5.0/5
CB125Tのカフェレーサー化の最終段階でリアタイヤの交換です。
CB125Tのリアタイヤはチューブレスですが、タイヤの種類が少ないのと、経済性ならびオールドスタイルデザインの観点から、チューブ仕様に変更しました。
そこでIRCのチューブ仕様をチョイスしました。
ノーマルサイズは 18-3.00 だけど、タイヤは 3.50 、余裕で入りました。
リムが狭いのでタイヤ幅が太くならずに扁平率値が増えただけ、横から見るとぶっとく見えます。ローダウンしたみたいです。(笑)。
ドライ時のグリップ力はかなり良いみたいです。ウエット路面も溝が沢山あるので良いのではと思います。
ルックスは昔のパターンなので気に入ってます。髭がめっちゃ沢山生えてますよ(爆)。
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3.0/5
「Webikeモニター」
友人のスーパーカブのレストアを頼まれ購入しました。
安心出来るブランドって事でチューブ共々ダンロップをチョイスしました。
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4.0/5
少し前からME880を装着していまして、フロントは130/80サイズでしたが、USサイズが出たので今回の交換はこれにしまして走行6、000程度。
ME880は濡れた路面でも恐怖感が無く、コーナーでの倒しこみもスムーズで非常に気に入っています。
純正に比べて安価で良いのですが、摩耗が若干速いのが・・・(いつも一緒にツーリングする仲間との比較です)
自分のなかではベストタイヤですが・・・
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4.0/5
知り合いに頼まれてエストレアに履かせました。
純正指定のタイヤなので普通の使い方なら特に不満はありません。
交換時も柔らかいので、チューブタイヤが換えられる人なら簡単です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥31,912 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に履かせました。
詳しい内容は、同じくBT-023のフロントの方に。
「https://ssl.webike.net/private/article/0162672/」
BSのアドバイザーの方が、基本的にBSのタイヤは自己主張しないタイヤを開発方向としていると言っていました。タイヤには、タイヤとして必要な仕事だけをさせる、と。
タイヤに個性をつけてしまうと、乗りやすく感じる人、乗りにくく感じる人が出てしまうことを嫌っているのだと思います。
どんな人が乗っても安心感を持って乗れるタイヤ。
言い方を変えれば、万人受けでつまらないタイヤ、優等生タイヤとも言えます。(この表現については、アドバイザーの方も言っていました)
タイヤ交換した数週間後、前後サスのOHも行い、その際フロントの突き出しを7mm増減を行って、違いを体感してみました。
突き出し0mmにした所、重量バランスがリアに寄り、セルフステアがものすごく早くなり、ちょんとステップを踏むだけで軽々と寝る車両特性になりました。その後、正規の量に戻すと、ハンドルの重さやステップの踏む量は(ちょんよりちょい強く踏む程度)元のちょい重な感触(0mmと比べて)になりました。
確かに突き出しを変更することで、車高や重量バランスが変化するため、車両特性が変化しますが、BSの開発方向である自然なフィーリングのタイヤだからこそ、この変化をより体感することが出来ると思います。これが癖のあるタイヤであれば、突き出しの変更をしても変化しにくい、感じにくい一面も出てくるのではないかと感じます。
そういった意味も含めて、自分のライディングの癖や車両の癖というものを把握するには、もってこいのタイヤではないかと感じます。とは言っても、タイヤのレベルが高いために自分がうまくなったような感覚がするのも事実ですので、タイヤに助けられている部分が多分にあると思いますが・・・
なんにせよ、自然なフィーリングやグリップ感が、路面状況も左右されず安定しているのは安心に繋がりますので、題名にあるように、まさにオールマイティタイヤと言えると思います。
後は、偏磨耗やライフがどうなるか…ですね。ちなみにZ6インタラクトは、1.2万kmで交換となったので、同じくらい持ってくれれば…と思います。(溝はあったけど、偏磨耗が気になったため交換。後3~5000kmほどは行けたと思います。)
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純正のチェンシンタイヤからの変更です。
まだ皮むき段階ですが、それでもグリップ、ハンドリング性能においてワンランク上のバイクになりました。
倒しこみも非常に楽になり、文字通り全性能が進化した感じさえします。
あえて路面がウェットの状態のところを走りましたが、問題なくグリップしてくれます。
そもそも国内仕様の純正タイヤは長寿命を主眼に置いたタイヤなのでグリップは必要最低限というイメージです。
これでは峠道を多用するツーリングでは恐ろしくて倒し込むことができませんでした。しかし、このパワーピュアSCだと交換直後からものすごいグリップ力を発揮してくれますので、皮むきのために行った峠で以前より速く走れるという極めて楽しいライディングが可能となりました。
ただ、いかに2CTとは言えセンター部分でもチェンシンより柔らかいコンパウンドを使っているので、寿命はおそらく6000キロもてばいい所だとおもいます。
それでも前後で10000円ちょっとなので半年に一回交換する気でいっても全く惜しくありません。それほど楽しくなるタイヤなのです。
気になる干渉に関しては全く問題なし!前後ワンサイズアップでも十分入ります。
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4.0/5
スズキの1100カタナで使用。
フロント19インチなので選択肢は多くありませんが、定番のBT45Vを
純正ホイールで車体を組む時には使っています。
一時期はダンロップのK300GPを使ってみた事も有りますが
タイヤの特性上仕方ないのですが、タイヤの摩耗が早く耐摩耗性とグリップ力や
値段を考えたらこのタイヤが一番良いと思うので、使用しています。
パターンも古いバイクに合うと思います。
グリップ力もツーリングやワインディングを軽く流す程度なら問題無いと思います。
推奨はしませんが、カタナの純正ホイールでこのタイヤを履き、汎用のチューブレス
バルブを使用してチューブレス化していますが、特に問題無く使えています。
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4.0/5
グランドアクシスのタイヤサイズがなく、仕方なくサイズアップしました。
まだ雨の日に走ってないのですが、ドライグリップは予想よりもいいです。
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FZR250に履いています!
画像は装着直後です!!
自分はカスタム好きで通勤の街乗りとツーリング使用メイン。
ライテクは下手です(笑)
だからハイグリップタイヤを履くと
タイヤの性能に乗せられてしまう部分があるのですが
そんな使用法じゃテクは上達しませんし
いつか事故に合うかもしれない?
いいえ。
法廷速度をオーバーしながら頑張って走ることなんかしませんもの!
装着直後から路面追従を体感。実感。
安定感と安心感が抜群なので
安全にバイクを走らせるために導入しています。
ダンロップのこのシリーズは
ずっと使い続けていますが
私のような使い方ではライフも短くなく
もうほかのタイヤやバイアスに戻れなくなっています。
昔のお菓子のCMで「やめられない止まらない♪」
という歌がありましたが
「やめられない良く止まる♪」
そんな感じです♪
バイクの乗り方は人それぞれ。
走りこむだけが乗り方じゃないです。
私みたいなバイクの関わり方でも
十分魅力を感じることができるタイヤです!
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5.0/5
NINJA250にとりつけました
純正のRX-01からの変更です
バイアスツーリングからのラジアルハイグリップなので比べることが間違っているとは思いますが
圧倒的にグリップ力と直進安定性が違います
多少荒れている道でも手を放してもふらつかないですし
交差点でも前のRX-01の不安感がまるでないです
さすがに中型にスポットを当てて設計されているだけあってほかのハイグリップよりも
軽快感があり軽い車体とのマッチングもかなりいいです
ただネックはやはり値段で全く攻めない走りをする場合は少々もったいない感じがどうしてもします
ですが自己満足効果も高いうえに安心感は絶大なので買って損はないと思います
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