5.0/5
先日タイヤ交換を行い、α12からBT-016 PROに履き替えました。
感触としては、スパッと軽く切れ込むα12に対し、BT016PROは自然に寝かす事が出来て、グリップしてる安心感が伝わって来ます。
CBの特性からして、こちらの方が合っている感じです。
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5.0/5
ピレリのエンジェルSTと悩みましたが、前のタイヤが
「PILOT POWER」だった事もあり「PILOT ROAD3」を購入。
約500kmを走りましたが、非常に良い感じです。
雨の日、または雨上がりに走っても「不安」はありません。
もともと峠などは好きではなかったのですが、この頃は
コーナーを楽しめるようになりました。
在庫処分の「PILOT ROAD2」が、6K円位安く並んでいたので
悩みましたが、「PILOT ROAD3」で正解でした。
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5.0/5
前にも投稿しましたが、結局3年8ヶ月 27、000km使用で交換しました まだ溝は少し有ったのですがサイドのひび割れが酷くなった為交換となりました 過去使用したタイヤは新車装着タイヤとDUNLOP D107で約12、000km、DUNLOP D104で約15、000km(いずれもツルツルになる直前まで使用した)でしたのでかなり長持ちするタイヤだと思います このタイヤから自分で交換する事にしたので交換サイクルが伸びるのはタイヤ交換作業を減らせて助かります (但し、途中2度パンクして余計な交換作業が発生しましたが) 余りに長持ちするので現在はフロントにも装着しています フロント専用タイヤと比べても特に変わった事もなく普通に走れます 勿論リアもG556に交換しています カブ90に使用しているので耐久性重視で大変満足しています
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5.0/5
草レース(ミニバイク)で使用。1年(5回/年)経ちましたが、私のウデではもう少しいけそう。冷えてる時が少し不安だけど、すべったりしたことはありません。もう少しバンクさせられるバイクに仕上げる必要ありかなぁ。
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5.0/5
POWER ONEストリート 160/60-17です。DR-Z400SMに装着してます。峠70%・ツーリング30%の使用です。峠では、軽く流す程度ですが、柔軟なケースなので、軽量なモタードとの相性も良く、オールシーズン安心して楽しめます。夏場は、タイヤ表面が若干荒れますが、案外とライフは長いです。また、四季を通して最高のグリップです。リッタークラスのバイクには、ケースのしっかりした、コンペの方が良いような気がします。
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5.0/5
POWER ONEストリート 120/70-17です。DR-Z400SMに装着してます。峠70%・ツーリング30%の使用です。柔軟なケースなので、軽量なモタードとの相性も良く、四季を通して安心して使用できます。プロファイルは、コンペモデルに比べ、丸いですが、峠では安心できるレスポンスです。グリップもオールシーズン最高です。ライフは3000キロから4000キロくらいです。グリップの低下は、国産タイヤより、なだらかです。リッタークラスのバイクでスポーツ走行する場合は、ケースのしっかりしたコンペモデルの方が良いかもしれません。
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5.0/5
ダンロップGT501からの交換です。
今回、思い切ってハイグリップを入れようと思い、幾つかの候補から選びました。その際サイズを上げることを決意し、思い切って140サイズを入れました。
・感想・
まず、ハイグリップは初めてなので、どれぐらい食いついてくれるか心配でしたが、タイヤ慣らしを終えたらそのような事は何処かにふっ飛んでしまいました!!
半端なく食いついて来てくれます!!
今までは「これ以上倒すとマズイ」などということが「まだいける!」に変わりました。
これは140にした影響もあるかもしれませんね。
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5.0/5
スーパーカブ50(STD)の前後に履いて、5000km走行した時点での写真です。
老朽化した「PIRELLI・CITY DEMON」からの履き替えでしたが、乗り味の大きな違いに大変満足しています。
・通常走行では、上質で、しなやかな感じの乗り心地。
・特筆すべきは、コーナリングの向上。車体を倒し込んだら勝手に起き上がろうとするような、不思議な感覚になります。同等品でのコーナリング性能は無敵なのでは。
・ブレーキングの際、雨の日でもロックすることが無くなりました。よく効く制動力に感心しています。
・グリップ力が向上すると、タイヤの摩耗も早いのではないかと心配しましたが、5000km走った時点では耐久性に問題は無さそうです。
・グリップの良いタイヤにすると燃費が落ちる…なんてことも無さそうです。ずっと燃費の計測をしておりますが、以前からと比べて大差ありません。
といった感想です。
正直なところ、単に攻撃的なデザインが気に入って購入した訳でしたが、BT390に履き替えて「あぁ、やめとけば良かった…」なんてことは無いと思います。
乗り味の違いに驚く、ぜひオススメしたいタイヤです。
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5.0/5
POWER PUREからの交換です。ウェット時の性能はさすがにパターンの多いPUREには劣ります。しかしドライコンディションなら倒しこみも軽く、個人的にはPOWER2CTのほうが乗りやすく感じました。コーナリング中からガンガン開けていけますしとにかくタイヤが軽い!BSのBT-016も履きましたが明らかにミシュランが軽いです。ライフもハイグリップタイヤにしては長いほうだと思うのでお薦めです。
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5.0/5
ホーネット250で使用しています。
17インチ化して履いています。(Fが120/70ZR17 Rが180/55ZR17)
慣らし走行中に局所的集中豪雨に会ってしまい(自動車道路走行中)道路は洪水、大量に降る雨、車の水しぶきと超悪条件の中でしたが、早く帰りたい一心で90km前後で走行してました。しかし車体やタイヤからの感覚は雨?そんなもの降ってるの?な感じで、トラクションが抜けることなく走行できました。確実に道路は洪水状態で、多分水位2~3cm以上はあったと思います。
このZ6のリアタイヤは、真ん中に溝がないけど、雨天どうなのよと思っていた節がありましたが、今まで感じたことがないぐらいの好感触でした。どこか滑りそうだったり、ふわつき感は感じるものだと思いますが、まったくありませんでした。
そのため、ちょい濡れの路面も少しだけ気をつければ、なんら問題なく通過できますし、冬の峠も同様ですが、さすがに鉄板(橋のつなぎ目やマンホール)は苦手なので注意が必要です。
峠での走行もしてますが、ピレリジャパンの方の話では、これでサーキットも走っている方もいるようなので、250cc程度の速度域では破綻する感じはさっぱりありません。
また、250ccにこの手の重いタイヤを装着する場合は、プリロードや減衰といったサスペンションのセッティングで合わせてあげることが大切とも言ってました。
交換してから今、1万km走行しました。今までの自分のタイヤ交換サイクルは5000kmが目安でしたが(スポーツよりのタイヤを履いていたこともありますが)遥かに上回るライフをみせてくれています。
豪雨の中を走ったり、超炎天下の中ツーリングに行ったり、峠での走行、はたまた石がごろごろしている林道を走ったりと、かなり酷使してきましたが段ベリもせず、まだまだ走れる状態です。今の所目安として、残り3000~5000ぐらいと考えていますが、メッツラーが謳っている乾・雨・耐・安・暖全てにおける優越は、間違っていないと思います。
サーキットや峠でのスポーツ走行以外での使用に対して、タイヤに求める性能は、どんな状態、環境でも安心して走ることが出来るタイヤだと思っています。この考えを持っている方には是非履いて欲しいと思います。値段は国産のスポーツツーリングタイヤよりも張ってしまいますが、値段以上の性能、ライフを得ることが出来ると思います。
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