり危険な状態。
交換したタイヤの銘柄は、DUNLOP:SPORTMAX GPR-200Z。
この2銘柄を比較しながら、ROADSMART2の使用感をまとめてみた。
○乗り心地(空気圧:メーカー標準値)
GPR-200Zが路面の凹凸を細かく拾うのに対し、ROADSMART2は程好くゴツゴツ感が抑えられていて、乗り心地が良い。(特にフロントでの違いが明瞭)
○グリップ感
GPR-200Zはグリップ感が若干希薄なのに対し、ROADSMART2は路面を良く捉えていて、グリップ感が有る。
ハイグリップタイヤの、路面に吸着する様な感覚ではなく、道路表面の凹凸を、しっとりとしたゴムが捉えている様な感覚で、コーナリングでの安心感が高い。
○グリップ力(低温時、ウエット)
熱の入り易さはGPR-200Zの方が早い様子。
しかし、ROADSMART2が温まり難く、冷間時のグリップ力が低い訳では無い。
昨年11月のツーリングで、雪の混じる極低温の道路も走行したが、しっかりとしたグリップ力が有り、安心して走行する事が出来、とても感心した。
雨天での走行も何度と無くしたが、白線など神経質になる場所でも唐突に滑り出す事が無く、ウエット性能も優秀だと思う。
○ハンドリング
GPR-200Zは抵抗感無く、スッと倒れ込み軽快なのに対して、ROADSMART2の方は、倒し込みにしっとりとした粘り感が有る。
○ライフ
GPR-200Zのライフはまだ分からないが、ROADSMART2のライフは決して長くない。無理をして9600kmまで距離を伸ばしたが、リヤのスリップサインが出始めたのは8000km程だった。(理想は安全に1万km、年間約1万km走行するので)
<総評>
ROADSMART2は、乗り心地、グリップ力、ツーリング先で楽しむワインディングにと、スポーツ・ツーリングに良く適していると思う。
若干ライフが短めだと言う事。3分割マルチプルトレッド構造の弊害で、磨耗したタイヤは中央とサイドで段が出来、タイヤが台形になってしまう点は少々気になった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【新製品】アルパインスターズ、防水スポーツジャケット「ZACA v2 WATERPROOF JAC...
オイルは何kmで交換? ベトナムヤマハがスクーターの定期メンテナンスのガイドラインを公開
3243台を復旧! タイヤマハが洪水被害を受けたバイクの点検/復旧支援を実施
ホンダ、CB1000Fの欧州導入を機に開発秘話を公開! 名車CB-Fのスタイルと現代の技術を融合
最大20万円! トライアンフが4種の「秋のご購入サポートキャンペーン」を12月28日まで開催
KTM、エルズベルグで総合5位の田中太一氏をブランドアンバサダーに
無理させるバイクじゃない。スズキGSR250【Webike愛車ピックアップ】
VVAに入ったときの音が快感! ワインレッドのボディがかわいいヤマハXSR125【Webike愛車...
コメント(全0件 )