5.0/5
kawasakiエストレヤのフロントに使用しました。
初めてのタイヤ交換でしたので不安でしたが何とか交換することが出来ました。
アコレードからの交換でしたが使用感などはよくわかりません。
ブレーキが効きにくかったり、カーブからの起き上がりが遅くなったりするのはタイヤが新しくて柔らかいから?
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥33,985 (税込)
ツーリング5ワインディング5ぐらいの使用で6500km持ちました。
グリップ力は公道では問題無いぐらいあります。
タイヤの温まりが速いので、気温30℃を超える日のワインディングだとすぐ表面が荒れてしまいますが、
滑るような事もありませんでした。
このグリップ力とウェット性能で6500kmもつ耐久性
とても素直なタイヤで、どのジャンルのバイクにも良さそうでした。
グリップと耐久性を求める方にはお勧めです。
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リアと同じタイミングで交換したフロントのエンジェルST。
ピレリ特有の「ねっとり感」で、ちょっとハンドリングが重く感じるようになる。
グリップの食いつきはよく、常温でも柔らかいタイヤは
急コーナー、急ブレーキングからの進入でもまるで不安が無く、絶大な安心感を伴う。
表面的なトレッドとエンジェルパターンは割りと速いうちに喪失し、すぐにディアブロパターンが姿を現す。
ライフは非常に長く、これまで履いたタイヤの中では最高の18、000kmを達成!
もちろん乗り方にもよると思うが、私のような通勤、ツーリングメイン、時々峠のような使い方だとこれくらいのライフをたたき出すようだ。
恐るべしエンジェルST
新作のGTには更なる期待を抱いている。
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納車時のタイヤから初めてのタイヤ交換で装着したのがこのエンジェルSTだ。
GTに切り替わりつつある中、特売の対象になりやすいこのタイヤをセールで装着。
ピレリ特有の「ねっとり」したグリップ感が、なれないうちは戸惑いに変わるかもしれないが、なれるとそれが安心感に繋がる。
ライフはこれまでいろんなバイクで履いてきたタイヤのライフを凌駕する、18、000kmを達成!!
最後の1000kmほどはスリップサインが出てしまっていたが、スリップサインが出る前辺りまではグリップが持続し、膝すり程度のバンクならまるで不安感が無かった。
もちろん雨天グリップも健在!
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リピート購入です。以前はいていたピレリのDIABLO SUPERCORSA SPやDIABLO ROSSO CORSAと比較すると、公道レベルでは曲がる、止まるなどの基本性能は大差ないと思います。ピレリはコーナリング中にビタッと安定して良く曲がるといった印象が強いのですが、ミシュランはコーナリング中にアクセルを開けた分だけ曲がり込んで行くといった感じでラインの自由度もあります。
あとは、好みだと思います。
前回の寿命は6000km程度でした。
公道を楽しく走れて、ハイグリップの割にロングライフなミシュランはオススメです。
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以前はT30を履いていましたが、針金を踏んでパンクしてしまった為、いい機会だと思いリアをこのスーパーコルサSC1に交換。
街乗り、ロングツーリング、ミニサーキットやジムカーナなど幅広く使用している為ライフがかなり気になっていたのですが、意外にも4000km手前まで使用してもまだまだ走れます。街乗りなどであまり熱を入れなければ激しい減り方はしないようです。
ウィリー練習や1000kmのロングツーリングなどでかなりセンター減りしたのですが、センターにはほぼ溝がないせいか?? スリップサインまで余裕があります。ワインディングやミニサーキットなどではその圧倒的なグリップを気持ちよく体感でき、全く破綻する気配を感じません。SC2だと温めるのにやや時間が掛かるので、温まりが早くグリップも十分すぎるということで、自分のような使い方であればSC1で正解かと思います。
スパコルのグリップは非常に強力で、アクセルの開度分をしっかりと路面に伝達してくれます。路面のグリップがわかりやすく、結果立ち上がりが以前よりも早くなる。アクセルをワイドに開けられる反面、減りも結構なスピードになります。サーキットオンリーだとかなり早くなくなるかと思いますが、オールマイティーに使う分には5000km程度は余裕で持ちそうです。
欠点としてはウエットグリップ。ズルズルと滑りまくるので到底アクセルを開ける気にもならず、かえってそのぐらいがいいのかな、と思うぐらいです。
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5.0/5
Hypermotardにはハイグリップタイヤがセットしてあり、15、000kmを超えた現在、2本目のリヤと1本目のフロントに寿命が訪れました。これを機に、快適なツーリングを安全に楽しめるタイヤをと思い、DUNLOP GPR300を選択しました。
私たち一般ユーザーは雑誌のレポーターさんのように各メーカーのタイヤを比べるなどということはできませんが、このタイヤ、私にはピッタリでした。とにかく、物腰が穏やかで、乗り心地もサスを変えたかと思うほど優しいタイヤです。しかし、けして「頼りない」訳ではなく、路面の状況は的確に伝えてくれます。
ちなみに、空気圧は指定より1割高くしてあります。ハンドリングも非常にナチュラルなもので、どんな路面でも、どこまでも走っていきたいと思わせる『任せられる相棒』を安価に手にさせていただき、感謝しています。
大切に使っていきたいと思います。
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5.0/5
ホンダ指定のタイヤになります。ゴムも適度に柔らかく、適度に摩耗して、グリップもいいです。安心して使用できます。ビジネスバイク用万能タイヤ。無理は禁物です。いろんなメーカーから出ていますがこのタイヤが基準となって評価されてるようです。
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5.0/5
皆さんのインプレを参考に交換しましたが良かったです
まだ、350km程ですが走り出してすぐにグリップ感が感じられます。
ハンドルのブレもピタッと修まりました、タイヤの精度がいいのでしょう
後はロングライフを期待します
FR同時交換です
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5.0/5
Z6インタラクトからの履き替えで約600km走ってのインプレになります。
交換後、すぐのときは硬く感じ、接地感がないのかと思いながら皮むきを終えて少しペースを上げていくと、硬いと感じていたものが剛性があるというように変わり、安心してバンクさせられます。
その後も硬質な感じはありますが、路面からの情報は掴み易くまだまだいけるとタイヤが応えてくれます。
こう書くとハンドリングがクイックで攻める人向きのように思われるかもしれませんが、全く逆で、穏やか、素直、というのがピッタリだと思いました。
加重を掛けると掛けた分だけ曲がる感じで、ハンドリングはとにかく素直です。
タイヤが積極的に曲がる感じではありませんが、乗る人が加重を掛ければ、曲がりたいだけ曲がってくれてバンク中もその性格は変わりません。
バンク中もメーターを何度も確認できる余裕がうまれ、自分の感覚の2割増しの速度で走っていました。2割増しは言い過ぎかもしれませんが…
それでも、実際の速度よりも遅く感じられ、タイヤの性格は穏やかで安定しているので気持ちにも余裕ができます。
また、旋回中にスロットルをラフに開けても全く動じずグイグイ曲がっていきます。
今までは山道にあるグレーチング(金網)や橋の継ぎ目の鉄板の上を通るときは緊張してしまい、気持ちよく走ることができませんでしたし、できるだけ車体を起こして走っていましたが、そういったことが全くなくなりました。
ステップの位置が純正だからか、トゥスライダーが擦ることがありましたが、エッジは使えていませんので、タイヤとしてはまだまだ余裕があるのだと思います。
ドライグリップに関してはレースに出るような走りをする人以外は、これ以上必要ないと思うくらいグリップします。
ライフについては、某量販店にメッツラーの人が来ていたときに話したのですが、Z6と同じくらいの距離は走れると思うとのことでした。
参考までにZ6は約9000km走ってスリップサインが出たので、走り方によりますが1万km前後と見て差し支えないと思います。
季節がいいこともありますが、本当に山道が楽しくて仕方ありません。
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