ドライ性能は2と比べて劣った点は感じません。前輪交換後の雨天走行の機会はまだないのですが、スタッドレスタイヤかよ、というようなトレッドパターンの見た目でもう安心感を与えてくれます。お尻が振れるのより、前輪がズルッと行くのが怖いですからね。後輪よりも大事でしょう。
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YB-1FOURを林道仕様にすべくタイヤを交換しました。
同IRCのTR-1とFB3も候補に挙がったのですが…フロントとリアで太さを変えたい!しかしTR-1は前後共用の2.50、3RとFB3は同じく前後共用の2.75。
ということで似たパターンで揃えて、フロントにはTR-1、リアには3Rを履くことにしました^^
トレッドを指で押してみると思っていたより柔らかく、タイヤ交換も特に力を使わずにできました。
タイヤを変えるだけで全体の雰囲気がかなり変わり、まず見た目に満足♪
サイズアップによるハンドリングへの影響はほとんど感じず、ノイズも気にする程ではないです。
空気圧を1.2に落とし林道を走ってみると、今までのビジネスタイヤとは段違いの安定感!
部分的なマディ程度ならぐいぐい進めます。
デュアルパーパスな遊びバイクに向けてワンランクアップしました^^
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YB-1FOURを林道仕様にすべくタイヤを交換しました。
TR-1は2.50-17しかサイズがなかったので、フロントとリアで太さを変えるために、フロントにはTR-1、リアには3Rを履くことにしました。
さすがTRの名を冠したトラタイヤ、ブロックを指で押してみるとかなり柔らかく、高グリップが期待できそうです。タイヤ交換も特に力を使わずにできました。
タイヤを変えるだけで全体の雰囲気がかなり変わり、ミニトレっぽくなりました♪
サイズアップによるハンドリングへの影響はほとんどなく、むしろ軽くなったぐらいです。
空気圧を1.2に落とし林道を走ってみると、今までのビジネスタイヤとは段違いの安定感!
フロントが逃げることなく快適に走ることができます。
海外では2.75-17があるらしいので、入手できる機会があったら前後TR-1に変えてみたいです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
NSR50ホイール装着のエイプレーサーに使用してます!コストパフォーマンスに対しての性能の良さは、先人達の折り紙つきなので安心して購入、使用できます。タイヤ変えただけでライディングがうまくなった気がするのは危険ですけどね(^^)ww
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同じDUNLOPのGT501から交換しました。ちょっと高級ですが(耐久性含め)、ハイグリップは履いた事がなかったので…。摩耗が早いという話どおり、皮むきは100kmほどで完了しました。性能面では、大変優れたグリップを発揮します!!しっかり食いつく感があり、クイックな動きでもリアが滑るような事は無いです。以前よりも楽にコーナリングできるようになりました。フルバンクもしなくなり、安全?に走れてます。性能をフルに活かすには、公道では難しいかもしれませんね(^_^;)勿論、攻めて走るのには適任ですよ!!
あとは耐久性がどれほどかですね。2000kmほど走りましたが、まだまだ走れそうです♪
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5.0/5
主にツーリングに使用していますので、コストパフォーマンスには大満足です。段減りがなく、一万km以上持つのでこのモデルが続く限り履き続けます。
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5.0/5
メッツラーM5からの乗り換えです。
M5が3ヶ月で摩耗してしまった為、価格が安いコイツにしました。
繋ぎで入れたタイヤでしたが、思っていた以上に良いタイヤでした。
500キロ走ってのインプレになりますが、
以前入れていたM5と比べても公道レベルでは遜色ないグリップです。
感覚的にはBSのBT-23あたりのスポーツツーリングタイヤと似ています。
タイヤが勝手に倒して行く感覚では無く、常にニュートラルで
入力した分だけ曲がって行くナチュラルフィーリングです。
目線を送って身体を入れれば、とても気持ちの良いコーナリングをしてくれますよ。
2○0オーバーでコーナリングしても破綻せず、
峠道でも気持ち良くフルバンクまで持っていけるのには驚きました。
サーキットでも走行会くらいなら十分なレベルでしょう。
一般人のバイク乗りなら7割の人々が性能を使いきれないレベルでしょうね。
このタイヤをエッジまでドロドロに溶かす様な走りをして初めて
プロダクションタイヤを履けば良いと思います。
今流行りのマルチトレッドなので、センターのコンパウンドは結構持ちが良さそうです。アクセルの開け方次第ですが、センターは8千キロ持てば、妥当な所でしょう。
タイヤのドレッドパターンはフロントはミシュランの様でまだ良いですが、リヤのヒヒヒパターンがいかにも安っぽくてダサイのが唯一の不満点でしょうか。
パターン形状的に雨には強そうと思っていましたが、なかなかのウェット性能でした。
雨の日にウィリー出来る程、グリップしてくれます。
ツーリング用に入れたタイヤでしたが、サイドの減りは結構速い気がします。
総評
ニュートラルなハンドリングで、素晴らしいタイヤです。
価格以上に良いタイヤなので、是非一度お試しあれ。
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5.0/5
純正のIRC RX-01から交換しました。
リアはワンサイズアップで140を選択しました。
RX-01よりかなり太くて迫力があります。
チェーンカバーにはギリギリ干渉していません。ネットの情報では操作性が悪くなるといった噂があったため少し不安でした。確かにRX-01に比べて軽快感は削がれていると思いますが、RX-01よりしっかり路面に食いついている感覚がするため安心して深くバンクさせられます。
さらにRX-01では強めにリアブレーキをかけると簡単にロックしてしまいますがBT39に変えてからロックしにくくなったと思います。
雨の日の走行でもRX-01は少し浮いているんじゃないかと思うくらいグリップ感がなかったですがこちらは滑りそうな感覚はしませんでした。もちろんマンホールでは滑りますが…
自分にはRX-01のヒラヒラ感より安定しているこちらのほうが合っているためにワンサイズアップしてよかったと思います。
また、ゴムが柔らかいおかげか、走行時に路面から伝わる細かい振動が明らかに減って乗り心地も良くなりました。
このタイヤはかなりお勧めです!
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前のタイヤは二世代前のD221Fを使っていました。
距離は約1万キロ使用し、まだ溝はありましたが、装着して7年が経ちリアタイヤに亀裂が目立ってきたので前後とも後継モデルのロードスマート2に履き替えました。
これまでリアタイヤは190/50にしていましたが55サイズの価格がこなれてきたのでの今回初めて55サイズにしてみました。
50サイズから55サイズに変えたことで数字上はリアが約1センチほど上がっているのですが、実際の感想として明確に上がったという感じはありません。
強いて違いを見つければ軽く皮むきをした際、50サイズよりはリアが削れず、200/50タイヤに近い印象を受けました。
強風注意報が出ている中、ハーフウェットの田舎道を100キロ程度流して皮をむいたときの印象としては、ツーリングタイヤらしくしっかりとした直進安定性がある割にいざ曲がろうとすると無理にバンクさせずとも素直に曲がっていきました。
ツーリングタイヤとしてライフ一辺倒ではなく、軽く峠で遊ぶのも良いかと思わせるもので近年のタイヤ設計の進化に感心しました。
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IRC:アイアールシー : PROTECH ROAD WINNER RX-01 【140/70-17 M/C 66H TL】 プロテック ロードウィナー スタンダード タイヤ
¥18,414 (税込)
5.0/5
CBR250R(MC41)にて、使用していました。
主にツーリング、たまに通勤とジムカーナで使用してきました。
私のようにバイクの性能を出しきれない、限界走行をしないライダーさんには、グリップ性は十分かと思います。
雨天時は殆ど走りませんでしたが、おとなしく走っていれば、大丈夫かと思います。
約15000キロ走行し、中心部付近のスリップサインが出かかったため、使用をやめました。
中央部付近以外は、まだまだ溝が残っており、ショップの店員にも「あと1000キロはいける」と言われましたが、交換することとしました。
耐久性抜群だと思いました。
私のように、財布事情が厳しく、のんびりと長距離を走るには、最適なタイヤだと思います。
わかりにくいですが、交換直前のタイヤの写真を載せます。
近日中に、後発のRX-02へ換装します。
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