5.0/5
乗ってすぐにわかるソフトな乗り心地、路面からの衝撃はかなり抑えられ、長距離のツーリングではかなり疲労が軽減されそう。
ソフトになった分コーナリングに違和感が出ることも無く実に気持ちよく自然に曲がってくれる。
価格も安く、溝の深さからもロングライフが期待できるかと思いますので、ツーリング主体の方にはお勧めします。
サイドウォールが柔らかい為かタイヤの組み込みも非常にやり易いタイヤに感じました。
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僕の場合、タイヤ自体の持ちは山道、峠ほどほど走行。で8000キロです。
山の中を好んで走るので路面が急に濡れてたり、砂が出てたりコケが生えてたり、落ち葉や枝が落ちてたり積もったりと路面状況がコロコロ変わります。
ドライ性能がいくら良くてもウエットや悪路にもある程度対応してくれないと僕の乗り方、走る場所には合いません。
2セット目ですが今のところ、他のタイヤをチョイスする意味があまり無いのでSRに乗っている間はこのまま・・つまりTT100GPにお任せ。
タイヤパターンによるバイクのイメージ、ロングライフにこだわらず、雨の日も乗る。僕のようなスタイルで走るならばお勧め
性能を考えれば安いと思いますよ
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5.0/5
前後共、D◯◯O超扁平タイヤから履き替えました。特にフロントは激変しました!以前のフロントタイヤは扁平率が高く、引っ張っているような状態で、接地面に不安があり雨の日は怖かったのですが、ZZの純正指定タイヤだけあってグリップも良く不安はなくなりました。
次もこのタイヤを購入しようと思います。
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フロントのみ交換のため、いつものウェビックで検索していたらダンロップのセールでGPR300を見つけ早速注文。安いし早いし便利です。今回も注文翌日の昼過ぎに届きました。早速、装着。同時購入したタイヤレバー、ビードクリームを駆使し初体験ながら何なく交換、自作のバランサーもバッチリ機能し、小1時間で完了。
やっぱりニュータイヤはハンドリングが激変します。コンパウンドがいいのか、前のタイヤが酷かったのか?
余談ですが、今回はウェビックオリジナルのタイヤレバーとリムプロテクターを使ってみたけど、品質、使い勝手もなかなかでしたよ。
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5.0/5
α12からの交換です。α12同様自分の走り方ですと全く滑る感じがありません。路面に張り付いてます。
減りは早いと思いますがこのタイヤでしたらしょうがないですがNSR250にはおすすめのタイヤです。
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DIABRO SUPERCOLSA SC1(無印)→Metzeler Raceteck K2の流れからこのUnbeaten-03に交換しました。
前モデルのUnbeaten-02や02Nは前のバイクのZRX1200Rで使用していましたが、その際の印象は前輪は非常にハンドリングが素直で、無用な切れ込みは生じない、ラインも旋回中にすこしハンドルをこじるだけで自由に変更できる、でも02Nはまだマシだが02は強烈に減るという印象でした。
今回GSX-R750でピレリとメッツラーを試しましたが、ピレリはV2で切れ込みが弱まりましたが無印の為、非常に切れ込み、タイヤが冷えているとどうにもならないレベルでした。メッツラーはタイヤ剛性がスーパーコルサよりも高いにもかかわらず切れ込みが激しく、外寸の違いかスパコルはバイクが下のほうで寝る&切れ込むという印象に対して、レーステックはバイクの上のほう(というより人間もろとも)切れ込むという印象でした。
サーキットの速度領域だとこれはこれで非常に曲がりやすい(実際、自己ベストを更新しました)のですが、ジムカーナや街乗りレベルだと非常に乗りづらかったため、切れ込みが弱いダンロップに交換しました。
交換して最初の曲がり角を曲がった瞬間、「ああこのハンドリングがMy Bestなんだ」と実感しました。
タイヤが個性を強く主張することなく、ライダーの支配下に完璧に従える、これが一番信頼できます。タイヤが選考するハンドリングが好きな人もいますが、私は切れ込みが原因で前輪から転倒するタイプなので、もうこのタイヤ以外は使用できません。
タイヤの剛性はふにゃふにゃのスパコルとガチガチのレーステックの間ぐらいで乗り心地もまずまずです。実際、スパコルは街乗りでも非常に乗り心地がいいですし、レーステックは同じセッティングだとフロントははじかれる&リアは突き上げでライダーがシートから浮き上がるぐらい異なります。
8の字の練習での皮むき具合を見ていると、スパコルと同程度の減り方なので、前の02Nよりも耐久性は向上している印象を受けます。これから耐久性については検証していくこととします。
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5.0/5
ピレリのディアブロロッソコルサが3000キロで終了したのでこちらを購入しました。元々ダンロップ派なんでGPR300が出たときから気になってました。純正は180なんですがワンランク下げて170にしました。細くしたおかげでコーナーも軽快です。ツーリングタイヤに分類されると思いますのどの位持つか気になるところです。
(以前履いていたGPR200が4000キロ弱でスリップでしたので・・・)
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中古車購入の際、ひび割れたメッツラーからこれに履き替えてもらい使っています。
SRに乗り始めてこれしか履いてないので比べてどうのこうのというのは無いのですが、舗装路で多少強引に寝かしても切り返ししても滑ってこけた事はたことはありません。
山間部の細い舗装路などを良く走るので、雨で砂利や泥が出た時はズルッと行った事はあります。
1度は赤土の蓄積した道で滑って土手に突っ込んだことがあり、ブロックが荒くても水分を含んだ赤土はあぶないんだなと・・
山水が出てウエットになることやコケが生えているところを走る事が多々ありますが、怖い思いをしたことはそうありません。
接地面の多いドライ・グリップタイヤで良いと言われるタイヤはありますが、僕の場合はクラシカルな、パターンが荒いTT100GPの方が用途としてあってるんだなと思います。
今、2本目ですが、今回もTT100GPにしてます。
1本目は約8000キロで交換しました。
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5.0/5
最初にフロントを変えて、ちょっとしてリアも変えました。
タイヤ交換は疲れるので前後一緒に交換は私には無理なので、前を変えて、後リアを変えました。
タイヤ交換で何が疲れるかって、空気を入れるのが大変疲れます。特にリアタイヤは太いので大変です。
私の場合は手で押す空気入れでやってるので、リヤタイヤを規定値まで入れるのが、とっとも疲れます。
このタイヤ、前後を換えてみた感じでは、フロントよりもリヤの方がやわらい感じです。
フロントは250kPsぐらいでパンパンとビードが入りましたが、リヤは130kPaぐらいで入りました。
走ってみても、やっぱりフロントはリヤに比べるとちょっとかたいような感じです。
交換後は徐々にバンクを深くしていきましたが、フロントはしばらくの間、ズルズル外にすべってく感じがありましたが、リアは最初からいい感じでグリップする感じでした。
このタイヤは、トレッドの一番はじに進行方向を示す小さい矢印とか文字がでっぱっていて、トレッドの一番はじまで使い、そこの部分が路面に接してくると、なんか接地感がうすれて、ちょっとヌルってくる感じがしてきます。
文字とかのでっぱった部分がなくなるぐらいまではじを使ってしまえば、ヌルってくる感じはなくなるかもですが。
っていうか、このタイヤ、ツーリング向きのなので、そんなはじまで使わないっていう設定で作ってるのかもですが。
まだそんなに距離は走ってないので、もちに関しては不明です。
値段のわりに良いグリップなので星5つにしました。
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5.0/5
純正のタイヤが5年経ち、溝が無く、ひび割れてるので前後とも交換しました。
峠を攻めるとかはしないので、コストパフォーマンスに優れているものを選びました。
400km程走行しましたが、田舎乗りでは問題ないです。
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