| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
BT45(90/90/18)フロントタイヤの使用後のコメントです。装着後3600Km走行でスリップサインが出てきました。グリップは倒し込みからフルバンクまで安定しておりTT900のようにバンクさせようとした瞬間に倒れ込んでいくようなこともなく しっかりとグリップするタイヤです。峠用バイクの為 自宅から峠までの往復で使用しており 大まかですが峠で1300Km 往復道中2300kmの割合です。スリップサインが出始めるとフルバンク時にはトントンとフロントから滑り始めますが挙動がつかみやすいです。ウエットグリップについては雨天走行未の為 評価はしていません。バイアスタイヤの中ではハイグリップの部類だと思います。
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
ファットボーイについていたものが 溝がなくなり、乗り
心地も悪くなかったので、同じものに取り替えました。
右側のみかたべりしているのはなぜでしょう?
わだちの 跡によるもの?
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
ダンロップを2セット履いたのですが、
ちょっと持ちが悪く、純正で履いていたチェンシンに戻しました。
チェンシンの方が持ちが良かったからです。
嬉しいことに製造の新しいタイヤが来ました。
以前duroを買ったら3年落ちのタイヤが送られてきて、履かせて1年でサイドがひび割れ、空気が漏れた事がありました。
よくグリップが低いとかいいますがね。
そこまで低いタイヤでもないし、125の知れてるパワーではコントロールはしやすいでしょう。
通勤バイクなので絶対的グリップよりライフ重視です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
通勤用CBR1000RRSC59にはかせています。今までピレリのスーパーコルサ等のハイグリップばかりだったので、このタイやでの乗りやすさ、安心感に改めて新鮮さを感じました。とにかく疲れないですし交差点での右左折での倒し込みでもしっかりグリップしてくれます。扁平率も50なので足つきがよくなった感があります。それに何と言っても安いです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
街乗り用の手頃なタイヤ。
方向指定は無いが非対称パターンなので、前後を逆向きで取り付けた。
チューブ付きだが、チューブレス表記もあるのでビードがかなり硬い。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
●2012/05/13 購入後最初のインプレです。
ずっとDUNLOPだったからそのまま継続、BSとかも履きたかったんだけど、今年(2012年)の3月に発売されたDUNLOP SPORTMAX ROADSPORTに安易に決めた。何事にも鈍く、違いの分からない自分だが、今回は目から鱗(言い過ぎか!!)。変更前のタイヤの状態があまりにもってのもあるんだけど、かなり違う。まず最初に感じたのは、超低速での素直さ。信号待ちからそろり発進、右左折のようなシーンでもぐらつかない。しかもターンは凄くラクだ。クルって回る回る。お山(峠道)に連れ出してみる。上り、下りと数往復するが、ハンドリングが軽快で、倒し込み時のセルフステアの効き具合が自然でバイクとの一体感がある。前後輪がペタって路面に吸いついて安心感がある。サスまで変わった?って錯覚するくらい。ヒラリヒラリとすごく楽なんだけど、操る楽しさっていうのをものすごく感じます。今までイヤだった縦ミゾ道路もエイヤ!!って入っていけるし、山から流れてきた水びたしの道路も、以前ほど気にならない。自分から積極的に仕事はしてないんだけど乗ってて楽しいんだよね。上手になったとかそういう感じでなくて、気持ちいい?って感じ。購入時に今後あんまり乗らないから、ライフ重視より性能重視でと考えて良かったよ?。
●2017/05/28 の感想
今はショップの薦めから、性能とライフ重視で、METZELERメッツラー:SPORTEC M5 INTERACTを履いています。M5もとても良いタイヤです。峠道重視でカーブ旋回性を求めるならDUNLOP SPORTMAX ROADSPORTはとても満たしてくれるタイヤでした。ただ、4,000kmで終わってしまいました。なかなか後継モデルがでません。ロードスマート?、α-14と発売されたのでそろそろかなと思っています。イヤもう発売されないかもしれません。
フレッシュで、割引率の高い出物があれば購入しても損はないと思います。それくらい気に入ったタイヤでした。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
軽快に思った通りに曲がってくれます。
峠でも自分の範疇を越えなければ破綻することはありません。
ZZR1200で10,000kmで交換となりました。
7,000km位からフロントがとがって切れ込むようになりましたが、グリップ力が極端に落ちる事はありませんでした。リアはまだいけそうですが、前後一緒に交換しました。
重量級、たまに峠で使用でこれだけもってくれれば満足です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ST250Eも74000Kmを超え、5本目の後輪を使い切ってしまった。過去の純正、TT100、K300
、GP-210に比べ交換したときからしっかりしたグリップと安定したハンドリングを感じた。毎日使っているので耐久性を心配したが、ロードタイヤで18000Km走れたのはすばらしい。
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