4.0/5
角目110カブです。純正タイヤはチェンシンタイヤ(CST)でした。今回、同じタイヤサイズでジャパンブランドということでIRCにしました。メイドインタイランドで、ゴムの質感や独特の重みが感じられるIRCのタイヤの味がしました。履き替えて最初の感想は、転がり抵抗が少ないなということでした。
履き替えてすぐに2000KMのロングツーリングにでかけ、かなりスロットルを開けたにもかかわらず燃費は65KM/Lでした。一方、気温が低い時や雨の日には、グリップ感がほとんどなかったです。この点はCSTの方が上回ります。
ただ夏の暑い日の熱だれはIRCはなかったです。夏はIRC、冬はCSTという選択も良いかもしれません。タイヤ交換でわかったことは、チューブがCSTでサイズは2・50/2・75-17でした。このチューブ以外でのチューブ交換はオススメしません。
ホイールとの相性がありIRC以外のものではうまくいかなかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
角目カブ110です。タイヤ交換についてです。タイヤ自体のインプレはNR78をご覧ください。純正でのチューブは前後ともチェンシンタイヤ(CST)2・50/2・75-17でした。このチューブ以外でのチューブ交換はうまくいかなかったです。IRCの新品チューブを4本ダメにしました。ブリジストンのチューブは何とかセーフでした。サイズもIWCとBSは2・75/3・00-17となってしまうため一つ大きめのものとなります。施工にちょっと手間取りました。丸目カブ110ではこんなことはなかったのに。チューブはCST2・50/2・75-17が確実です。ちなみに角目カブ110のホイールサイズは、前1・40-17、後1・60-17です。
なお、NR78のインプレで[IRC以外の]と書いたものは[CST以外の]に訂正します。一度公開すると訂正できないものですから、ここに書かせていただきました。失礼しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
グランドアクシスに装着。コーナーではセンタースタンドが邪魔をして、サイドから3mm辺りまでしか寝かせられませんが十分なグリップと耐久性です。通勤で使用しているので毎日走るのが楽しくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
アドレスV100に履かせました。
選択の理由は「手頃なお値段」と「IRCは、実はブリヂストンタイヤをOEM生産している信頼出来る会社であること」です。
それまでのすり減ったタイヤに比べれば遥かに快適になりました。
特段「このタイヤならでは」のものを感じることもありませんが、日常のアシとして使用しているスクーターにはそれで充分です。
なお、アドレスV100の純正サイズ(3.50-10)ではなく100/90-10というサイズを履かせましたが、何も問題ありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
元々、TDR125(EU)にはオンオフタイヤ(メーカーは失念)がOEM装着されていましたが、溝は充分残っていたものの、経年変化によりひび割れが出始めたため、交換することにしました。オンオフタイヤはOEM装着タイヤくらいしかありませんが、未舗装路はまず走らないため、今回はオンロードタイヤを選択することにします。しかし、フロントホイールのサイズが100/90 18インチと特殊であり、前後で銘柄を揃えられるのは、ピレリ スポーツデーモン、メッツラー レーザーテック、ミシュラン パイロットアクティブの3製品でした。結局、トレッドパターンの恰好良さ(笑)から、ピレリ スポーツデーモンを選択しました。
OEM装着のオンオフタイヤとの比較です。まず、OEM装着タイヤで気になっていた、フロントタイヤからのロードノイズはスポーツデーモンでは皆無でした。また、OEM装着タイヤではハンドリングの重さを感じましたが、スポーツデーモンはとても素直で、変にフロントから切れ込むような癖も無く、こちらの意のままに倒し込める印象です。そして、スポーツデーモンのドライグリップ性能の方が上なのは言うまでもありません。急制動時にジャックナイフをしてしまう程でした(汗)。
気になる寿命の方はと言うと、交換から3、000km余りを走行して残りは約8分といったところなので、1万数千kmは持ちそうですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
以前も同じものを購入し、サーキットを走行し完全に端まで使いましたがグリップは結構してくれました。
しかし、端の溝が浅いので6000kmで端のスリップサインがでてしまいました。
サーキットを走ったのも原因だと思いますが峠を走るたびに端の溝が減っていくのがわかるくらいでした。
ライフはそんなに長くありませんでしたが、安くてそこそこグリップしてくれるので二本目も購入させていただきました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
OEM装着タイヤの経年劣化が目に付くようになり、前後タイヤを交換することにしました。TDR125(EU)のホイールサイズから候補に挙がったのは、ピレリ スポーツデーモン、メッツラー レーザーテック、ミシュラン パイロットアクティブの3製品です。何れもバイアスタイヤですが、スポーツデーモンだけがバイアスタイヤでは珍しくシリカ配合コンパウンドを採用していること、トレッドパターンも一番先鋭的なこと(レーザーテックはやや懐古趣味的で、パイロットアクティブは大人しめであると感じました)から、スポーツデーモンに決定です。
その名前にスポーツと冠している通り、こちらの意のままに操れる面白さと小排気量の開け切れる楽しさとを味わわせてくれる、正にスポーツタイヤという印象ですね。素直な性格で変な癖も無く、ドライグリップ性能に関してもかなり秀逸です。ただ、レイングリップが相対的に弱いとのインプレもありますが、当方はまず雨天走行はしませんので、この点はマイナス評価とはなりませんでした。
交換から3、000km余りの走行で溝の残りは約7分、フロントタイヤと比べると気持ち摩耗が早いような印象も受けますが、それでも10、000km以上は持ちそうです。また、段減りやトレッドの一部分だけが早く摩耗するようなことは無く、均一に摩耗しているようです。他の2製品と比較すると、価格帯は同等か少し高めといったところでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
純正タイヤで20、000kmほど走ったものの、スリップサインは出ず、溝が残ったままでしたが、2年ほど経ち滑るような感覚もあったため、これに交換しました。
純正タイヤはブリヂストンのHOOPですので、それとの比較になります。
800kmほど走りましたが、純正タイヤと比べ、晴天時のグリップは差がないものの、雨天時は純正よりもグリップしてくれます。
振動も純正タイヤより小さく、乗り心地は良いです。
安定感が純正タイヤよりもあり、グリップ力も純正より良いため、バンク時や直進時の安心感が純正よりもあります。
耐久性に関しては、まだ800kmほどしか走っていないため、わかりません。ただ、ネットでSKYWAVEオーナーさん達のサイトを見る限り、純正と同じかそれ以下と書いてありました。
純正が20、000km以上持つため、このタイヤも20、000kmくらいまでは持つと思います。
純正タイヤと値段はそんなに変わりませんが、基本性能はこちらの方が上ですので、スクーターであればこのタイヤを履くことをおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
只今…2100K走行
サイドの溝がめくれ上がってきました
ライフは期待できないなー
タイヤも完全に温まってきたので
コーナの立ち上がりに少しアクセルを開けたら
リアがズルズルッとかなり滑りました
ロードスポーツよりはグリップは悪いです
ツーリングにはお勧めかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
どうもタイヤに依存している乗り方をしているようで、このタイヤに変えてから、ものすごく乗りやすく感じます。少々無理してもタイヤが頑張ってくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【カブト HYUGA インプレ】立体的なレトロモダンデザインがマル、軽い被り心地と機能性も優秀だ
【海外新製品】GORE-TEXを採用したドゥカティの新作ブーツ3種が発表
125の割にはデカイ! 足つきが悪いので試乗推奨 APRILIA RX125【Webike愛車ピッ...
ドゥカティ「Multistrada V4 Pikes Peak」27年モデル発表 レーシングDN...
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
コメント(全0件 )