| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
BW'S50 のフロントへ取り付けました。 まずタイヤパターンが目を引きます、BW'Sやズーマーの純正ノーマルタイヤからの交換に最適な感じです。 普通のスクータータイヤと一味違う見た目はなかなか良いです。 ゴムも柔らかくグリップもなかなか良いです、空気圧の関係もあるが純正ブロックタイヤより転がりが軽い感じがあり直線安定性も増しました。 パターンノイズも純正より静かです。 取付けて間もないので劣化具合などの耐久性は不明ですが、長持ちしてもらいたいです。 タイヤ交換もゴムが柔らかいせいか手組み初心者でも大丈夫そうです、ホイールの形状にもよるがビード上げもエアバルブのムシ付けたままでも簡単に上がりました。
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4.6/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
重量級のツアラーに履きました。
私にとってもうこのタイヤ以外履きたくないと思うくらい最強のタイヤでした。
フロントタイヤは横溝のサイプが結構激しめに切られています。正直カッコ良くはないので見た目は賛否両論分かれますが、この沢山のサイプが良い仕事をしてくれています。
このサイプのおかげかウェットグリップも素晴らしく、雨天時も恐怖感はありませんでした。
雨天でのツーリングがありましたが、後ろを走っていた友人は「水柱が上がっていた」と言ってました。
排水性が良い証拠かも知れません。
また、ドライグリップに関してはひと昔の前(でもまだ現役?)のスポーツタイヤであるパイロットパワー2CT並みかそれ以上のグリップを発揮してくれます。
フルバンクもなんのその。ツーリングタイヤであることを忘れるくらいの安心感があります。
サイドウォールの剛性がしっかりしているのにもかかわらず、ツーリングタイヤらしくしっとりしている。もう最高です。
コンパウンドはミシュランらしいサラッとした雰囲気です。サイプの影響か若干ロードノイズがある気もしますが、余り気になりません。
耐久性も重量級のツアラーでも10,000キロ程度は持ちました。
車重や乗り方にもよりますがそれ以上も行けるかもしれません。
ただのツーリングタイヤとしては持ちが悪い方かも知れませんが、スポーツもできるタイヤとしては素晴らしい耐摩耗性だと思います。
安いタイヤではありませんが、空気圧をしっかり見てあげて長持ちさせてあげれば、お財布にもそこまで響きません。
また、あまり気にされる方は少ないと思いますが、旧車の足回りスワップで気になるのがタイヤ幅です。
ピレリのスーパーコルサなんかはカタログの数字と実測値が乖離しまくってます(実測値が太過ぎる)が、ミシュランは比較的カタログの数字通りの値なので、足回りの流用車でスイングアームやトルクロッドとのクリアランスに余裕が無い車両にも安心して使用出来ます。
勿論、このロード4も同様で、実測値もカタログ通り(むしろ少し細いかも笑
ツーリングメインでも出先の峠でペースを上げたくなってしまう方、結構いるのではないでしょうか?
そんな方に本当にオススメなタイヤです。
ロード5の登場で、もうロード4は退役したようですね。
次はロード5を試してみたいと思います。
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
HONDAのMBX50に履かせています。
初めて履くブランドのタイヤでしたが、国産のタイヤとあまり差を感じられないタイヤだと思います。
安心して買える商品です。
若干雨の日のブレーキで滑る感じはありますが、そこまで恐怖を感じられませんでした。
安いのでリピ確定です!
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4.6/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
スーパーカブのホイールを履かせたバイクのタイヤ交換のために購入しました。
なんと前後一緒に購入しても、4,000円でお釣りが来ました笑
スーパーカブのタイヤはビジネス向けばかりだと思っていましたが、
流石に定番のサイズなので選ぼうと思えばいくらでも選べますね。
ざっくりイメージとしては↓の感じです、
・NFなんとかなどのビジネスタイヤ
→通学や通勤など、とにかく耐摩耗性が重視な方
・IRC TR-1
→スクランブラーカスタムなどちょっとオシャレ用
・ティムソン TS808・TS809
→スーパーカブでオフロードを走りたい方
・ミシュラン M35・M45/ピレリ CITY DEMON
→ツーリングメインだけれどしっかり走りたい方(ピレリが今回購入したタイヤです)
・ブリヂストン BT390
→レースやサーキット走行などとにかくハイグリップタイヤを履きたい方。多分カブ耐久とかもコレが定番です。
・ボンスンのスパイクタイヤ
→冬季の郵便屋さんや雪道走行で遊びたい方
こんな感じだと思います。
まず性能に関して、
今回購入したピレリ CITY DEMONには前後ともに「REINF」の表記がありました。
REINFとは耐荷重性能強化タイプとのことです。
恐らくIRCで言うところのNR74 低摩耗タイヤのような意味だと思います。
ただ、IRCの場合は「他のビジネスサイズタイヤと比較して」という意味で、ピレリの場合は「他のピレリタイヤと比較して」な気がします。
国際規格とかで決まってたら違うかも知れませんが笑
IRC NR74のように耐久性と引き換えにグリップ性能が著しく低いわけでもありませんが、NR74のように全然磨耗しない訳でもありませんでした。
ビッグバイクで言うところのスポーツツーリングタイヤ的な印象で、"あんまり磨耗しないけど結構グリップする“そんな感じのタイヤのように感じます。
サイドウォールが高剛性な印象で、ほんの少しだけ空気圧を下げた方がハンドリングも良好な気がしました。
また、見た目に関してはビジネスタイヤだと結構前後のパターンが違って、フロントは縦溝だけしかないものも多いですが、今回購入したピレリのシティーデーモンはフロントタイヤのパターンもリア同様カッコイイです。
センターに1本線がありますが、それ以外はリアと同様のトレッドパターンになっているようでした。
スポーティーなカスタムをしている車両にオススメです。
交換に関しては、結構硬いです。
ミシュラン M35と比較すると柔らかい気がしましたが、普通のビジネスタイヤよりかは硬いのでレバー無しでの力技では流石に無理でした。
寒い時期だったこともありますが、フロントのチューブ入れは指が痛かったです笑
用途さえ合えばお勧めと言えるタイヤです。
何せめちゃくちゃ安いので笑
ミシュランのM35・M45と双璧をなすタイヤだと思いますので、好みとお財布に相談して選べば良いと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
昨年9月BOLTにミシュランのCOMMANDER IIを履かせたのですが、
交換直後から低速から高速まで続く細かい振動に悩まされていました。
空気圧を高めたり、低めたりと色々工夫和していたのですが改善されず。。
ハンドリングには問題はないので、我慢していたのですが
乗っていて楽しくはない・・・
わずか2000kmではありましたが、本日メッツェラーのCRUISETECに交換しました。
交換後、走り始めてすぐ正解だった!と思いました。
70kmほど走ってみましたが、ミシュランとは違って振動もなく乗り心地も柔らかく快適です。
これで気持ちよくツーリングに行けそうです。
タイヤって、合う、合わないがあると聞いてはいましたが
今回改めて、本当なんだと思いました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
バイクの乗り方として、街乗りしかしませんが、スーパースポーツバイクに乗ってる以上、それなりに走りも楽しみたいという思いがありましたが、スポーツタイヤはライフがすごく短いということを聞いていました。
ロングライフで走りを楽しめるタイヤは無いものかと探していたところ、スポーツツーリングタイプのこのタイヤにたどり着きました。
知り合いからかなりライフは持つということを聞いており、総走行距離4,000kmの時に交換しました。
2?11月の期間使用し、20,000kmの時、つまりなんと16,000kmも走りました。
もちろんサーキット等で使用しておらず、街乗りメインだったため長く使えたというのはあるかと思いますが、GWには大阪?四国?九州へ行ったり、遠出する機会も多かったように思いますが、これだけ長く使えたということに正直自分自身驚きました。
グリップという点では、もちろんスポーツタイヤには劣りますが、ドライであればそれなりに倒しても安定感があり、非常に安心してコーナリング出来ます。
ウェット時は不安感があり、あまり倒していませんが転倒も無いので、まぁ及第点かと思っています。
ちなみに20,000kmの交換時にもこちらの同じタイヤに交換しており、現在33,000kmなので約13,000km走行していますが、まだ持ちそうです。
価格も安いので、次回の交換時にもあまり他に変えようとは思っていません。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【120/70 ZR 17 M/C 58W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥33,463 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
SCV2からのモデルチェンジとなるV3。従来のV2同様、タイヤを潰して曲がる技術がそれほどなくてもブレーキングに気を付ければ、勝手に潰れて曲がってくれるような感覚がある魔法のようなタイヤです。
いわゆる向き変えが楽になって、まさに見ている方向にバイクが曲がっていく感じになります。履いてみての感想ですが、まずV2よりもフロントの外周が大きくなったのか少し前上がりになったような感覚。
コース&タイヤセットでサスセッティングを決めていた人は、改めて再セッティングが必要かもしれません。
接地感(安定感)は進化しており、立ち上がりでもガンガン開けられます。その結果コーナリングスピードアップにつながります。
リアについては200/55よりも200/60の方が感覚的には曲がってくれるような感じがしました。
ライフですが、サーキットオンリーだと約2時間持つか持たないかです。なので、タイヤの削れは早いですが、タイムの削れ方も半端じゃないタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
フロントは2本履きました。1万キロで2本ともスリップサイン出ました。ツーリングタイヤなのでもうちょっとロングライフだとありがたい。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
スーパーカブ50のタイヤ交換のために購入しました。
なんと前後2.25-17と2.50-17を一緒に買っても4,000円でお釣りが来ます笑
ビジネスタイヤばかりだと思っていましたが、
流石にスーパーカブサイズなのでタイヤを選ぼうと思えばいくらでも選べます。
・通勤や通学など、とにかく耐久性重視な方
→普通のビジネスタイヤへ
・ちょっとオシャレorスクランブラーカスタム用に
→IRC TR-1
・カブでオフロードをガチで走りたい方
→ティムソン TS808・TS809
・ツーリング向け、でもしっかり走りたい方
→ミシュラン M35・M45
→ピレリ CITY DEMON (今回購入したタイヤです)
・レース・サーキットなどとにかくハイグリップタイヤを履きたい方
→ブリヂストン BT390
・雪道走行で遊びたい方
→ボンスンのスパイクタイヤ
こんな感じだと思います。
まず性能に関して、
今回購入したピレリ CITY DEMONには前後ともに、実物のシールには「REINF」の表記がありました。
REINFとは耐荷重性能強化タイプとのことです。
恐らくIRCで言うところのNR74 低摩耗タイヤのような意味だと思います。
ただし、IRCの場合は「他のビジネスサイズタイヤと比較して」という意味で、ピレリの場合は「他のピレリタイヤと比較して」な気がします。
IRC NR74のように耐摩耗と引き換えにグリップ性能が低いわけでもありませんが、NR74のように恐ろしく減らない訳でもありません。
ビッグバイクで言うところのスポーツツーリングタイヤ的な印象で、"そんなに減らないけどぼちぼちグリップする“そんな感じのタイヤのように感じます。
サイドウォールが高剛性な印象で、ほんの少しだけ空気圧を下げた方が楽しいです。
また、見た目に関しては、通常のビジネスタイヤは前後のパターンが全く違って、フロントは縦溝だけしかないものも多いですが、シティーデーモンはフロントタイヤのパターンもリア同様カッコイイです。
センターに1本線がありますが、それ以外はリアと同様のトレッドパターンになっています。
スポーティーなカスタムをしている車両にオススメです。
交換に関しては、ミシュランのM35よりは柔らかいですが、普通のビジネスタイヤよりかは硬いのでレバー無しでの力技では流石に無理でした。
寒い時期だったこともありますが、フロントのチューブ入れは指が痛かったです笑
総じて使い方さえ合えばオススメと言えるタイヤです。
ミシュランのM35・M45と双璧をなすタイヤだと思いますので、好みとお財布に相談して選べば良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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