| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
デューロからの入れ替えです。今回もワンサイズアップの140.
前々から履いてみたかったミシュランのパワーピュアsc。パターンが好みでカッコいい。
サイドとセンターのコンパウンドが違うそうで、その点にも興味があった。評価の星の数の耐久性は予想値。
私的に12000キロもし走れば大満足。
だからスリップサインに到達するまでどれくらいの距離を走れるか非常に楽しみ。
ちなみに新品でセンターの溝は6ミリ。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
このZ8Mは入力した分だけ反応する。
入力しなければ曲がらないし、入力しすぎなければスリップダウンしない。
しかし、ゾウさんの首を飛ばす辺りで「限界じゃねぇか?」と教えてくれる。
私には非常に分かり易くて良いタイヤだ。
性格はマイルド。
積極的にアプローチしなくてもスゥ?ッと曲がってくれる。
そして旋回中の安定感も良好だ。
ドライだろうがウエットだろうが、基本的な安定感は変わらない。
しかし積極的にワインディングを楽しむ方には、この反応は重くて物足りないだろう。
ライフは約1万km。
今の私の乗り方では、フロントの方が約10%ほど早く減っていくようだ。
ちなみに私の使用方法は、6割がツーリング、3割が通勤、1割がワインディングだ。
注意する点が1つ。
フロントは交換時期に近づくと、性格がクイックに激変する。
空気圧が変わった?パンクしたのか?って程に。
この現象は低速で顕著に現れる。
ある程度の速度を出してる時には、ハンドルが軽くなったと感じるだけかもしれないが、そろそろ交換を考えた方が良いだろう。
そろそろ私も交換時期に来ている。
次は01か、それともZ8Mか。
いずれにしてもメッツラー以外を履く気は無い。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
YBRの純正サイズのタイヤは、物凄く滑って危険なチャイナタイヤか、2000キロで丸ボーズになるダンロップのとても値段の高いタイヤしか選択肢は有りません。仕方なくダンロップを使用していましたが、月に何度もタイヤ交換していては、お金も労力も持たないので、耐久性をメインに考えて、このタイヤにしました。純正から2ランクもサイズアップしたので、装着してみるとトルクロッドとのクリアランスは超ギリギリで、タイヤの外径もかなり大きくなって、サイドスタンドを使うと、今にも左側に倒れそうな状態(YBRにはメインスタンドが有るので問題ないと言えば問題ないですが)。タイヤそのものの重量もかなりのもので、燃費はリッター5キロ以上低下しました。スピードメーターは、GPSで測定したところ、実際のスピードよりも8km程高い数値を示しました(なぜかオドメーターは、実測ピッタリ!)。出だしも少しモッサリとした感じになりましたが、直ぐに慣れました。フロントスプロケットを1丁落とすと良いかも知れません(アクセルを無駄に開けなくて済むので、燃費も改善されるかもしれません)。装着後、直ぐにバイクを売却してしまったため、ライフはわかりませんが、バイアスタイヤ唯一の2コンパウンドを採用しており、かなりの耐久性が期待出来ます。最近、日本ブランドの中国製125のバイクが多数入ってきています。どのバイクも細い18インチタイヤを履いているので、タイヤの選択に悩んでいる方には、オススメできますよ!!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
このタイヤをつけてから50km程走っての感想です。
以前はブリジストンのバトラックスBT39を使っていましたが、製造から3年経ってタイヤが固くなっているのとBT39特有のトレッド面の段付磨耗の微振動が気になり、このIRCのRX-02に換えました。
新しいタイヤなので当然ですが車体に伝わる振動もソフトになり、乗り心地が良くなりました。BT39と比べて直進安定性が良く、車体を傾け始めてもハンドルが入り込むと言った挙動がなくなりました。かと言って曲がりにくい訳ではありません。きわめてニュートラルな感じです。フロントタイヤの逆V字パターンが効いているのかも知れません。
まだ皮むきもできていないし雨の日に乗っていないので、ウェットグリップや耐久性はまだ分かりません。
でもロングツーリングでも疲れにくくなりそうなタイヤです。
僕は自分で交換しましたが、他の人の感想通りビードが硬い感じがしました。その分ホイールとの密着性が良いんですけどね。またBT39ではバランスウェイトが必要ありませんでしたが、RX-02では前後輪とも20gつけました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
純正タイヤが9000キロで寿命を迎えたのでウエット時のグリップに定評のあるミシュランを購入しました。
50ccスクーター以外では初めてタイヤ交換でしたがタイヤ幅が狭いせいか簡単にビートが落ちて前後脱着含め2時間で交換出来ました。
交換後乗り心地及びグリップの向上がすぐにわかる程純正タイヤから変化を感じまし
た。
一番気にしていたウエット時のグリップもフルブレーキしない限りまずスリップする事はまずなくかなり満足しています。
現在2000キロ走行しましたが端にはヒゲ(スピュー)があり長く持ちそうな感じです。
やや値段が高めですがそれに見合う性能はあると思います。
余談ですがイメチェン目的でホワイトマーカーを入れてみました。中々レーシーな雰囲気で気に入っています。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
交換後4000kmでの評価です。
まずは数少ない18インチラインナップのあるハイグリップタイヤということで購入しました。
交換直後はラジアルらしい剛性感、コシのある感触で良好。
ドライでのグリップですが、公道、峠で使用する分に関しては何の申し分も無いグリップ力です。
今までこれが限界かな?と感じていたバンク角からもう一寝かせできます。グリップを作り出すのも割と容易でタイヤのグリグリという接地感を感じながら走ることができます。
ドライに関しては自分的には100点です。(ただし公道)
ウェットに関してですが、ご覧のとおりのネガティブ比のためあまり無理をしていないので明確な評価はできませんが、普通に走る分には問題無いように思います。
次にライフですが、現在4000km経過でスリップサインが出てきたかな?といった感じです。
センターのコンパウンドが少し硬いと説明がありますがそのためかなと思います。
スポーツラジアルタイヤとしてはまぁ普通、もしくは良い出来かとも思います。
タイヤの摩耗ですが、センターはサラサラに摩耗します。これはツーリングタイヤなどにみられる感じで、ライフの長さに貢献してると思います。
サイドですが、5分割の2段目、3段目(センターから数えて)の境目はこれまでの他社製品のようにくっきりわかるとかそういったことはないです。よく見ても境目がわからないほど。
溶け方は2段目から3段目にかけじんわり溶け方がひどくなる様な感じです。さらさらとサーキット走行の中間みたいな感じでしょうか。
一番外の3段目ですが、普通に峠を走って消しゴムのカスが出来ます。夏場でしたら走った後にタイヤにさえあるとネチャネチャしているのがわかります。
それくらいのコンパウンドみたいです。
総評として、ドライでは結構攻めて走りこんでも破綻はしないいいタイヤだと思います。
ゴムカスも出来て降りた後でも走ってる感を楽しめます(笑)。
ウェットではそこまで走りこんでいませんが、まぁまぁ。
ツーリング、峠も晴れた日にしか乗らないって方にはもってこいかな。
ライフはハイグリップタイヤとしては及第点。年間結構乗る人にはちょっときついかも。
私は年間3000から5000km位です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
15年間お世話になったひび割れのフロントタイヤとおさらばしてIRCのブロックを履かせました。
見た目がとてもワイルドな感じになり気に入っています。
今月、リアもこれにします。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
純正ダンロップ→コマンダー2→スポーツデーモン→BT45ときてコレを履いてみました。好みは人それぞれですが、トータルバランスで一番だと思います。純正ダンロップは論外(笑)コマンダー2は30000km持ちましたが雨が凄く怖い。BT45、スポーツデーモンはグリップはいいのだがライフが6000?7000kmと非常に短い。ナイトドラゴンはリアタイヤのライフは10000km超、グリップレベルはスポーツデーモンの2割落ちぐらいのレベル(それでも路面温度が高いときにそこそこ攻めるとトレッド面がネバ付きます)雨天時はコマンダー2とくらべものにならないぐらいの強さ。つまり自分の中では現状でコレよりいいタイヤはないというぐらい惚れ込んでます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 3 |
| 温まりやすさ | 5 |
初のピレリ!
F/Rの、素人感覚のインプレです。
ディアブロスーパーコルサV2 SC2
サイズ F:120/70/17R R:180/55/17Rです。
SC1はリアが60になっているため、車高の関係、
サスの調整の関係でSC2を選びました。
過去4回のサーキット走行4回(2時間)、
距離約440?(かなりアバウト)
4月14日 気温 23℃
5月13日 気温 24℃
7月20日 気温 30℃
10月11日 気温 19℃
路面温度は未計測
タイヤウォーマーは未使用(持ってません)
空気圧は冷間1.65?1.8?/?2
グリップ:どこまでも安心して倒せます(そうです)
月並みですが、オン・ザ・レールです!
フロントブレーキを残しながらコーナーに入る、
リリースしてリアに荷重、感覚として即アクセルを
開けられます。バンク中でもさらにアクセルを
開けていけます。
タイヤを潰すと、さらにグリップが強くなる感覚です。
当たり前ですが、どのシーンにおいてもアクセルON
での荷重がさらにグリップを増します。
コントロール性:バイクは視線で曲がるといいますが、
このタイヤを履くと改めて認識させられます。
ヘタクソな私でも、視線を向けた所、
思った通りのラインに行ってくれます。
温まり感:ウォーマー無しで4回走行しましたが、10月は念のため
一周は様子見て走りました。その後は素人の全開走行にも
問題無く答えてくれます。潰すとより早く温まるようです。
サーキットではウォーマー必須でしょうね。
加速時の自由度:加速しながらの切り替えしは空気圧で変化します。
慣れていないせもありますが、体重移動を素早くすれば
切り替えしもスムーズに行えます。
ライフ:4時間の走行でも、まだスリップサインは出ていません。
路面から生えているようなグリップのお陰で、ライフは
短いと思います。
総合:素晴らしいグリップと引き換えの短いであろうライフを考慮しても、
自分が上手くなったと錯覚させてくれる、物凄く楽しいタイヤです。
周りにSC1が多いですが、今のところSC2でも特に困っていません。
(履いてもいないし、違いも解りません)
口々にピレリが良いと聞いていますが、なるほどこれはいい!と
素直に納得できます。
私にはもったいないタイヤですが、その楽しさ、安心が得られる
物凄く楽しいタイヤです。
次も履きたいタイです!
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 2 |
標準タイヤはD214ですが、中身が一緒なのでこちらにインプレしました。
グリップ力はドライ路面ではとても盤石。サイドケースをつけて重くなった状態で、思わずバンク角が深くなっても、滑らずに粘って走ってくれます。「速さより巧さを」と宣伝しているだけあり、ハンドリングはナチュラルな印象で、急に切れ込むようなことはなく、ライダーが荷重移動した分だけ動いてあまり出しゃばらない気がします。高速道路での直進安定性もフラフラすることはなくしっかりしています。
一方、ウェット路面では前進中は問題ないですが、ブレーキングでどうもグリップが負けてしまうようです。勾配や舗装の状態にもよりますが、少し長めにブレーキをかけていってもタイヤがロックしかかりABSに介入されました。タイヤパターンも細かく彫ってあるわけではないので、速度を落として走れということなのでしょう。
耐久性についてはまだ5000kmしか走っていないので何とも言えませんが、溝には十分余裕が残っています。
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約一年後今度は130サイズをリピートしました。詳しくは別のインプレで。
約12000キロのライフ達成です!
左がこのインプレのその後。右がリピする130サイズの新品。