5.0/5
普段、積載量が多いため、標準装備のリアタイヤが6千キロで磨耗が顕著になってきました。宣伝コピーにつられてNR74を選択、チューブ、リムバンドも同時に交換しました。硬いゴムをイメージしていたのですが、猛暑のせいかタイヤレバーを使わず取り付けられました。回転方向の指示があるので要注意です。過剰な性能は求めませんが、キビキビ走ります。耐久性はこれからの楽しみとします。
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5.0/5
Z1000に最初に付いていたダンロップのクオリファイアはグリップはいいけど、減るわ減るわであっという間に溝がなくなってしまいました(T-T)
こんなんじゃ諭吉が何枚あっても足りないってことで、同じダンロップのロードスマート2とミシュランのパイロットロード3とこれの中で迷いましたが、面白いパターンと値段の安さから決めました(*^ー゜)
フロントはDUNLOPのクオリファイア2なので、特性に違いがあり少し違和感がありますが、おおむね乗りやすいです。
クオリファイアは安定感が強かったのですが、エンジェルはさほどグリップ感がなく、倒し込みも軽い感じ。これはタイヤのRの違いが大きいかもしれませんね。
割とRタイヤは潰して走るんですが、エンジェルはあまり潰れ感がなく、走った後も表面はサラッとした感じで、耐久性の高さを感じさせてくれます。
気になるエンジェル→デビルへと模様が変わるのは、まだ900km位では感じさせてもらえないです。それくらい耐久性が高い、何km走れるか楽しみです(^^)v
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5.0/5
2012/08/18 大阪市内は14時頃から時間雨量50mmを超える集中豪雨に見舞われた!
ツーリングからの帰りにその集中豪雨の中なんと!DRYコンデションにも近い感覚で走れたのには本当に驚いた。
道路は一面短時間で川に変り、池にもなった。
信じられないが、そんな中でも安定した姿勢でのブレーキングでは
本当にDRYコンデション変わらないブレーキ力が得られ川、池と化した水溜まりの中でも突っ切っても一切お構いなし。
このタイヤ、今までに無い安心感が得られる。
その反面、溝が多いことで走行時に低音の唸り音があるのは仕方ないコトかな・・・
アルプスローダーといわれるV-STROM650に適合するオンロードタイヤは数少ない。
このタイヤ、是非!履いてみて欲しい。
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5.0/5
純正があまりにも雨天時にグリップしない為、購入にました。
交換ついでにリアを140へサイズアップ。
純正時の軽快感は若干薄れはしたけど、直進時の安定性が良く、雨天時のグリップは段違いな感じ。
ドライでは温まりが早く、そこそこ食い付きが良い感じ。
トレッドがスポーティーなのと、バイアスなので価格がリーズナブルでGood!!
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5.0/5
今まで履いていたピュアが減ってきたので、2セット目を装着しました。
今回は、リアサスをナイトロンに交換してからの交換だったので、セッティングを兼ねて色々と試してみました。
ただ、パワーピュアはミシュランユーザーでも賛否両論あってパイロットパワー2CTの方が良い!とピュアからパワーに戻す人もいます。(タイヤが軽すぎるのが原因だと思います)
私の場合、初ミシュランがパワーピュアだったので、その辺は何も感じませんでしたが・・・
サスセッティングと色々と変えてみて、ピュアの空気圧はフロント2.1キロ リア2.1キロに落ち着きました。
ミシュランのタイヤはつぶしてグリップを作り出すタイヤなので空気圧はメーカー指定よりも2キロ前後の方が良いと思います。
リアは、フロントよりも内圧が上がりやすいので速い人はリアタイヤの方がフロントよりも低く設定する人もいますが、私の腕では前後同じ空気圧の方がタイヤが温まった時にいい感じになります。
グリップも申し分なく安心感もあるので、当分はピュアで行こうと思っています。
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NSRminiにてカートコースで使用。
とにかく気持ちから安心してレースに臨めます。
ジリジリっと粘る感触。変な癖もなくサスのセッティングも出しやすいです。
短命は否めませんが納得のグリップ感。
一度履いたらやめられません。
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無印BT016が4000kmでスリップサインどころか溝まで消し飛んだので、これに履き替えました。
200kgほど走りましたので、覚書がてらインプレの投稿です。
履き替えた直後から、タイヤに硬質感がなくしっとりしているなと感じました。
そのしっとり感にグリップ感も伴われていて、交換直後でもさほど気負わず乗れました。
さすがに強めにエンブレをかけると後輪からキュキュッ!と大きな音がしましたが(笑
ハンドリングはニュートラルそのもの。
交差点での右左折やUターンでも切れ込みを感じず、乗っていて非常に楽です。
BT016はここが神経質でしたので、これはとてもうれしい点。
コーナリングの切れ味という点ではハイグリップに譲るのでしょうが、
初めての山でも楽しく安全に走れそうで、とても好感が持てます。
ロードノイズも非常に少なく、これぞツーリングタイヤといった感じでしょうか(笑
グリップに関しては、少なくとも公道では全く問題ないと思います。
まだこのタイヤに慣れていないのですが、上記のハンドリングのおかげもあり安心して走れました。
ライフに関してはまだわかりませんので、
履き潰したあたりにもう一度インプレを投稿しようと思っています。
雨の日も構わず乗る人間ですので、ライフ以外のところも含めて次回の投稿を乞うご期待(?)
個人的には全く非の打ちどころのない、恐ろしいほどに完璧なタイヤです。
ここから評価がどう変わるのかも含めて、今後が非常に楽しみでなりません。
もちろん、★5つです。オススメです!
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5.0/5
愛車のCB1300SFに今までメッツラースポーツテックM3を履いていましたが
先日の九州豪雨により流れ出た土石を乗り越えた直後にパンクさせてしまいました。
修理を試みましたが、亀裂が広がり交換するはめに・・・!
かねてより欲しかったα-12を迷うことなく選択しました。
過去にα-10を使った経験もありグリッブ力は予想通りでしたが、今回のα-12はちょっと違う感覚でした。まず装着して気づいた点はタイヤ幅の広さと接地面のRの大きさです。今まで履いていたM3と比較しインナーフェンダとのクリアランスが全く違います。中央は隙間が増え、両サイドは狭くなっています。その効果もあり、接地感が高まり、安心してコーナーに飛び込めます。また、ハンドリングもシャープになりましたが、立ち上がりは滑らかに安定感を持ってアクセルを開くことができます。
これから、サスセッティングなどを煮詰めて、もっと楽しみたいと思います。
α-12を選んで大正解と思います。
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【Webikeモニター】
CRM80に履かせました。さすがに太く、またいだ第一印象は「バンバンになちゃった。」と言う感じでした。履き替えてだいぶコーナーリングにも慣れガンガン倒しこんでいます。オフ車と言うこともありいくらでも倒しこめるという感じです。目標にしていたCRM80モタードのイメージにピタリです。ちなみに、フロントタイヤは、IRCのNF37です。
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【Webikeモニター】
プロダクションレースタイヤは初装着です。
タイヤが暖まった後のグリップには信頼感があります。
また、ハンドリングに軽快さを感じます。
サーキットはもちろんですが、公道のワインディングも楽しく走ることが出来ました。
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