5.0/5
POWER ONEストリート 160/60-17です。DR-Z400SMに装着してます。峠70%・ツーリング30%の使用です。峠では、軽く流す程度ですが、柔軟なケースなので、軽量なモタードとの相性も良く、オールシーズン安心して楽しめます。夏場は、タイヤ表面が若干荒れますが、案外とライフは長いです。また、四季を通して最高のグリップです。リッタークラスのバイクには、ケースのしっかりした、コンペの方が良いような気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
POWER ONEストリート 120/70-17です。DR-Z400SMに装着してます。峠70%・ツーリング30%の使用です。柔軟なケースなので、軽量なモタードとの相性も良く、四季を通して安心して使用できます。プロファイルは、コンペモデルに比べ、丸いですが、峠では安心できるレスポンスです。グリップもオールシーズン最高です。ライフは3000キロから4000キロくらいです。グリップの低下は、国産タイヤより、なだらかです。リッタークラスのバイクでスポーツ走行する場合は、ケースのしっかりしたコンペモデルの方が良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ダンロップGT501からの交換です。
今回、思い切ってハイグリップを入れようと思い、幾つかの候補から選びました。その際サイズを上げることを決意し、思い切って140サイズを入れました。
・感想・
まず、ハイグリップは初めてなので、どれぐらい食いついてくれるか心配でしたが、タイヤ慣らしを終えたらそのような事は何処かにふっ飛んでしまいました!!
半端なく食いついて来てくれます!!
今までは「これ以上倒すとマズイ」などということが「まだいける!」に変わりました。
これは140にした影響もあるかもしれませんね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スーパーカブ50(STD)の前後に履いて、5000km走行した時点での写真です。
老朽化した「PIRELLI・CITY DEMON」からの履き替えでしたが、乗り味の大きな違いに大変満足しています。
・通常走行では、上質で、しなやかな感じの乗り心地。
・特筆すべきは、コーナリングの向上。車体を倒し込んだら勝手に起き上がろうとするような、不思議な感覚になります。同等品でのコーナリング性能は無敵なのでは。
・ブレーキングの際、雨の日でもロックすることが無くなりました。よく効く制動力に感心しています。
・グリップ力が向上すると、タイヤの摩耗も早いのではないかと心配しましたが、5000km走った時点では耐久性に問題は無さそうです。
・グリップの良いタイヤにすると燃費が落ちる…なんてことも無さそうです。ずっと燃費の計測をしておりますが、以前からと比べて大差ありません。
といった感想です。
正直なところ、単に攻撃的なデザインが気に入って購入した訳でしたが、BT390に履き替えて「あぁ、やめとけば良かった…」なんてことは無いと思います。
乗り味の違いに驚く、ぜひオススメしたいタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
POWER PUREからの交換です。ウェット時の性能はさすがにパターンの多いPUREには劣ります。しかしドライコンディションなら倒しこみも軽く、個人的にはPOWER2CTのほうが乗りやすく感じました。コーナリング中からガンガン開けていけますしとにかくタイヤが軽い!BSのBT-016も履きましたが明らかにミシュランが軽いです。ライフもハイグリップタイヤにしては長いほうだと思うのでお薦めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ホーネット250で使用しています。
17インチ化して履いています。(Fが120/70ZR17 Rが180/55ZR17)
慣らし走行中に局所的集中豪雨に会ってしまい(自動車道路走行中)道路は洪水、大量に降る雨、車の水しぶきと超悪条件の中でしたが、早く帰りたい一心で90km前後で走行してました。しかし車体やタイヤからの感覚は雨?そんなもの降ってるの?な感じで、トラクションが抜けることなく走行できました。確実に道路は洪水状態で、多分水位2~3cm以上はあったと思います。
このZ6のリアタイヤは、真ん中に溝がないけど、雨天どうなのよと思っていた節がありましたが、今まで感じたことがないぐらいの好感触でした。どこか滑りそうだったり、ふわつき感は感じるものだと思いますが、まったくありませんでした。
そのため、ちょい濡れの路面も少しだけ気をつければ、なんら問題なく通過できますし、冬の峠も同様ですが、さすがに鉄板(橋のつなぎ目やマンホール)は苦手なので注意が必要です。
峠での走行もしてますが、ピレリジャパンの方の話では、これでサーキットも走っている方もいるようなので、250cc程度の速度域では破綻する感じはさっぱりありません。
また、250ccにこの手の重いタイヤを装着する場合は、プリロードや減衰といったサスペンションのセッティングで合わせてあげることが大切とも言ってました。
交換してから今、1万km走行しました。今までの自分のタイヤ交換サイクルは5000kmが目安でしたが(スポーツよりのタイヤを履いていたこともありますが)遥かに上回るライフをみせてくれています。
豪雨の中を走ったり、超炎天下の中ツーリングに行ったり、峠での走行、はたまた石がごろごろしている林道を走ったりと、かなり酷使してきましたが段ベリもせず、まだまだ走れる状態です。今の所目安として、残り3000~5000ぐらいと考えていますが、メッツラーが謳っている乾・雨・耐・安・暖全てにおける優越は、間違っていないと思います。
サーキットや峠でのスポーツ走行以外での使用に対して、タイヤに求める性能は、どんな状態、環境でも安心して走ることが出来るタイヤだと思っています。この考えを持っている方には是非履いて欲しいと思います。値段は国産のスポーツツーリングタイヤよりも張ってしまいますが、値段以上の性能、ライフを得ることが出来ると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
モンキーに3.5Jのホイールで使用しました。
バナナの形のパターンもかわいく気に入っています。
8インチのモンキー、ゴリラにはぴったりだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
250TRに取り付けました。純正ブロックタイヤと比べると乗り心地は格段に良くなりました。山道にある縦溝も全然気にならないですね。サイズは前100/90-19、後110/30-18です。TT100を履かれているかたも多いですが、BT45のほうがタイヤ寿命が長いみたいです。ツーリングがより楽しくなりますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
まず走り出した直後の感想は直進安性が良く乗り心地がとても良い、寝かし込みは極端なセルフステアは無く落ち着いたハンドリングだなでした。峠などで旋回力を求めると不満な面も出るかと思いますがツーリングには最適だと思います。ウェット性能ですが今まで使用したどのタイヤよりも接地感が感じられ安心して寝かし込めました、コーナーリング中、突然のウェット路面出現にも安心して対応できました。ウェット性能最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
画像は軽く皮むきに走った後の状態です。
フィーリング
表面のゴムは柔いけど、ケース剛性が強い
法定速度のまったりペースだと、全くタイヤがつぶれる感じがしないです
相当攻めて荷重掛けないとつぶれない
形状が尖っていて、倒し込みが軽い
グリップ
走り出しや、のんびり走ってるときは、グリップしない
暖めればかなりの安心感
ケース剛性の強さもあって、グリップの良さを感じるのは攻め込んでるときのみ
ライフ
軽く走っただけでも、かなり表面がザラザラ荒れる
タイヤ触ると、手に黒い粉がつく
ガンガン峠、サーキット攻める人向けの上級者用タイヤです。
ツーリングするけどハイグリップが欲しい方には、ロッソコルサをオススメします。
温めた状態のグリップは多少劣りますが、ここに書いたネガな部分はほとんど無いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【海外新車】ドゥカティ「Desmo450 MX / Factory」の2027モデルを発表
【新製品】アルパインスターズ、防水スポーツジャケット「ZACA v2 WATERPROOF JAC...
オイルは何kmで交換? ベトナムヤマハがスクーターの定期メンテナンスのガイドラインを公開
3243台を復旧! タイヤマハが洪水被害を受けたバイクの点検/復旧支援を実施
ホンダ、CB1000Fの欧州導入を機に開発秘話を公開! 名車CB-Fのスタイルと現代の技術を融合
最大20万円! トライアンフが4種の「秋のご購入サポートキャンペーン」を12月28日まで開催
KTM、エルズベルグで総合5位の田中太一氏をブランドアンバサダーに
無理させるバイクじゃない。スズキGSR250【Webike愛車ピックアップ】
コメント(全0件 )